山本 英和 (YAMAMOTO Hidekazu)

写真a

所属

岩手大学  理工学部  システム創成工学科  社会基盤・環境コース 

職名

准教授

研究室住所

〒020-8551 岩手県 盛岡市上田4丁目3-5

研究室

基盤・耐震工学研究分野地下計測学研究室

研究室電話

019-621-6441

研究室FAX

019-621-6441

ホームページ

http://www.cande.iwate-u.ac.jp/gpl/

メールアドレス

メールアドレス

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1989年03月

    東北大学   理学部   天文及び地球物理学科第2   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1991年03月

    東北大学  理学研究科  地球物理学  修士課程  修了

  •  
    -
    1993年03月

    東北大学  理学研究科  地球物理学専攻  博士課程  中退

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 北海道大学 -  博士(理学)  1998年01月01日

    学位の分野 : 固体地球惑星物理学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   工学部   准教授   [本務]

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 自然災害科学

  • 構造工学・地震工学・維持管理工学

  • 地盤工学

  • 固体地球惑星物理学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 岩手山の火山活動と防災対策 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    1998年,岩手山において,いままでほとんど兆候の無かった地震活動が活発化し,かつ地殻変動も観測され,噴火の危機が迫った。岩手山は江戸時代に大きな噴火を起こした以降,まったく活動が無く,地元は活火山であることすら忘れていた。講義では,岩手山の地下で何が起こっていたのかを紹介するとともに,準備がまったくされていない状況から防災マップの作成,行政との連携により噴火時の防災対策がどのように構築されていったのか紹介する。

  • 地震のはなしー岩手県における地震動増幅特性ー [一般・高校生向け]

    講義の概要

    地震のはなし一般。
    岩手県の各市町村に設置されている震度計の解析に基づいて,各市町村で地震時にどの程度地震動が増幅されるのかについて講義する

  • 地震のはなしー盛岡市における地震動予測値図ー [一般・高校生向け]

    講義の概要

    地震時の揺れは,地震そのものの震源過程のみならず,地震波の伝播経路や地盤の増幅特性などの総合評価によって決まる。そのため震源からの距離が等しくても大きく震度が異なったり,市内の場所によって震度の差異が生じることもある。
    講義では,震度やマグニチュードの定義,地震の発生メカニズムなどを紹介したあとに,微地形区分や地質区分にもとづき,さらに実際に地盤調査により得たデータから盛岡市域の地震動増幅率地図の作成およびそれに利用した宮城県沖地震を想定した地震動予測地図を紹介する。

  • 地震のはなしー盛岡市における詳細震度分布ー [一般・高校生向け]

    講義の概要

    地震時の揺れは,地震そのものの震源過程のみならず,地震波の伝播経路や地盤の増幅特性などの総合評価によって決まる。そのため震源からの距離が等しくても大きく震度が異なったり,市内の場所によって震度の差異が生じることもある。
    講義では,震度やマグニチュードの定義,地震の発生メカニズムなどを紹介したあとに,盛岡市全域で実際に地震が起こったときにアンケート調査した結果に基づいた詳細震度分布を紹介する。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    卒業研究

  • 2004年度

    建設環境工学概論

  • 2004年度

    地下計測学

  • 2004年度

    応用気象学

  • 2004年度

    数値計算実習

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    卒業研究指導(学部):7人

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):5人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):3人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラムテーマ別講習地震地域防災における「自助」の勧め

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラムテーマ別講習地震地震による被害事例の紹介

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラムテーマ別講習地震地震に関する基礎知識「地震がわかる」

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラムテーマ別講習地震建物の振動測定実験「常時微動測定による建物の固有周期などの振動特性」

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラムテーマ別講習地震岩手県における地震動の想定について「地震ハザードステーションの紹介」

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    留学生のための防災(地震)ワークショップ,岩手大学図書館2F生涯学習・多目的学習室,平成24年6月19日

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    その他

    工学部インターンシップ実施委員としてインターンシップを実施している事業所へ訪問した。建設環境工学科独自のインターンシップ実施報告書を作成した。

  • 2007年度

    その他

    工学部インターンシップ実施委員としてインターンシップを実施している事業所へ訪問した。建設環境工学科独自のインターンシップ実施報告書を作成した。

  • 2012年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    防災意識啓発のため地震防災かるたを作成し,学童保育等で実際に適用した.結果は新聞等で取り上げられた.

