山下 哲郎 (YAMASHITA Tetsuro)

写真a

所属

岩手大学  農学部  応用生物化学科 

職名

教授

研究室電話

019-621-6157

研究室FAX

019-621-6157

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

タンパク質の生合成機構, 分子シャペロン

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1984年03月

    東京大学   教養学部   基礎科学科   その他

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1986年03月

    東京大学  理学系研究科  相関理化学  修士課程  その他

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京大学 -  理学修士  1986年03月

    学位の分野 : 構造生物化学

  • 東京大学 -  博士(理学)  1992年03月

    学位の分野 : 構造生物化学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    継続中

    岩手大学   農学部   准教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1988年10月
    -
    1994年05月

      東京大学   助手

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 応用生物化学 応用微生物学

  • 機能生物化学

  • 応用生物化学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • においの化学 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    動物の嗅覚のはたらきをわかりやすく解説します。ネコ尿のにおいの作られる仕組みや、岩手大学で行っている、においを利用したペットや野生動物との共存社会をつくるための研究について紹介します。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    機器分析化学

  • 2004年度

    分析化学実験A

  • 2004年度

    生物化学特論

  • 2004年度

    生体エネルギー論

  • 2005年度

    細胞生物学

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    卒業研究指導(学部):2人

    副研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・副査):1人

    研究指導(修士・主任指導):5人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・副査):3人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):3人

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・副査):2人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):7人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):5人

    副研究指導(学部):5人

    学位論文審査(学部・副査):1人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):6人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):3人

    副研究指導(学部):7人

    学位論文審査(学部・副査):1人

    学部研究生:1人

    研究指導(修士・主任指導):6人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 博士 課程教育における指導のあり方

    教育研究会名 : 岩手連大教員資 格取得者研修会(FD講演会)

    開催年月 : 2016年10月

  • 岩手連大の改組について

    教育研究会名 : 岩手連大FD講演会

    開催年月 : 2017年02月

  • 農学部の研究力:現状と課題

    教育研究会名 : 農学部FD 講演会

    開催年月 : 2018年09月

  • 教学IR の取り組みからみえてきた農学部の学生の現状

    教育研究会名 : 農学部FD 研修

    開催年月 : 2018年11月

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2013年度

    その他

    指導学生が北水会賞を受賞

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • ウィルス膜タンパク質の細胞内輸送機構

    研究期間:

    1995年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 細胞内輸送、ウィルス、分子シャペロン

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    機能生物化学 , 

  • カイコ絹糸腺における小胞体シャペロンの作用機構

    研究期間:

    2000年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 小胞体 分子シャペロン カイコ 絹糸腺

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    機能生物化学 , 

    研究活動内容

    カイコの絹糸腺におけるフィブロイン生合成に関与する小胞体分子シャペロンの作用機構をフィブロインL鎖に変異を持つ突然変異株を用いて解析している。

  • ネコ尿タンパク質コーキシンの機能解明

    研究期間:

    2001年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : ネコ ほ乳類 尿タンパク質 フェロモン

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    構造生物化学 , 

    研究活動内容

    ネコ尿に大量に分泌されている新規タンパク質を発見し「コーキシン」と命名した。コーキシンは、ネコの尿の独特の臭いのもとであり、フェロモンの前駆体と考えられているフェリニンという化合物を作る酵素として働くことを明らかにした。

論文 【 表示 / 非表示

  • Reactivity of a sulfhydryl group of the ras oncogene product p21 modulated by GTP binding.

    1. Hattori, S., Yamashita, T., Copeland, T. D., Oroszlan, S. and Shih, T. Y.

    J. Biol. Chem.   261   14582 - 14586   1986年11月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Reactive Sulthydryl Groups of Sarcoplasmic Reticulum ATPase. II. Site of Labeling with Iodoacetamide and Its Fluorescent Derivative1

    J. Biochemistry     101   1987年01月

    学術誌  単著

  • YAMASHITA. T. and M. KAWAKITA (1992) Reconstitution of Na+/H+-antiporter of bovine renal brush-border memebrane into proteoliposomes and detection of a 110kDa protein cross-reactive with antibodies against a human Na+/H+-antiporter partial pepride in antiport-active

