小林 悟 (KOBAYASHI Satoru)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  物理・材料理工学科  マテリアルコース 

職名

教授

生年

1971年

研究室住所

〒020-8551 岩手県 盛岡市上田4-3-5

研究室電話

019-621-6350

研究室FAX

019-621-6350

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

医療応用, 磁性ナノ粒子, 磁性物理, 中性子散乱

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年03月

    東京理科大学  理学研究科  物理学専攻  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京理科大学 -  博士(理学)  2000年01月01日

    学位の分野 : 物性Ⅱ

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年10月
    -
    2007年03月

    岩手大学   助手   [本務]

  • 2007年04月
    -
    2012年11月

    岩手大学   工学部   助教   [本務]

  • 2012年12月
    -
    2018年08月

    岩手大学   ■廃止組織■   工学部   准教授   [本務]

  • 2018年09月
    -
    継続中

    岩手大学   理工学部   物理・材料理工学科   マテリアルコース   教授   [本務]

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 金属物性・材料

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    専門英語セミナー

  • 2005年度

    物理学実験

  • 2006年度

    専門英語セミナー

  • 2006年度

    物理学実験

  • 2007年度

    基礎ゼミナール

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):2人

    研究指導(修士・主任指導):2人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):2人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):2人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2011年度

    卒業研究指導(学部):3人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2012年度

    卒業研究指導(学部):4人

    学位論文審査(学部・主査):4人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):3人

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その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    工学部マテリアル工学科3年次対象のマテリアル工学実験Ⅱの新テーマ(強磁性体の評価)のための装置立ち上げと実験テキストを作成し授業に活用した。

  • 2017年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    理工学部物理材料理工学科3年次対象の物理・材料理工学実験Ⅱの新テーマ(強誘電体の評価)の実験テキストを作成した。

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 磁性を用いた非破壊検査の研究

    研究期間:

    2004年10月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 磁性、非破壊検査

    研究態様: 機関内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    金属物性・材料 , 

  • 磁性ナノ粒子の医療応用に向けた基礎研究

    研究期間:

    2017年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 磁性粒子、磁性、ドラッグデリバリー、ハイパーサーミア

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: その他の研究制度  

    専門分野(科研費分類)

    ナノ材料化学 , 

論文 【 表示 / 非表示

  • Disappearance of 2D Magnetic Character in Quasi-1D System CoNb2O6 under Magnetic Field

    S. Mitsuda, S. Kobayashi, K. Aga, H. Katagiri, H. Yoshizawa, M. Ishikawa, K. Miyatani and K. Kohn

    Journal of the Physical Society of Japan   64 ( 7 ) 2325 - 2328   1995年07月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Competition between the inter-chain interaction and single-ion anisotropy in CoNb2O6

    S. Kobayashi, S. Mitsuda, K. Hosoya, H. Yoshizawa, T. Hanawa, M. Ishikawa, K. Miyatani, K. Saito, K. Kohn

    Physica B   213&214   176 - 178   1995年08月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Magnetic Ordering of CuNb2O6

    S. Mitsuda, J. Miyamoto, S. Kobayashi, K. Miyatani and T. Tanaka

    Journal of the Physical Society of Japan   67 ( 3 ) 1060 - 1061   1998年03月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Three-dimensional magnetic ordering in the quasi-one-dimensional Ising magnet CoNb2O6 with partially released geometrical frustration

    S. Kobayashi, S. Mitsuda, M. Ishikawa, K. Miyatani and K. Kohn

    Physical Review B   60   3331 - 3345   1999年08月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Anisotropic growth kinetics in the geometrically frustrated isosceles triangular Ising antiferromagnet CoNb2O6

    S. Kobayashi, S. Mitsuda, T. Jogetsu, J. Miyamoto, H. Katagiri and K. Kohn

    Physical Review B   60   R9908 - R9911   1999年10月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • Disappearance of 2D Magnetic Character in Quasi-1D System CoNb2O6 under Magnetic Field

