中西 良樹 (NAKANISHI Yoshiki)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  物理・材料理工学科  数理・物理コース 

職名

教授

研究室

中西研究室

ホームページ

http://nakanishi-lab.msp.iwate-u.ac.jp/

研究分野・キーワード

強相関物理、磁性、超伝導, 高圧物理

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1995年03月

    東京理科大学   理学部   物理学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年03月

    東北大学  理学研究科  物理学  博士課程  その他

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東北大学 -  博士(理学)  2000年03月23日

    学位の分野 : 物性Ⅱ

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年06月
    -
    2019年03月

    岩手大学   ■廃止組織■   工学研究科   准教授   [本務]

  • 2019年04月
    -
    継続中

    岩手大学   理工学部   物理・材料理工学科   数理・物理コース   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2012年04月
    -
    2013年03月

      千葉大学大学院理学研究科   非常勤講師

  • 2012年04月
    -
    2013年03月

      東京大学物性研究所   研究員

  • 2013年03月
    -
    2014年04月

      ドイツ連邦共和国ヘルムホルツ研究機構 ドレスデン強磁場施設   研究員

  • 2015年04月
    -
    2016年03月

      室蘭工業大学大学院   非常勤講師

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 強相関系物理

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2002年度

    専門表現セミナー

  • 2002年度

    卒業研究

  • 2002年度

    材料物性工学実験Ⅱ

  • 2002年度

    物理学実験

  • 2002年度

    物理学実験

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):3人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):6人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):4人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):4人

教材作成 【 表示 / 非表示

  • 「磁性材料学」デジタルライブラリー

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2014年度

  • 「統計物理学」 デジタル・ライブラリー

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2015年度

  • デジタルライブラリー 統計物理学 増強

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2016年度

  • デジタルライブラリー 磁性物理学 増強

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2016年度

  • デジタルライブラリー 統計物理学 増強

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2017年度

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    “極限環境下における物性研究〜電子物性科学への誘い〜”
    中学生向け公開授業 岩手大学

  • 2007年度

    寒剤取り扱い講習会

  • 2008年度

    寒剤取り扱い講習会

  • 2009年度

    寒剤取り扱い講習会

  • 2010年度

    寒剤取り扱い講習会

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その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    授業科目のe-learning化
    講義「磁性材料学」のmovie配信

  • 2015年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    授業科目のe-learning化
    講義「統計力学」のmovie配信

  • 2016年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    統計物理学 問題集作成

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 超音波を用いた極低温,強磁場下での強相関系物質の研究

    研究期間:

    2000年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 超音波、f電子系、四重極モーメント

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    物性Ⅰ ,  物性Ⅱ ,  数理物理・物性基礎

    研究活動内容

    極低温、強磁場そして高圧力下における強相関化合物の新奇量子現象の発現機構および物質探索。とくに超音波を用いた物質の弾性特性をもとに物質の電子状態における低励起測定を行っている。

  • 層状Mn酸化物の電子状態に関する研究(金属絶縁体転移と格子歪み)

    研究期間:

    2001年04月
    -
    2005年03月

    研究課題キーワード : metal-insulator transition, Jahn-Teller distortion

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    物性Ⅱ , 

  • 層状Mn酸化物の電子状態に関する研究(金属絶縁体転移と格子歪み)

    研究期間:

    2001年04月
    -
    2005年03月

    研究課題キーワード : metal-insulator transition, Jahn-Teller distortion

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    物性Ⅱ , 

  • パルス強磁場を用いた薄膜超伝導MgB2の超伝導特性

    研究期間:

    2003年04月
    -
    2004年03月

    研究課題キーワード : パルス磁場、磁気抵抗、臨界電流、薄膜

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    物性Ⅱ , 

  • 充填スクッテルダイト化合物の超音波物性と電子格子相互作用

    研究期間:

