小笠原 敏記 (OGASAWARA Toshinori)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  システム創成工学科  社会基盤・環境コース 

職名

教授

研究室住所

〒020-8551 岩手県 岩手県盛岡市上田4-3-5 岩手大学 理工学部 システム創成工学科社会基盤・環境コース

研究室

水域工学研究室

研究室FAX

019-652-6048

ホームページ

http://www.cande.iwate-u.ac.jp/mizu/index.html

研究分野・キーワード

風波,津波,海氷

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1997年03月

    岐阜大学   工学部   土木工学   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2004年03月

    岐阜大学  工学研究科  環境エネルギーシステム  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 岐阜大学 -  博士(工学)  2004年01月01日

    学位の分野 : 気象・海洋物理・陸水学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年04月
    -
    2008年03月

    岩手大学   助教   [本務]

  • 2009年04月
    -
    2019年08月

    岩手大学   ■廃止組織■   社会環境工学科   准教授   [本務]

  • 2012年04月
    -
    継続中

    岩手大学   地域防災研究センター   研究員   [兼務]

  • 2019年09月
    -
    継続中

    岩手大学   理工学部   システム創成工学科   社会基盤・環境コース   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年04月
    -
    継続中

      防災科学技術研究所   研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 海岸工学

  • 環境動態解析

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    建設環境工学実験Ⅱ

  • 2004年度

    水理学演習

  • 2004年度

    数値計算実習

  • 2005年度

    建設環境工学実験Ⅱ

  • 2005年度

    水理学演習

全件表示 >>

指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):9人

    学位論文審査(学部・主査):7人

    学位論文審査(学部・副査):2人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):4人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    複数指導の責任者(修士):4人

  • 2011年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):4人

    学位論文審査(学部・主査):8人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):9人

    研究指導(修士・主任指導):7人

    学位授与者数(修士・主任指導):3人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):1人

    複数指導の責任者(修士):7人

  • 2012年度

    卒業研究指導(学部):3人

    副研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・主査):3人

    学位論文審査(学部・副査):3人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):8人

    研究指導(修士・主任指導):8人

    学位授与者数(修士・主任指導):4人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):4人

    学位論文審査(修士・副査)/ 教育実践研究報告書審査(副担当):2人

    複数指導の責任者(修士):6人

    【工学研究科】副主任指導(博士):1人

  • 2013年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):6人

    学位論文審査(学部・主査):4人

    学位論文審査(学部・副査):6人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):3人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

    複数指導の責任者(修士):3人

    【工学研究科】副主任指導(博士):1人

  • 2014年度

    卒業研究指導(学部):6人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):5人

    大学院研究生(博士):2人

    研究指導(修士・主任指導):5人

    研究指導(博士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

    学位論文審査(博士・主査):1人

全件表示 >>

FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 岩手県における津波防災学習デジタル教材について

    教育研究会名 : 全国生涯学習ネットワークフォーラム第4分科会

    開催年月 : 2011年11月

  • 東日本大震災を考える「2011年東北地方太平洋沖地震~津波災害の特徴について~」

    教育研究会名 : 岩手大学公開講座第31回工学部教養講座

    開催年月 : 2012年12月

  • 防災教育教材を活用した授業づくり 大雨・洪水編

    教育研究会名 : 平成27年度復興教育副読本・防災教育教材活用研修会

    開催年月 : 2015年05月

  • 大雨・台風について

    教育研究会名 : がんちゃん Jr.防災リーダー養成講座

    開催年月 : 2017年09月

  • 学生による授業アンケートと教育改善

    教育研究会名 : 理工系教育研究基盤センター

    開催年月 : 2017年12月

教材作成 【 表示 / 非表示

  • 防災教育教材(津波)

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2013年度

  • 防災教育教材(大雨・洪水)

    教材種類:メディア教材

    教材年度 : 2014年度

 

論文 【 表示 / 非表示

  • リーフ上の孤立波の砕波特性

    水谷夏樹,安田孝志,小笠原敏記,板野誠司

    九州大学応用力学研究所共同研究集会報告書     1991年05月

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • クノイド波の砕波後の変形・消波過程とジェットの関係

    安田孝志,陸田秀実,小笠原敏記,渡辺敏,福本正

    海岸工学論文集   44   61 - 65   1997年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • リーフ上のクノイド波の砕波特性