    S. Mitsuda, S. Kobayashi, K. Aga, H. Katagiri, H. Yoshizawa, M. Ishikawa, K. Miyatani, K. Kohn

    Technical Report of ISSP ( Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo )  A   2962   1995年04月

    その他  

  • Denegerate spin density wave near the triple point on H-T phase diagram of CoNb2O6

    S. Kobayashi , S. Mitsuda, K. Aga, H. Katagiri, H. Yoshizawa, K. Kohn

    Activity Report on Neutron Scattering Research ( Neutron Science Laboratory, Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo )  3   1996年04月

    その他  

  • Relaxation phenomena of interplanar magnetic correlations in a quasi-1D magnetic system CoNb2O6

    S. Kobayashi , S. Mitsuda, H. Yoshizawa, M. Ishikawa, K. Miyatani, K. Kohn

    Activity Report on Neutron Scattering Research ( Neutron Science Laboratory, Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo )  5   93 - 93   1998年04月

    その他  

  • Anisotropic growth kinetics in the geometrically frustrated isosceles triangular Ising antiferromagnet CoNb2O6

    S. Kobayashi , S. Mitsuda, T. Jogetsu, J. Miyamoto, H. Katagiri, K. Kohn

    Activity Report on Neutron Scattering Research ( Neutron Science Laboratory, Institute for Solid State Physics, The University of Tokyo )  7   130 - 130   2000年04月

    その他  

  • Low-temperature magnetic phase transitions of the isosceles triangular Ising antiferromagnet CoNb2O6

    S. Kobayashi , S. Mitsuda, K. Prokes, P. Smeibidl

    Berlin Neutron Scattering Center(BENSC) Experimental Reports ( Berlin Neutron Scattering Center(BENSC) )    22 - 22   2000年04月

    その他  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • Magnetic structure analysis of antiferromagnetic and ferroelectric compound ErMn2O5 and YMn2O5

    口頭(一般)  Y. Noda, S. Kobayashi, T. Osawa, Y. Fukuda, H. Kimura, I. Kagomiya, K. Kohn

    The 6th Conference of the Asian Crystallographic Association  (Hong kong, China) 

    2004年06月
     
     

  • Reinvestigation of dielectric anomalies of RMn2O5 associated with successive magnetic phase transitions

    ポスター(一般)  S. Kobayashi, T. Osawa, H. Kimura, Y. Noda, I. Kagomiya, and K. Kohn

    The 5th Korea-Japan Conference on Ferroelectrics  (Seoul National University, Korea) 

    2004年08月
     
     

  • 磁性強誘電体 RMn2O5 (R=Tb,Tm,Dy)の磁気秩序と中性子回折

    口頭(一般)  小林悟、野田幸男、近桂一郎

    日本物理学会2004年秋季大会  (青森大学) 

    2004年09月
     
     

  • 強誘電相転移と磁気相転移が同時に起こるTbMn2O5における格子歪み

    口頭(一般)  小林悟、木村宏之、門下康平、野田幸男、近桂一郎、池田直、若林裕助

    日本物理学会2004年秋季大会  (青森大学) 

    2004年09月
     
     

  • マルチフェロイック強誘電反強磁性体 RMn2O5 (R=Er, Tb, Tm, Y)の逐次磁気相転移と誘電異常

    口頭(一般)  野田幸男、木村宏之、鎌田陽一、小林悟、近桂一郎

    日本中性子科学会第4回年会  (北海道大学) 

    2004年12月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本AEM学会奨励賞

    2006年11月01日

    受賞者:  小林悟

  • Best Poster Award

    2008年12月16日

    受賞者:  J. Manjanna, Y. Kamada, S. Kobayashi, H. Kikuchi

    Best Poster Award for the "Strain-induced austenitic (γ) to martensitic (α') transformation in stainless steel: anodic dissolution of γ over α' in a corrosive medium"

  • Excellent Poster Award

    2009年11月13日

    受賞者:  Y. Kamada, H. Kikuchi, K. Joubouji, K. Sato, T. Ohtani, S. Kobayashi, K. Kurosaki, S. Yamanaka