    2003年04月
    -
    2009年03月

    研究課題キーワード : スクッテルダイト、非調和フォノン、ラットリング、多極子秩序

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    物性Ⅱ , 

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論文 【 表示 / 非表示

  • dHvA effect of DySb in quadrupole ordered state (jointly worked)

    M. Ozawa, T. Matsumura, A. Uesawa, T. Suzuki, T. Sakon, Y. Nakanishi, H. Nojiri, M. Motokawa

    Physica B   230-232   744 - 747   1997年02月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Magnetization and dHvA effect study of rare-earth monopnictides in high magnetic fields (jointly worked)

    T. Sakon, Y. Nakanishi, M. Ozawa,T. Suzuki, H. Nojiri, M. Motokawa

    J. Mag. Mag. Mater.   177-181   355 - 356   1998年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • dHvA effect and magnetic resonance of GdAs

    T. Sakon,Y. Nakanishi, M. Yoshida,K. Koyama, H. Nojiri, F. Takahashi, Dexin Li, T. Suzuki, M. Motokawa

    Jpn. J. Appl. Phys. series   11   135 - 137   1999年04月  [査読有り]

    学術誌  単著

  • Magnetization of Tm monochalcogenides in high magnetic fields (jointly worked)

    Y. Nakanishi, F. Takahashi, T. Sakon, H. Nojiri, M. Motokawa, T. Matsumura, T. Suzuki

    Physica B   259-261   329 - 331   1999年04月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Magnetic properties of CexLa1-xSb and CexY1-xP in high magnetic fields

    T. Sakon, M. Kubota, Y. Nakanishi, H. Nojiri, S. Mitsudo, S. Takagi, T. Suzuki,

    Physica B   259-261   300 - 302   1999年04月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 実験環境技術

    左近拓男、中西良樹 ( 担当範囲: 第2章 超低温 )

    丸善株式会社  2000年01月 ISBN: 4-621-04717-5

    学術著書

  • Materials Science in Static High Magnetic Fields

    T. Sakon, Y. Nakanishi, T. Komatsubara, T. Suzuki and M. Motokawa

    Springer  2001年04月

    学術著書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • Explore to quantum critical point in EuRh2Si2 in pulsed magnetic field under uniaxial pressure

    Yoshiki Nakanishi

    Hochfeld Magnetlabor Dresden HLD Project Summary Report ( European Magnetic Field Laboratory )    2014年03月

    報告  

  • Explore to unknown high-field phase probed by ultrasound measurements in PrTi2Al20

    Yoshiki Nakanishi

    Hochfeld Magnetlabor Dresden HLD Project Summary Report ( European Magnetic Field Laboratory )    2014年03月

    報告  

  • Ultrasound investigation on EuRh2Si2 under the combined condition: in pulsed magnetic field and under uniaxial pressure

    Yoshiki Nakanishi

    Hochfeld Magnetlabor Dresden HLD Project Summary Report ( European Magnetic Field Laboratory )    2014年03月

    報告  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Ultrasonic measurements on the filled skutterudite compounds

    ポスター(一般)  Y. Nakanishi, T. Yamaguchi, H. Hazama, Y. Nemoto, T. Goto, T. D. Matsuda, H. Sugawara, H. Sato, M. Yoshizawa

    VI th Prague Colloquium on f-electron system  (Praha (Czech)) 

    2002年07月
     
     

  • Field dependence of elastic constants in the bilayer manganite: (La1-zPrz)1.2Sr1.8Mn2O7 for z=0.6

    ポスター(一般)  Y. Nakanishi, K. Shimomura, M. Yoshizawa, M. Apostu, R. Suryanarayanan and A. Revcolevischi

    International conference on Strongly Correlated Electron Systems 2002  (Cracow (Poland)) 

    2002年07月
     
     

  • Evidence of non-Kramers doublet ground state in PrFe4P12

    ポスター(一般)  Y. Nakanishi, T. Yamaguchi, H. Hazama, Y. Nemoto, T. Goto, T. D. Matsuda, H. Sugawara, H. Sato, M. Yoshizawa