  • 2013年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    岩手県の委託業務により,地域防災研究センターとして防災教育教材を作成した.大学,県,防災室,教育委員会との打ち合わせを実施して意見交換をして,津波,地震,火山,土砂災害の小学校中学校向け防災教育教材を開発した.その際,とりまとめ役を担当した.

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 微動を利用した地下速度構造探査法の開発

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : 微動、アレー観測、表面波

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    自然災害科学・防災学 ,  固体地球惑星物理学 , 

  • 微動に含まれる表面波の位相速度の推定法に関する研究

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : 空間自己相関法、位相速度、Love波

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    自然災害科学・防災学 ,  固体地球惑星物理学 , 

  • 岩手火山の構造探査

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : 岩手山、火山

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    固体地球惑星物理学 ,  自然災害科学・防災学 , 

論文 【 表示 / 非表示

  • A statistical method for detecting linear trend changes and its application to deformation rate analysis

    N. Kato, S. Nakao, H. Yamamoto, K. Yamamoto and T. Hirasawa

    Tohoku Geogphysical Journal(The Science Reports of the Tohoku University, Series 5)   34 ( 1 ) 13 - 34   1991年01月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • An experiment of in-situ stress estimation on basalitic rock core samples from hole 758A, Ninetyeast Ridge, Indian Ocean

    K. Tamaki, K. Yamamoto, T. Furuta and H. Yamamoto

    Proceedings of the Ocean Drilling Program, Scientific Results   121   697 - 717   1991年01月  [査読有り]

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • 盛岡市域における地盤のS波速度推定式の作成

    山本英和,大丸篤志,斎藤徳美

    物理探査   49 ( 3 ) 182 - 196   1996年05月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 盛岡市域における震度推定式作成の試み-ボーリング資料に基づく解析-

    山本英和,濱田泰治,斎藤徳美

    自然災害科学   15 ( 3 ) 221 - 230   1996年07月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 短周期微動のアレイ観測による盛岡市域の地下速度構造推定

    山本英和,吉田芳則,小渕卓也,斎藤徳美,岩本鋼司

    物理探査   50 ( 2 ) 93 - 106   1997年03月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • 平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震災害調査報告書

    東日本大震災に関する東北支部学術合同調査委員会(第一部門) ( 担当範囲: 第1章1.4.5 1.4.8 )

    東日本大震災に関する東北支部学術合同調査委員会(第一部門)  2013年06月

    調査報告書

  • 東日本大震災合同調査報告共通編1地震・地震動

    東日本大震災合同調査報告書編集員会 ( 担当範囲: 4章5.2 5.3 )

    日本地震工学会  2014年03月 ISBN: 9784907517007

    調査報告書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • レイリー波位相速度と微動のH/Vに基づいた盛岡市における地下S波速度構造の逆解析の試み―ラブ波位相速度を利用した解の照査―

    郷右近友貴、山本英和、佐野剛、熊田脩平

    社団法人物理探査学会第118回学術講演会講演論文集 ( 社団法人物理探査学会 )  118   101 - 104   2008年05月

    その他  

  • 微動のH/Vスペクトル比を利用した北上低地帯北部の基盤構造の推定

    山本英和、小松美緒、佐野剛

    社団法人物理探査学会第118回学術講演会講演論文集 ( 社団法人物理探査学会 )  118   105 - 108   2008年05月

    その他  

  • 微動探査による岩手県北上市におけるS波速度構造断面の推定

    熊田脩平,山本英和,佐野剛

    社団法人物理探査学会第120回学術講演会講演論文集 ( 社団法人物理探査学会 )  120   145 - 148   2009年05月

    その他  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • ESTIMATION OF S-WAVE VELOCITY STRUCTURES BENEATH URBAN AREAS BY USING MICROTREMOR H/V SPECTRA TECHNIQUE BASED ON BOTH RAYLEIGH- AND LOVE- WAVES

    ポスター(一般)  Hidekazu YAMAMOTO, Minoru TESHIMA, Tsuyoshi SANO, Tokumi SAITO

    IUGG2003  (Sapporo) 

    2003年06月
    -
    2003年07月

  • 情報検索技術を用いた地震の細密度震度予測方法

    口頭(一般)  泉田 淳,泉田 淳,深田秀実,池田哲夫,高山 毅(岩手県大),山本英和

    情報処理学会第66回全国大会  (慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス) 

    2004年03月
     
     

    情報処理学会

  • 人工地震実験による岩手山南部地震(M6.1)周辺の地震波速度の時間変化(1998年−2003年)