    安田孝志,陸田秀実,小笠原敏記,多田彰秀

    海岸工学論文集   44   56 - 60   1997年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 孤立波の砕波過程へのk-εモデルの適用と乱流構造に関する研究

    水谷夏樹,安田孝志,小笠原敏記

    海岸工学論文集   46   156 - 160   1999年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 水面波ジェットと突入後の砕波過程との関係について

    水谷夏樹,安田孝志,小笠原敏記,井坂健司,多田彰秀

    海岸工学論文集   46   121 - 125   1999年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 津波防災学習デジタル教材を用いた防災教育

    小笠原敏記

    日本視聴覚教育協会  2012年01月

    学術著書

  • 岩手県沿岸における津波被害の特徴

    小笠原敏記,堺茂樹

    混相流学会  2012年03月

    その他

  • 東日本大震災合同調査報告,共通編2,津波の特性と被害

    小笠原敏記,他多数

    東日本大震災合同調査報告書編集委員会  2014年05月

    調査報告書

  • Numerical Analysis of Changes in Ocean Currents and Density Structures in Miyako Bay, Japan, Before and After the Great East Japan Earthquake

    T. Murakami, S. Shimokawa, T. Ogasawara

    ELSEVIER  2019年04月

    学術図書

  • 東日本大震災で大学はどう動いたか

    小笠原敏記,菊池義浩

    古今書院  2019年10月 ISBN: 978-4-7722-7150-9

    調査報告書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学による震災復旧・復興支援の取組み-三陸復興推進機構と地域防災研究センターにおける活動-

    小笠原敏記,伊藤歩

    土木学会誌 ( 土木学会 )    2014年08月

    機関誌  

  • 一関遊水地の歴史的経緯・特性

    小笠原敏記

    河川 ( 日本河川協会 )  72 ( 10 ) 16 - 18   2016年10月

    機関誌  

  • 岩手県における2016年台風10号による水害の報告(速報)

    小笠原敏記

    土木学会誌 ( 土木学会 )    2016年12月

    機関誌  

  • 平成28年台風第10号による岩手県災害調査報告書

    土木学会・地盤工学会合同調査団

    平成28年台風第10号による岩手県災害調査報告書 ( 土木学会 )    2017年07月

    報告  

  • 平成29年秋田豪雨災害調査報告書

    土木学会水工学委員会ほか

    平成29年秋田豪雨災害調査報告書 ( 土木学会 )    2018年07月

    報告  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • アユの産卵場に関する現地調査

    口頭(一般)  小笠原敏記他

    土木学会東北支部技術研究発表会 

    2005年03月
     
     

  • 任意氷盤群における波浪特性の数値解析

    口頭(一般)  竹中美智子,小笠原敏記,堺茂樹

    土木学会東北支部技術研究発表会 

    2005年03月
     
     

  • 中小漁港における湾内堆砂に関する現地調査

    口頭(一般)  小笠原敏記他

    土木学会東北支部技術研究発表会 

    2005年03月
     
     

  • 津波発生時における超大型浮体構造物の係留力に関する研究

    口頭(一般)  小笠原敏記他

    土木学会東北支部技術研究発表会 

    2005年03月
     
     

  • 従来型の洪水ハザードマップの問題点について

    口頭(一般)  高橋尚宏,小笠原敏記,堺茂樹

    土木学会東北支部技術研究発表会 

    2005年03月
     
     

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 気液混合境界層に着目した気象-海象場応力相互作用モデルの開発

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2007年04月
    -
    2010年03月

  • 氷海-波浪水槽装置を用いた大気-海氷間の熱交換メカニズムの解明

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2014年03月

  • 温暖化によって今世紀末までの我国三大湾に起こり得る最大級高潮と被害の予測

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月

  • 街区スケールの建物群に対する遡上津波挙動の解明と新しい津波耐力評価手法の確立

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2013年04月
    -
    2016年03月

  • 津波・高潮氾濫流に粘り強い建物の安全照査のための数値計算技術の開発

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2014年04月
    -
    2016年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2014年度・ 1,000,000円・ 300,000円

    2015年度・ 1,500,000円・ 450,000円

    2016年度・ 1,200,000円・ 360,000円

全件表示 >>

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 地震と津波両方の被災が想定される地域での建物のあり方

    北東北3大学連携プロジェクト

    資金支給期間 :

    2006年04月
    -
    2008年03月

    研究内容 :

  • 津波衝撃力による構造物の挙動特性に関する水理模型実験

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2008年04月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