    International conference on Strongly Correlated Electron Systems 2002  (Cracow (Poland)) 

    2002年07月
     
     

  • Elastic anomalies of κ-(ET)2Cu[N(CN)2]Br associated with the Insulator-to-metal crossover

    ポスター(一般)  T. Simizu, Y. Nakanishi, N. Yoshimoto and M. Yoshizawa

    International conference on Strongly Correlated Electron Systems 2002  (Cracow (Poland)) 

    2002年07月
     
     

  • Elastic properties of Re-Ru4Sb12 (Re: La, Pr)

    ポスター(一般)  T. Kumagai, Y. Nakanishi, H. Sugawara, H. Sato and M. Yoshizawa

    The 23rd International Conference on low Temperature Physics  (Hiroshima (Japan)) 

    2002年08月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本物理学会学術誌・Papers of Editors' Choice

    2005年07月

    受賞者:  Masashi Kosaka, Yoshiaki Kato, Chieko Araki, Nobuo Môri, Yoshiki Nakanishi, Masahito Yoshizawa, Kenji Ohoyama, Catalin Martin, Stanley W. Tozer

  • 第45回原田記念研究奨励賞

    2005年07月11日

    受賞者:  中西良樹

  • 日本物理学会学術誌・Papers of Editors' Choice

    2012年02月

    受賞者:  M. Yoshizawa, Y. Nakanishi et al.

  • 日本物理学会第20回(2015年)論文賞

    2015年03月23日

    受賞者:  Masahito Yoshizawa, Daichi Kimura, Taiji Chiba, Shalamujiang Simayi, Yoshiki Nakanishi, Kunihiro Kihou, Chul-Ho Lee, Akira Iyo, Hiroshi Eisaki, Masamichi Nakajima, and Shin-ichi Uchida

  • 米国物理学会学術誌・Editors' Suggestion

    2018年05月01日

    受賞者:  Y. Nakanishi, M. Yoshizawa, et al.

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 希土類化合物における超音波を用いた極低温、強磁場下での弾性特性の研究

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2001年04月
    -
    2003年04月

  • ET系有機超伝導体の絶縁体ー金属クロスオーバーと弾性異常

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2001年04月
    -
    2004年04月

  • 一軸圧力下における強相関物質の弾性特性の研究

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2005年04月
    -
    2006年04月

  • 充填スクッテルダイト構造に創出する新しい量子多電子状態の展開

    特定領域研究

    支払支給期間:

    2005年04月
    -
    2009年04月

  • 超音波共鳴法で切り拓く高感度微小試料弾性特性研究

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    継続中

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 2,000,000円・ 600,000円

    2013年度・ 1,300,000円・ 390,000円

    2014年度・ 600,000円・ 180,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 希土類化合物における超音波を用いた極低温、強磁場下での弾性特性の研究

    (財)栗林育英学術財団

    資金支給期間 :

    2001年04月
    -
    2002年03月

    研究内容 :

  • 超音波を用いた極限環境下における強相関伝導物質の低エネルギー励起に関する研究

    岩手大学活性化経費(萌芽的教育研究支援費)

    資金支給期間 :

    2003年04月
    -
    2004年03月

    研究内容 :

  • 超伝導MgB2のB同位体置換薄膜の作製

    岩手大学活性化経費(萌芽的教育研究支援費)

    資金支給期間 :

    2004年04月
    -
    2005年03月

    研究内容 :

  • 希土類化合物における超音波を用いた極低温、強磁場下での弾性特性の研究

    湯川記念財団

    資金支給期間 :

    2004年04月
    -
    2005年03月

    研究内容 :

  • パルスマグネットを用いた超伝導体の磁気抵抗測定および上部臨界磁場の決定

    岩手大学活性化経費(萌芽的教育研究支援費)

    資金支給期間 :

    2006年04月
    -
    2007年03月

    研究内容 :