    口頭(一般)  西村太志、田中聡、山脇輝夫、山本英和、佐野剛、佐藤峰司、中原恒、内田直希、仁田交市、長浜庸介、佐藤春夫

    地球惑星科学関連学会2004年合同大会 

    2004年05月
     
     

  • アンケート調査による盛岡市域の詳細震度分布ー2003年5月26日に発生した宮城県沖の地震における結果

    ポスター(一般)  佐野剛、相坂太朗、山本英和、齋藤徳美

    地球惑星科学関連学会2004年合同大会 

    2004年05月
     
     

  • ミニアレーを連続的に展開した微動観測による浅部地下構造推定(2)

    口頭(一般)  小渕卓也、山本英和、佐野剛、鈴木優里、齋藤徳美

    社団法人物理探査学会題110回学術講演会 

    2004年05月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 物理探査学会学会賞奨励賞

    2001年05月

    受賞者:  山本 英和

  • 第115回(平成18年度秋季)学術講演会優秀発表賞

    2006年11月13日

    受賞者:  山本英和

  • 第116回(平成19年度春季)学術講演会優秀発表賞

    2007年10月

    受賞者:  山本英和

  • 2007年度日本地震学会論文賞

    2008年05月27日

    受賞者:  Takeshi Nishumira, Satoru Tanaka, Teruo Yamawaki, Hidekazu Yamamoto, Tsuyoshi Sano, Minemori Sato, Hisashi Hakahara, Naoki Uchida, Shuichiro Hori, and Haruo Sato

    Tempral changes in seismic velocity of the crust around Iwate Volcano, Japan, as inferred from analyses of repeated active seismic experiment data from 1998 to 2003.

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 沿岸域の近く変動量等を利用した津波予測の可能性に関する研究

    挑戦的萌芽研究

    支払支給期間:

    2014年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2014年度・ 160,000円・ 0円

    2015年度・ 120,000円・ 0円

    2016年度・ 120,000円・ 0円

  • ネパール地震の被害を左右したカトマンズ盆地の地盤構造と地盤物性に関する基礎的研究

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2017年04月
    -
    継続中

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2017年度・ 500,000円・ 0円

    2018年度・ 220,000円・ 0円

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 地震予知総合研究振興会助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:地震予知総合研究振興会  1900年01月

    寄附金額:2,500,000円

  • 地震予知総合研究振興会助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:地震予知総合研究振興会  1900年01月

    寄附金額:0円

  • 地震予知総合研究振興会助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:地震予知総合研究振興会  1900年01月

    寄附金額:2,500,000円

  • 地震予知総合研究振興会助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:地震予知総合研究振興会  1900年01月

    寄附金額:2,500,000円

  • 地震予知総合研究振興会助成金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:地震予知総合研究振興会  1900年01月

    寄附金額:2,000,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 大船渡市における地震危険度予測に関する調査研究

    財団法人さんりく基金調査研究助成金 奨励研究

    資金支給期間 :

    2006年04月
    -
    2007年03月

    研究内容 :

  • 表面波の位相速度とH/Vを利用した3成分微動アレー探査法の有効性に関する検討

    地盤工学会東北支部研究助成金

    資金支給期間 :

    2007年04月
    -
    2008年03月

    研究内容 :

    本研究の結果は以下の通りである。1. レイリー波,ラブ波,H/Vの定常性に関する検討(別途資料を添付)PS検層記録が既知である基盤強震ネット観測点(岩手県矢巾,花巻南,釜石,宮城県田尻,秋田県西仙北)で3成分微動アレー探査を実施し,レイリー波およびラブ波の位相速度を推定した。花巻南観測点では,その結果とPS検層記録から期待される結果が整合していることを確認した。それ以外の観測点では位相速度の観測値と計算値は完全には一致しなかった。ただし,地下構造を数m程度修正した場合観測値と計算値が一致する場合もあることなどが判明した。2.最適な地震計アレー配置に関する検討(半径方向または円周方向センサー密度の検討)空間自己相関法を利用する場合円形アレーが必要となる。従来の方法では中心に1台,円周上に3台の配置であったが,新しい方法では,中心に1台,円周上に7台のセンサーを配置して,矢巾,釜石観測点で微動観測を実施し,従来の結果と遜色ないことを確認した。多数点配置を利用することによりアレーの展開回数が減らせるため,作業量が少なくなることが期待される。ただし,我々は,現時点では5秒計を4台しか有しておらず,他機関などに拝借する必要がある。3.レイリー波,H/Vを同時に利用する逆解析地盤探査法のアルゴリズムの検証(別途資料を添付)現在,遺伝的アルゴリズムによるレイリー波位相速度分散曲線とH/Vを同時に適合してS波速度構造の逆解析を行うプログラムを開発し,数値実験により,その有効性を検証した。さらに岩手大学において上記の円周上7台微動計配置データから得たレイリー波,ラブ波,H/Vを利用して地下速度構造を推定した結果,ラブ波を考慮することによって,逆解析の解候補を唯一に絞り込むことに成功した。