  • 粒子法による津波氾濫流に伴う構造物同士の衝突モデルの開発

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2010年04月
    -
    2011年03月

    研究内容 :

    2010年2月27日南米チリ沖で発生した地震に伴う津波では,Talcahuanoをはじめ海岸沿いのまちで家屋の大規模な破壊が見られた.津波の破壊力を再確認させ,わが国の津波対策の必要性を改めて認識させるものであった.
    津波や高潮による氾濫流が陸上の構造物に及ぼす力を正しく評価することは,防災対策にとって非常に重要な課題であり,数値計算を用いてその評価をすることも有効な手段の一つと言える.近年では,粒子法を用いた流体-構造連成解析の開発が活発に行われている(陸田・土井,2006;五十里・後藤,2007).粒子法の一つMPS法は,固液相の粒子を区別することなく,直接的に連成解析をすることができるが,剛体が流体から受ける力を正確に求めるには,流体と剛体の相互作用の計算が重要になる.さらに,複数の構造物同士の衝突が連続的に発生するような現象の計算が要求される.そこで本研究では,そのような場を解析できる数値計算手法の開発を行う.

  • 地震・津波両方の被災想定域への遠地津波を考慮した防災・減災観の展開

    H22北東北3大学連携プロジェクト

    資金支給期間 :

    2010年04月
    -
    2011年03月

    研究内容 :

    2010年チリ地震津波における岩手県の津波避難行動に関するアンケート調査を行う.

  • 東日本大震災における地震・津波による岩手県の被害の全容解明に関する調査

    平成23年度地域課題研究支援経費

    資金支給期間 :

    2011年04月
    -
    2012年03月

    研究内容 :

    本研究は,東日本大震災による岩手県全土の被害の全容を明らかにする.特に,地震の揺れの程度,液状化による地盤変化の調査,津波による防災施設や家屋などの損壊の調査および津波の遡上範囲・遡上高などの計測を行う.調査データを基に,岩手県の被害の特徴を明らかにし,ワーストケースの災害に備える防災対策に役立てることを目的とする.

全件表示 >>

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2004年01月
    -
    継続中
     

    土木学会

  • 2006年04月
    -
    2016年03月
     

    日本流体力学会

  • 2013年10月
    -
    継続中
     

    地域安全学会

  • 2021年04月
    -
    継続中
     

    日本計算工学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2010年04月
    -
    2019年05月

    土木学会   海岸工学委員(幹事)

  • 2011年04月
    -
    継続中

    土木学会   海岸工学論文編集小委員会

  • 2015年06月
    -
    2016年03月

    土木学会   土木学会東北支部技術研究発表会・実行委員

  • 2017年06月
    -
    2019年06月

    土木学会   土木学会論文編集委員会B1・B2・B3分冊合同編集小委員会・委員

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 北東北三大学連携「防災フォーラム」 (2007年03月)

    参加者数 : 0人

  • とうほく地域を守る防災コンテスト2007 (2007年09月)

    参加者数 : 0人

  • 土木学会海岸工学委員会 (2011年11月)

    参加者数 : 1,000人

  • 土木学会東北支部 (2016年03月)

    参加者数 : 500人

  • 土木学会・第52回水工学に関する夏期研修会 (2016年08月)

    参加者数 : 144人

全件表示 >>

学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • 座長 [第58回海岸工学講演会 (2012年11月)]

  • 座長 [第59回海岸工学講演会 (2013年11月)]

  • 座長 [第60回海岸工学講演会 (2014年11月)]

  • 座長 [平成26年度土木学会東北支部土木技術発表会 (2015年03月)]

  • 座長 [第61回海岸工学講演会 (2015年11月)]

全件表示 >>

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 土木学会論文集B2(海岸工学) [査読 (2010年11月)]

  • 土木学会論文集B2(海岸工学) [査読 (2011年11月)]

  • Coastal Engineering Journal [査読 (2012年10月)]

  • 土木学会論文集B2(海岸工学) [査読 (2012年11月)]

  • Natural Hazards [査読 (2013年06月)]

全件表示 >>

研究員(参加) 【 表示 / 非表示

  • 防災科学技術研究所客員研究員 (

    2011年04月
    -
    継続中

    )

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    国立研究開発法人 土木研究所  水災害・リスクマネジメント国際センターICHARMと岩手大学地域防災研究センターとの今後の研究連携にむけての会議