    J. Biochemistry     111   1992年01月

    学術誌  単著

  • Characterization of the Na+/H+-Antiporter of Bovine Renal Cortex and Its Immunoattinity Puritication in a Reconstitutively Active Form

    J. Biochemistry   ( 113 ) 136-140   1993年01月

    学術誌  単著

  • Free nucleotides related to the induction of diapause in the silkworm,Bombyx mori

    Journal of Insect Physiology   42 ( 5 ) 441-447   1996年01月

    学術誌  単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • センダイウィルス膜タンパク質とCalnexinおよびBiPとの相互作用

    ワークショップ「分子シャペロン研究の新機軸を求めて」講演要旨集  1995年01月

    その他

  • The biological function of cauxin, a major urinary protein of the domestic cat (Felis catus).

    Miyazaki, M., Yamashita, T., Taira, H., and Suzuki, A.

    Springer, New York  2008年04月

    学術著書

  • 生物学辞典

    石川統 編 ( 担当範囲: 32項目担当 )

    東京化学同人  2010年12月 ISBN: 978-4-8079-07

    事典・辞書

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • センダイウイルス膜タンパク質の成熟と分子シャペロン(共著)

    山下哲郎、冨田康浩、平秀晴

    ウイルス ( 日本ウイルス学会 )  51 ( 1 ) 95 - 100   2001年06月

    その他  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Analysis of the ER stress-induced response on the posterior silk gland of fibroin-secretion-deficient silkworm, Bombyx mori, based on the proteomic approach

    ポスター(一般)  Yoshiki Matsui, Ryuji Ozawa, Tadashi Takahashi, Yusuke Suzuki, Minoru Suzuki, Hideharu Taira, Toru Shimada, Tetsuro Yamashita

    20th International Congress of Biochemistry and Molecular BIology  (Kyoto, Japan) 

    2006年06月
     
     

    IUBMB

  • Construction and characterization of a fluorescent Sendai virus carrying fusion protein gene fused with green fluorescent protein

    ポスター(一般)  Hideharu Taira, Masao Miyazaki, Hiroaki Segawa, Tetsuro Yamashita, Yafeng Zhu, Kaoru Takizawa, Mamoru Hasegawa

    20th International Congress of Biochemistry and Molecular BIology  (Kyoto, Japan) 

    2006年06月
     
     

    IUBMB

  • Cauxin, a novel member of the mammalian carboxylesterase, is involved in the production of species-specific urinary odor in the domestic cat

    ポスター(一般)  Masao Miyazaki, Tetsuro Yamashita, Yusuke Suzuki, Hideharu Taira, Akemi Suzuki

    20th International Congress of Biochemistry and Molecular BIology  (Kyoto, Japan) 

    2006年06月
     
     

    IUBMB

  • Salsolinol stimulates prolactin release in vivo in ruminants.

    口頭(一般)  Hashizume, T., Shida, R ., Suzuki, S., Nonaka , S., Yonezawa, C., Yamashita, T., Kasuya , E., Sutoh, M., Olah , M., Szekacs, D. and Nagy, G.M.

    7th Ruminant Reproduction Symposium   (Wellington, New Zealand) 

    2006年08月
     
     

  • ブタ下垂体後葉中のプロラクチン放出因子(PRF)に関する研究

    口頭(一般)  米澤智恵美,野中寿美恵,山下哲郎,橋爪 力

    第99回日本繁殖生物学会 

    2006年09月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本蚕糸学会進歩賞

    2012年03月18日

    受賞者:  シラパコング ピヤマース, 楊 平, 佐藤嘉則, 石黒慎一, 山本圭一郎, 野田信三, 近藤ひかり, 戸谷一英, 小西照子, 山下哲郎, 小藤田久義, 鈴木幸一

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • Material for Removing Cauxin in Cat Urine

    特許

    特願 US 2013/0041054 

    公開日: 2013年02月14日

  • Cat Kidney Disease Marker

    特許

    特許 US 7026151 B2

    登録日: 2006年04月11日

  • ネコ腎臓病診断マーカー

    特許

    特願 特願2002-57908  特開 特開2003-250575 

    出願日: 2002年03月04日

    公開日: 2003年09月09日

  • CAT KIDNEY DESEASE MARKER

    特許

    特願 10/233,933  特開 US2004/0214171 A1 

    出願日: 2002年09月03日

    公開日: 2004年10月28日

  • 組換え蛋白質生産のための宿主細胞

    特許

    特願 特願2005-272058 

    出願日: 2005年09月20日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 精巣上体特異的カルボキシルエステラーゼ(CES4)の生理機能と発現調節機構