  • 簡易微動アレー観測による大船渡市の平均S波速度の推定

    財団法人さんりく基金調査研究助成金 奨励研究

    資金支給期間 :

    2007年04月
    -
    2008年03月

    研究内容 :

  • 大船渡市における地震動予測地図の作成および小学校を対象とした地域防災意識啓発に関する研究

    財団法人さんりく基金調査研究助成金 奨励研究

    資金支給期間 :

    2008年04月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

  • 微動アレー探査による実測S波速度構造に基づく地盤増幅特性と詳細震度差分布との比較

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2010年04月
    -
    2011年03月

    研究内容 :

    本研究では,微動の1点観測(H/V)とアレー観測を併用した表層S波速度評価手法(微動アレー探査)を開発する。平成20年岩手・宮城内陸地震による岩手県南部(一関市,奥州市,北上市)における詳細震度差分布にもとづいて,岩手県南部地域での微動アレー探査によるS波速度分布の推定および地震動増幅率を算定して,地域ごとに震度が変化する詳細震度差分布を地盤情報から説明できるかどうか検討し,最終的には宮城県沖地震の発生により今後防災対策が必要とされる岩手県南部の地震動予測地図の高度化を目指す。

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1989年01月
    -
    継続中
     

    地震学会

  • 1993年01月
    -
    継続中
     

    自然災害学会

  • 1993年01月
    -
    継続中
     

    物理探査学会

  • 2008年04月
    -
    継続中
     

    日本地震工学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2004年05月
    -
    2014年05月

    物理探査学会   物理探査学会学術講演委員会

  • 2005年07月
    -
    継続中

    地盤工学会   災害連絡会議東北地方連絡委員

  • 2006年10月
    -
    2010年03月

    地盤工学会   東北地域地盤災害研究委員会

  • 2007年01月
    -
    継続中

    地盤工学会   x年宮城県沖地震小委員会

  • 2007年07月
    -
    継続中

    地盤工学会   地盤データベース利活用小委員会

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 北東北三大学連携,地盤震動問題に関する学生研究交流会(2006年9月13日,岩手大学工学部) (2006年09月)

    参加者数 : 14人

  • 平成18年度東北地域災害科学研究集会(2007年1月12日から13日) (2007年01月)

    参加者数 : 50人

  • 北東北三大学連携,防災に関する研究発表会(2007年3月16日から17日,岩手大学工学部) (2007年03月)

    参加者数 : 30人

  • 北東北三大学連携「防災フォーラム」(2007年3月16日,ホテルメトロポリタン盛岡ニューウイング) (2007年03月)

    参加者数 : 150人

  • 北東北三大学連携,地盤震動問題に関する学生研究交流会(2007年12月26日,岩手大学工学部) (2007年12月)

    参加者数 : 11人

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 物理探査 [査読 (2006年12月)]

  • 日本地震工学会論文集 [査読 (2009年04月)]

  • 構造工学論文集 [査読 (2009年11月)]

  • 地震 [査読 (2013年11月)]

  • Exploration Geophysics [査読 (2014年03月)]

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    読売新聞 平成23年3月11日
    短時間で津波到達 「勧告待たず避難を」
    岩手大 山本英和准教授に聞く

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    岩手日日新聞 2012.03.11
    今後も大地震に警戒を 奥州市防災セミナー 山本准教授(岩手大工学部)が指摘

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    岩手日日 2012.03.21
    大震災と余震 軟弱地盤が被害大きく
    岩大教授ら中間報告

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    岩手日日 2011.07.16
    前沢区内で地盤調査 局地的被害の因果関係検証へ(岩大准教授ら)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    胆江日日新聞 2012.03.13

    4・7余震 前沢の一部「震度7」 山本英和氏(岩手大 准教授)が指摘 防災徹底へ予測示す(防災セミナーで)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