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 国土交通省東北地方整備局岩手河川国道事務所

    委員会等名 : 盛岡地区かわまちづくり懇談会

    役職名 : 委員

    2009年08月
    -
    2019年03月
  • 国土交通省東北地方整備局

    委員会等名 : 一関遊水地マネジメント委員会

    役職名 : 委員長

    2010年02月
    -
    2012年05月
  • 国土交通省東北地方整備局

    委員会等名 : 東北地方整備局リバーカウンセラー

    役職名 : 委員

    2010年03月
    -
    継続中
  • 野田村

    委員会等名 : 東日本大震災津波復興計画策定委員会

    役職名 : 委員

    2011年06月
    -
    2011年11月
  • 野田村

    委員会等名 : 21世紀むらづくり委員会

    役職名 : 委員

    2012年04月
    -
    2013年03月

全件表示 >>

企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2007年度 田野畑村教育委員会

    指導等の内容 :

    津波防災学習教材の講習

  • 2008年度 岩泉町教育委員会

    指導等の内容 :

    津波防災学習教材の講習

  • 2008年度 釜石市教育委員会

    指導等の内容 :

    津波防災学習教材の講習

  • 2009年度 大船渡市教育委員会

    指導等の内容 :

    津波防災学習教材の講習

  • 2009年度 大槌町教育委員会

    指導等の内容 :

    津波防災学習教材の講習

全件表示 >>

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 地域を支える「エコリーダー」・「防災リーダー」育成プログラム

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : 物理(力学),津波

    2007年10月
    -
    継続中
  • 岩手大学公開講座工学部

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 岩手県における津波災害の特徴

    2011年07月
     
     
  • 陸前高田高校出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 津波防災

    2011年10月
     
     
  • 岩手大学公開講座第31回工学部教養講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 東日本大震災を考える「2011年東北地方太平洋沖地震~津波災害の特徴について~」

    2012年01月
     
     
  • 秋田中央高等学校 SSH「サイエンスインターンシップI」

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : 津波について考える

    2013年05月
     
     

全件表示 >>

産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • INS地盤と防災研究会・INS岩手山火山防災検討会

    実績年度 : 2011年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 東北大学による東日本大震災6ヵ月後報告会

    実績年度 : 2011年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 津波防災教育に関する意見聴取(ヒアリング)について

    実績年度 : 2013年度

    活動区分 : 技術支援及び技術相談

  • 第5回地域防災フォーラム

    実績年度 : 2013年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第13回地域防災フォーラム

    実績年度 : 2015年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2013年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :台湾における二つの自然災害からの復興に関する比較フィールド調査

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :1999年台湾集集地震からの長期的復興と2009年台風モロコット災害からの中期的な復興過程の検証を目的とする.

  • 2014年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :アーラム大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :・アーラム大学と岩手大学の交流プロジェクト
    ・ワークショップ形式での交流

  • 2015年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :ハンバット大学校との学生交流研修(in 岩手大学)

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :ハンバット大学の学生にHydro Laboの実験設備および研究内容の説明を行った.

  • 2016年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :バハ大学との交流

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :マレーシアのバハ大学の学生にHydro Laboの実験設備および研究内容の説明を行った.

  • 2017年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :アラスカ・アンカレッジ大学

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :外国人英語教師のための防災ドリルの作成

全件表示 >>

他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 岐阜大学

    社会基盤工学特論の授業で「東北地方太平洋沖地震から知る津波の実態および今後の課題
    」と題して講義した. (

    2014年10月
     
     

    )

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    津波防災対策と地域防災に関するワークショップを開催.

  • 2012年度

    久慈市防災ワークショップを開催(久慈市,場所:久慈市防災センター).

  • 2015年度

    八幡平市寺田地区の地域の安全を考えるワークショップ(八幡平市寺田地区,場所:八幡平市寺田コミュニティセンター).

  • 2016年度

    筑波大附属中学校(東日本大震災における津波災害の解説)

  • 2016年度

    五所川原高等学校訪問(Hydro Labo.の施設案内および津波の解説)

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2008年度

    工学部附属地域防災研究センター運営委員会

  • 2009年度

    工学部附属地域防災研究センター運営委員会

その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2016年度

    アカデミックインターンシップ対応(一関第一高等学校)

  • 2017年度

    韓国・ハンバット大学校岩手大学訪問(Hydro Labo.の施設見学)

  • 2017年度

    東北学院中学校の生徒が訪問(「波を観察しよう」と題して講義および実験)