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2010年度・ 2,200,000円・ 660,000円

    2011年度・ 500,000円・ 150,000円

    2012年度・ 500,000円・ 150,000円

  • 尿主要タンパク質コーキシンの遺伝子欠損ネコ作製と機能解明

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2013年04月
    -
    2016年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2013年度・ 3,800,000円・ 840,000円

  • 遺伝子組換え線虫を用いた哺乳動物フェロモン探索系の構築

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2014年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2014年度・ 1,200,000円・ 360,000円

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 日本全薬工業(株)奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    2003年07月

    寄附金額:1,000,000円

  • 日本全薬工業(株)奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    2004年12月

    寄附金額:1,000,000円

  • (株)東北テクノアーチ奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:(株)東北テクノアーチ  2005年11月

    寄附金額:239,000円

  • 日本全薬工業(株)奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    2007年05月

    寄附金額:1,200,000円

  • 日本全薬工業(株)奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:日本全薬工業(株)  2009年07月

    寄附金額:500,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • ネコ尿タンパク測定キットの開発

    シーズ発掘試験

    資金支給期間 :

    2007年08月
    -
    2008年03月

    研究内容 :

  • ネコ尿タンパク除去キットの開発

    シーズ発掘試験

    資金支給期間 :

    2008年08月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

  • 培養細胞を用いたインフルエンザワクチン生産系の開発

    シーズ発掘試験

    資金支給期間 :

    2009年08月
    -
    2010年03月

    研究内容 :

  • 成牛の腎糸球体濾過量(GFR)の簡易測定法の開発とその臨床学的応用

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2012年08月
    -
    2013年03月

    研究内容 :

    成牛のGFR測定に際し,よりストレスが少なく,変動因子(投与量,分布容積,採血時間および血清濃度)を含むiodixanolの単回採血・1回採血法でのGFR算出式を,1-コンパートメントモデルを基に工夫し,臨床応用の可能性を調べる。

  • タンパク質の翻訳・高次構造形成・機能制御機能の解析

    北東北3大学連携研究プロジェクト

    資金支給期間 :

    2012年08月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    分子生物学のセントラルドグマの最終章,すなわちタンパク質の翻訳・高次構造形成・機能発現機構において,ストレス負荷により,疾患,とりわけがん,神経変性などの様々な疾病を惹起するものととらえ,ストレス-病態系において,分子・細胞の実験系で新しい基盤を構築しようとするものである。

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1984年04月
    -
    継続中
     

    日本生化学会

  • 1996年04月
    -
    継続中
     

    日本農芸化学会

  • 2002年04月
    -
    継続中
     

    日本蚕糸学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    日本農芸化学会   東北支部会幹事

  • 2018年04月
    -
    2019年03月

    日本農芸化学会   県代表参与

  • 2019年04月
    -
    継続中

    日本生化学会   代議員

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業第1回シンポジウム (2012年03月)

    参加者数 : 80人

  • においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業第2回シンポジウム (2013年03月)

    参加者数 : 50人

  • 日本農芸化学会東北支部 第148回大会 (2013年10月)

    参加者数 : 120人

  • においによる生物間コミュニケーション研究の推進事業第3回シンポジウム (2013年12月)

    参加者数 : 50人

  • 日本農芸化学会東北支部2021年シンポジウム (2021年06月)

    参加者数 : 80人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2006年05月)]

  • Archives of Biochemistry and Biophysics [査読 (2007年06月)]

  • Biochimica et Biophysica Acta [査読 (2007年08月)]

  • Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2007年09月)]

  • Bioscience Biotechnology and Biochemistry [査読 (2009年02月)]

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マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業の概要と研究成果の紹介

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2012年度

    2012年8月20日付の陸奥新報の一面に、網膜色素変性モデルラットの視細胞変性に対するカルパイン阻害ペプチドの保護効果に関する研究成果が紹介された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2017年度