    Excellent Poster Award for the "Comparison of Round-robin NDE Results on Impact Test Pieces of Model Specimens Simulating Irradiation Embrittlement"

  • ポスター賞

    2018年01月11日

    受賞者:  村上宏明, 小林悟, 鎌田康寛, 山本琢也, D. Klingensmith, D. Gragg, G.R. Odette

  • ポスター講演賞

    2018年09月12日

    受賞者:  千葉桃子、小林悟、村上武、Jayappa Manjanna

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 中性子線照射による原子炉構造材料の経年劣化と磁化過程の相関に関する研究

    基盤研究(S)

    支払支給期間:

    2002年04月
    -
    2007年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2004年度・ 11,200,000円・ 0円

    2005年度・ 6,600,000円・ 0円

    2006年度・ 5,900,000円・ 0円

  • 強誘電相転移と磁気相転移が同時に起こるRMn2O5系の相転移の起源

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2004年04月
    -
    2007年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2004年度・ 12,100,000円・ 0円

  • 磁気的物理量と照射脆化の相関データベースに基づく脆化予測法の開発

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2008年04月
    -
    2010年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2008年度・ 2,000,000円・ 600,000円

    2009年度・ 1,300,000円・ 390,000円

  • 磁場制御環境下での内部摩擦の歪み振幅依存性計測による圧力容器鋼の材質劣化診断

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2008年04月
    -
    2011年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2008年度・ 100,000円・ 0円

    2009年度・ 100,000円・ 0円

    2010年度・ 50,000円・ 0円

  • 照射ナノ損傷組織と磁壁とのダイナミックス研究

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2008年04月
    -
    2011年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2008年度・ 150,000円・ 0円

    2009年度・ 100,000円・ 0円

    2010年度・ 100,000円・ 0円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 原子炉圧力容器鋼の磁気的非破壊検査技術に関する研究

    原子力安全基盤調査研究

    資金支給期間 :

    2004年04月
    -
    2007年03月

    研究内容 :

    様々な条件で中性子照射した圧力容器鋼の脆化と磁気物理量の相関を調べるため、米国カリフォルニア大学サンタバーバラ校(UCSB)が保有する照射済み試験片の磁気特性を計測し、データベースを構築することを目指す。

  • 海外渡航支援経費

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2011年09月
     
     

    研究内容 :

    第20回軟磁性国際会議および磁気的非破壊評価に関する第7回ユニバーサルネットワーク会議での成果発表および情報交換

  • 海外渡航支援経費

    基礎研究支援経費(若手基礎研究旅費支援経費)

    資金支給期間 :

    2012年07月
     
     

    研究内容 :

    第19回磁性国際会議において研究発表を行う

  • 海外渡航支援経費

    基礎研究支援経費(若手基礎研究旅費支援経費)

    資金支給期間 :

    2013年06月
     
     

    研究内容 :

    ドイツ・ヘルムホルツセンターにおける中性子散乱実験

  • 海外渡航支援経費

    基礎研究支援経費(若手基礎研究旅費支援経費)

    資金支給期間 :

    2014年07月
     
     

    研究内容 :

    磁気的非破壊評価に関する第10回ユニバーサルネットワーク会議への参加、及び、ハンガリー原子力研究所との共同研究の推進

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1994年01月
    -
    継続中
     

    日本物理学会

  • 2001年01月
    -
    継続中
     

    日本中性子科学会

  • 2005年03月
    -
    2009年12月
     

    日本AEM学会

  • 2007年12月
    -
    継続中
     

    日本金属学会

  • 2011年09月
    -
    継続中
     

    日本磁気学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2008年09月
     
     

    日本物理学会   日本物理学会第64回年次大会実行委員

  • 2017年09月
     
     

    日本物理学会   日本物理学会2017年秋季大会実行委員

学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • Poster Session chair [2016 Joint MMM-Intermag conerence (2016年01月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Physica B [査読 (2006年02月)]

  • Physica B [査読 (2006年02月)]

  • Physica B [査読 (2006年02月)]