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国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 独立行政法人原子力安全基盤機構

    委員会等名 : 地震動・津波ハザード評価検討会

    役職名 : 地震動・津波ハザード評価検討会委員

    2010年03月
    -
    2013年11月
  • 岩手県

    委員会等名 : 岩手県津波防災技術専門委員会

    役職名 : 岩手県津波防災技術専門委員会委員

    2011年04月
    -
    継続中
  • 公益財団法人地震予知総合研究振興会

    委員会等名 : 東北地方・太平洋沖の地震活動に関する調査研究委員会

    役職名 : 東北地方・太平洋沖の地震活動に関する調査研究委員会委員

    2012年09月
    -
    継続中
  • 公益財団法人地震予知総合研究振興会

    委員会等名 : 下北半島周辺における地震活動等調査検討委員会委員

    役職名 : 下北半島周辺における地震活動等調査検討委員会委員委員

    2012年09月
    -
    継続中
  • 独立行政法人原子力安全基盤機構

    委員会等名 : 地震動・津波評価検討会

    役職名 : 地震動・津波評価検討会委員

    2013年11月
    -
    2014年03月

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2011年度 静岡県議会大規模地震対策特別委員会

    指導等の内容 :

    工学部地域防災センターの取り組み及び東日本大震災の分析状況について アンケートによる住民調査から震度を得るー平成20年岩手・宮城内陸地震時の岩手県内陸南部の詳細震度分布ー
    日時:2011年9月8日(木) 09時30分から11時30分
    場所:岩手大学工学部共用教育研究棟1階講義室

  • 2012年度 NEXCO東日本岩手

    指導等の内容 :

    平成24年度 第15回岩手地域技術懇談会
    「エスポワールいわて」3階特別ホール

  • 2012年度 一関市役所

    指導等の内容 :

    一関市震度調査中間報告
    2012.11.29

  • 2013年度 NEXCO東日本岩手

    指導等の内容 :

    NEXCO岩手地域技術懇談会
    開催日時:平成26年3月7日(金)15:30~17:30 
    開催場所:エスポワール岩手1Fイベント会場

  • 2014年度 NEXCO東日本岩手

    指導等の内容 :

    NEXCO岩手地域技術懇談会
    開催日時:平成27年3月20日(金)15:00~17:30 
    開催場所:エスポワール岩手

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学工学部公開講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 地震のはなしー2003年5月26日の宮城県沖の地震時の盛岡市域の詳細震度分布ー(2004年10月21日,北上市)

    2004年10月
     
     
  • 岩手県立久慈高等学校出前講義

    種類 : 出前講義

    担当部門(講演題目) : 地震のはなし 2003年5月26日の宮城県沖の地震時の盛岡市域の詳細震度分布(2005年12月14日,久慈高等学校)

    2005年12月
     
     
  • 盛岡市防災会議

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 宮城県沖地震への備え もし発生したら盛岡市はどこがどのように揺れるのか?(2006年2月23日,盛岡市)

    2006年02月
     
     
  • 大船渡市成人大学講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 地震のはなしー大船渡市における詳細震度分布ー

    2006年09月
     
     
  • 岩手大学地域防災研究センター防災講座

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 地震と防災ー盛岡市域の詳細震度分布ー

    2007年08月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 第57回INS岩手山火山防災検討会(2006年11月25日)

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第21回INS地盤と防災研究会(第56回岩手山火山防災検討会)(2006年4月22日)

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第58回INS岩手山火山防災検討会(2007年4月21日)

    実績年度 : 2007年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第59回INS岩手山火山防災検討会(2007年11月1日)

    実績年度 : 2007年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第22回INS地盤と防災研究会(2008年4月26日)

    実績年度 : 2008年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :アラスカ大学アンカレジ校

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :アラスカ大学岩手大学研究交流会

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム企画運営講師

  • 2008年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム企画運営講師

  • 2009年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム企画運営講師

  • 2010年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム企画運営講師

  • 2011年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム企画運営講師

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2005年度

    工学部入学者選抜委員会

  • 2005年度

    入学者選抜調査研究専門委員会

  • 2006年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2007年度

    学科・課程等での業務分担

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム 企画運営講師

  • 2008年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム 企画運営講師

  • 2009年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム 企画運営講師

  • 2010年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム 企画運営講師

  • 2011年度

    地域を支えるエコリーダー防災リーダー育成プログラム 企画運営講師