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1995年04月
    -
    継続中
     

    日本物理学会

  • 2003年03月
    -
    継続中
     

    アメリカ物理学会

  • 2004年04月
    -
    継続中
     

    日本高圧学会

  • 2020年04月
    -
    2022年03月
     

    東北大学金属材料研究所国際共同利用・共同研究委員

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2008年09月
     
     

    日本物理学会   日本物理学会2008年秋季大会実行委員

  • 2009年04月
    -
    2010年03月

    日本物理学会   領域8世話人代表

  • 2020年04月
    -
    2022年03月

    東北大学金属材料研究所国際共同利用・共同研究委員   委員

  • 2021年03月
    -
    2023年03月

    日本物理学会   日本物理学会 代議員

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 特定領域「スクッテルダイト」A05-A06班合同第2回研究会 (2006年11月)

    参加者数 : 40人

  • Yb系重い電子化合物における電子状態と新しい物性 (2011年01月)

    参加者数 : 100人

  • 重い電子系における格子・フォノンの役割 (2012年06月)

    参加者数 : 60人

  • 北東北若手物性研究会 Joint Symposium for young researchers in the Northern Tohoku District (JSNTD 2015) (2015年03月)

    参加者数 : 50人

  • J-Physics トピカルミーティング「局在多極子と伝導電子の相関による新現象」 (2017年04月)

    参加者数 : 70人

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Physical Review B [査読 (2001年04月)]

  • Physical Review B [査読 (2002年04月)]

  • Physical Review B [査読 (2003年07月)]

  • Physical Review Letter [査読 (2004年06月)]

  • Physical Review Letter [査読 (2004年08月)]

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    鉄系超伝導体に関する超音波を用いた研究成果の報道

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

  • 2012年度

    鉄系超伝導体に関する超音波を用いた研究成果の報道

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2015年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2016年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2017年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2018年度

    強磁場フォーラム 幹事

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2015年度 強磁場フォーラム

    指導等の内容 :

    幹事

  • 2016年度 強磁場フォーラム

    指導等の内容 :

    幹事

  • 2017年度 強磁場フォーラム

    指導等の内容 :

    幹事

  • 2018年度 強磁場フォーラム

    指導等の内容 :

    幹事

  • 2019年度 強磁場フォーラム

    指導等の内容 :

    幹事

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 久慈高等学校 出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 極限環境下における電子の素顔 〜固体の中の小宇宙〜

    2014年06月
     
     
  • Super Science High School

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 「物質の伝導性と低温の世界」

    2014年09月
     
     
  • 岩手県経営者懇談会(講演会) 岩手県経営者協会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 「日本とドイツ連邦共和国の比較 〜仕事の質と量...将来の生活スタイル〜」

    2014年12月
     
     
  • 岩手県経営者懇談会(講演会) 岩手県経営者協会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 「極限環境下における電子物性の研究 〜電子の素顔を求めて彷徨う〜」

    2014年12月
     
     
  • 出前講義  岩手県立一関第一高等学校

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 「極限環境下における電子の素顔 〜固体の中の小宇宙〜」

    2015年07月
     
     

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :キングモンクット工科大学ラカバン校 

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :キングモンクット工科大学ラカバン校とのジョイントシンポジウム
    "Introduction of our Department, Physical Science and Materials Engineering"

他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 千葉大学

    集中講義 (

    2011年04月
    -
    2013年03月

    )

  • 千葉大学

    千葉大学大学院理学研究科物理学専攻
    「強相関物質系の弾性特性〜物性と対称性〜」 (

    2012年12月
     
     

    )

  • 室蘭工業大学

    「グリーンエネルギー材料工学概論」において先方学生に対して教育を実施する (

    2015年09月
     
     

    )

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2016年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2017年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2018年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2019年度

    強磁場フォーラム 幹事

  • 2020年度

    強磁場フォーラム 幹事

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    地域連携推進センター機器活用専門委員会

  • 2011年度

    学生委員会

  • 2012年度

    機器活用専門委員会

  • 2012年度

    学生委員会

  • 2014年度

    教養教育センター会議

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