  • Studies in Applied Electromagnetic and Mechanics [査読 (2008年11月)]

  • Studies in Applied Electromagnetic and Mechanics [査読 (2008年11月)]

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研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • インド・ラニチャンナマ大学科学部化学科のJayappa Manjanna准教授を客員研究員として受入れ、ナノ強磁性粒の合成と評価に従事して頂いた。 (

    1人 
    2017年07月
    -
    2017年08月

    )

  • 中国・北京工業大学機械工学科博士学生のYu Chang氏を受入れ、強磁性鋼の磁気的非破壊評価法の開発に関して共同研究を行った。 (

    1人 
    2018年10月
    -
    2019年04月

    )

  • インド・ラニチャンナマ大学科学部化学科のJayappa Manjanna准教授を一週間受入れ、ナノ強磁性粒の合成と表面修飾法の開発に従事して頂いた。 (

    1人 
    2019年03月
     
     

    )

  • インド・Gokhale Centenary Collegeの Yallappa博士を特任研究員として受け入れ、ナノ強磁性粒の合成と表面修飾法の開発に従事して頂いている。 (

    1人 
    2019年10月
    -
    継続中

    )

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • J-PARC

    委員会等名 : 物質・生命科学実験施設

    役職名 : 課題審査委員

    2012年06月
    -
    継続中
  • 総合科学研究機構東海事業センター

    委員会等名 : 利用研究課題審査委員会分科会

    役職名 : レフリー

    2013年08月
    -
    2015年03月

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 岩手県立釜石高等学校への出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 磁気を使って物の内部を壊さず探る

    2013年10月
     
     
  • 大館鳳鳴高校の大学研究室訪問

    種類 : スーパーサイエンスハイスクール事業

    担当部門(講演題目) : 「低コストかつ高性能な機械式時計の可能性」に関して材料の観点から助言と議論を行った。

    2015年05月
     
     
  • 一関一高、仙台向山高校の大学研究室訪問

    種類 : 高大接続事業

    担当部門(講演題目) : 磁性ナノ粒子の合成と評価に関して、2日間に亘って研究室インターンシップを実施した。

    2018年08月
     
     
  • 夢ナビ

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 仙台市で開催された夢ナビにてミニ講義を行った。

    2018年10月
     
     

国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2008年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :韓国原子力研究所

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :学術協定を締結している韓国原子力研究所と、国際会議開催時に、研究プロジェクトについての情報交換を行った

  • 2008年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :磁気的非破壊評価法の研究を行う19ヶ国23研究機関

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :磁気的非破壊検査に関するユニバーサルネットワーク事業として、(1) 第1回ラウンドロビン試験結果の取り纏めとその評価、第2回ラウンドロビン試験の推進、(2)ハンガリー原子力研究所との中性子照射後実験についての打合せ、(3) 第4回国際会合での磁気的検査法の標準化に向けた打合せを行った。

  • 2008年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :博士研究員としてインドから1名受け入れた

  • 2008年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :米国カリフォルニア大学サンタバーバラ校

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :中性子照射脆化と磁性の相関データベース構築のため、米国カリフォルニア大学サンタバーバラ校にて実験及び情報交換を行った

  • 2009年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :磁気的非破壊評価法の研究を行う19ヶ国23研究機関

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :磁気的非破壊検査に関するユニバーサルネットワーク事業として、(1) 第2回ラウンドロビン試験の取り纏めとその評価、(2)磁気測定技術についての情報交換、(3) 第5回国際会合での研究プロジェクトの成果発表と磁気的検査法の標準化に向けた議論を行った。

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2008年度

    戦略的研究推進会議

  • 2008年度

    附属金属材料保全工学研究センター運営委員会

  • 2008年度

    国際交流委員会

  • 2009年度

    戦略的研究推進会議

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2013年度

    マテリアル工学科の2014年度新入生用として、学科の履修に即した「履修の手引き」の制作を行った。

  • 2014年度

    マテリアル工学科の2015年度新入生用として、学科の履修に即した「履修の手引き」の制作を行った。