    岩手日報2018年3月26日付
    2018年3月24日に田野畑村ホテル羅賀荘で行われた講演会「海藻の魅力再発見!」の講演内容が掲載された

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2021年度

    岩手日報2021年3月19日付
    北里大学メディカルセンターとのがん抗原タンパク質に関する共同研究が紹介された

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    ネコ尿臭生成メカニズムに関する研究成果が全国紙やNHKテレビ等で報道された(2006年10月20日)

  • 2009年度

    生体ナノ構造質量分析システム仕様策定委員会(委員長)
    遺伝子解析システム仕様策定委員会(委員長)
    レーザーマイクロダイゼクションシステム仕様策定委員会(委員長)

  • 2011年度

    文科省特別経費 「におい」による生物間コミュニケーション研究の推進事業代表者

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 弘前大学大学院医学研究科

    委員会等名 : テニュアトラック審査委員会

    役職名 : 外部評価委員

    2014年02月
     
     

企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2007年度 京都信用金庫連携支援部

    指導等の内容 :

    ネコ尿臭生成機構に関する論文内容について説明し、質疑応答を行った

  • 2011年度 GEX

    指導等の内容 :

    技術相談

  • 2011年度 フマキラー

    指導等の内容 :

    技術指導

  • 2014年度 岩手県水産技術センター

    指導等の内容 :

    ワカメ香気成分の分析に関する新技術の紹介

  • 2014年度 藤勇醸造株式会社

    指導等の内容 :

    醸造用酵母由来の香気成分の解析について

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 盛岡北高出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : においの化学

    2011年06月
     
     
  • 盛岡大学附属高等学校出前講義

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : においの化学(2012年6月23日)

    2012年06月
     
     
  • 平成24年度岩手大学公開講座「第17回農学部4課程の実験講座」

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : タンパク質と酵素に関する実験

    2012年07月
     
     
  • 水沢高校SSH大学実習

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : タンパク質と酵素のはたらき

    2012年09月
     
     
  • 水沢高校SSH大学実習

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : タンパク質と酵素のはたらき

    2013年09月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学新技術説明会

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • RSP発技術説明会

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • RSP発技術説明会

    実績年度 : 2008年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 盛岡工業クラブ第69回定例懇談会講話

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • リエゾンーIマッチングフェア2012

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :留学生受け入れ

  • 2010年度

    外国人受入れ(私費留学生)

    交流機関・事業等名 :私費留学生受け入れ

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :岩手連大

  • 2011年度

    外国人受入れ(私費留学生)

    交流機関・事業等名 :私費留学生受け入れ

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :岩手連大

  • 2012年度

    外国人受入れ(私費留学生)

    交流機関・事業等名 :私費留学生受け入れ

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :岩手連大

  • 2013年度

    外国人受入れ(私費留学生)

    交流機関・事業等名 :私費留学生受け入れ

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :岩手連大

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他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 放送大学

    2015年度第2期面接授業を担当した (

    2015年12月
     
     

    )

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2003年度

    第8回農業生命科学科公開講座
    「農業生命科学科の実験講座」
    2003年7月12日

  • 2006年度

    第11回農業生命科学科公開講座
    「農業生命科学科の実験を体験する集い」
    2006年7月4日

  • 2008年度

    第11回農業生命科学科公開講座
    「農業生命科学科の実験を体験する集い」
    2008年7月4日

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2003年度

    農学部教務委員会

  • 2005年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2007年度

    農学部戦略企画評価室

  • 2008年度

    農学部動物病院運営委員会

  • 2008年度

    農学部戦略企画評価室

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    生体三次元解析システム仕様策定委員長

  • 2012年度

    におい分子情報解析システム仕様策定委員長

  • 2013年度

    におい分子情報解析システム仕様策定委員長
    パルスNMR装置仕様策定委員
    高分解能マイクロフォーカスX線CT装置仕様策定委員
    動物用MRIシステム仕様策定委員
    アミノ酸分析装置仕様策定委員
    連大機器管理委員
    先端ゲノム解析システム機器管理委員(代表)

  • 2016年度

    先端ゲノム解析システム運営委員長

  • 2016年度

    生体三次元像解析システム運営委員長

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