三浦 靖 (MIURA Makoto)

写真a

所属

岩手大学  農学部  応用生物化学科 

職名

教授

生年

1958年

研究室住所

〒020-8550 岩手県 盛岡市上田三丁目18番8号

研究室

食品工学研究室

研究室電話

019-621-6255

研究室FAX

019-621-6255

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

摂食・嚥下リハビリテーション, 食品化学工学, 食品科学, 食品物理学, 食品化学, レオロジー, 伝熱工学, 画像処理, 食品加工学, 食品保蔵学

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1981年03月

    東北大学   農学部   食糧化学   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1986年03月

    東北大学  農学研究科  食糧化学  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東北大学 -  農学博士  1986年03月

    学位の分野 : 食品科学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1994年04月
    -
    2007年03月

    岩手大学   助教授   [本務]

  • 2007年04月
    -
    2011年09月

    岩手大学   農学部   准教授   [本務]

  • 2011年10月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   応用生物化学課程   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1986年04月
    -
    1994年03月

      三菱化成株式会社総合研究所   三菱化成株式会社(現 三菱化学株式会社)総合研究所 研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 食品化学工学

  • レオロジー

  • 食品工学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 食品の加工・保蔵・品質評価の技術 [一般・高校生向け]

    講義の概要

    食品素材(農林畜水産物)を加工・保蔵する技術,品質を評価する技術の基礎事項を卓上実験を交えて平易に解説する。

  • 食品の加工・保蔵・品質評価の技術 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    食品素材(農林畜水産物)を加工・保蔵する技術,品質を評価する技術の基礎事項を解説する。なお,要望があれば実習にも対応する。

メッセージ 【 表示 / 非表示

  • 「安全」で「おいしく」て「健康維持に役立つ」食品を如何に安価に安定した品質で,環境負荷を低減して創るかを命題にしています。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    食品生産システム学

  • 2004年度

    食品工学実験

  • 2004年度

    卒業研究

  • 2004年度

    美味学

  • 2004年度

    食品機械学特論

全件表示 >>

指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    卒業研究指導(学部):3人

    副研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・副査):2人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):4人

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):1人

    学位論文審査(学部・主査):1人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    研究指導(博士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):5人

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):1人

    大学院研究生(修士・専門職学位課程):1人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    研究指導(博士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(博士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):3人

    研究指導(修士・主任指導):2人

    学位授与者数(修士・主任指導):2人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):4人

    副研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・副査):1人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

全件表示 >>

FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 世界の成長と持続可能性

    教育研究会名 : 環境分科会FD

    開催年月 : 2014年07月

  • 大学院連合農学研究科FD講演会

    教育研究会名 : 大学院連合農学研究科FD講演会

    開催年月 : 2015年09月

  • 大学院連合農学研究科FD講演会

    教育研究会名 : 大学院連合農学研究科FD講演会

    開催年月 : 2017年02月

  • 「農学部の研究力:現状と課題」

    教育研究会名 : 農学部FD講演会

    開催年月 : 2018年09月

  • 「教学IR の取り組みからみえてきた農学部の学生の現状」

    教育研究会名 : 農学部FD講演会

    開催年月 : 2018年11月

全件表示 >>

教材作成 【 表示 / 非表示

  • 2004年度食品工学実験書

    教材種類:教材

    教材年度 : 2004年度

  • 2005年度食品工学実験書

    教材種類:教材

    教材年度 : 2005年度

  • 2006年度食品工学実験書

    教材種類:教材

    教材年度 : 2006年度

  • 2007年度食品工学実験書

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 2008年度食品工学実験書

    教材種類:教材

    教材年度 : 2008年度

全件表示 >>

学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2019年度

    岩手大学パン研究会「製パンの科学(1)パンの種類と製法」

  • 2020年度

    岩手大学パン研究会「製パンの科学(2)パンの種類と製法」

学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2019年度

    パン研究会の顧問

  • 2020年度

    パン研究会の顧問

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    その他

    主に農学部農業生命科学科食品健康科学講座2年次学生が会員である「食品研究会」を立ち上げ,顧問を担当している。

  • 2007年度

    その他

    主に農学部農業生命科学科食品健康科学講座3年次学生が会員である「食品研究会」を立ち上げ,顧問を担当している。

  • 2008年度

    その他

    主に農学部農業生命科学科食品健康科学講座3年次学生が会員である「食品研究会」を立ち上げ,顧問を担当している。

  • 2009年度

    その他

    平成20年度社会人の学び直しニーズ対応教育推進プログラム委託業務において,マーケティングイノベーションコースのモデルプログラムを作成した。

  • 2010年度

    その他

    平成22年度社会の食ニーズ対応型社会人再教育プログラム事業において,マーケティングイノベーションコース責任者として講義・実習を行った。

全件表示 >>

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 凍結・解凍によるデンプン老化に対する食品用乳化剤およびポリオールの抑制効果

    研究期間:

    1994年04月
    -
    2009年03月

    研究課題キーワード : デンプン、凍結、解凍、老化、抑制、乳化剤、ポリオール

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    食品科学 ,  熱工学 ,  反応工学・プロセスシステム

    研究活動内容

    デンプン質食品(ベークド製品,麺,米飯,米粉製品,揚げ衣)を凍結・解凍した際に進行するデンプン老化を抑制することを目的にている。食品用乳化剤(ショ糖脂肪酸エステル,グリセリン脂肪酸エステル)およびポリオール(糖,糖アルコール)のデンプン老化効果を系統的に明らかにしている。

  • 食品構造のディジタル画像処理・解析

    研究期間:

    1994年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 食品,構造,画像処理・解析

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    知能情報学 ,  食品科学 ,  計算機システム

    研究活動内容

    パンやケーキ,クッキー,ビスケットなどのベークド製品,およびスナック菓子などの固体泡沫食品,米飯塊(おにぎり,寿司シャリ玉)などの粒子集合食品,ホイップクリームやフォームドミルクなどの液体泡沫を対象にして,気孔構造(形状,大きさ,配向性の分布)と泡沫構造(大きさ,配位数)を迅速に定量化する手法として2次元離散フーリエ変換(2D-DFT)法ならびに多重二値化イメージング(MIB)法,画像を自動判別するBPニューラルネットワーク法などを検討している。

  • 市販酵素による脂溶性機能性成分CDラップ製造および利用技術の開発

    研究期間:

    2002年04月
    -
    2006年03月

    研究課題キーワード : 糖質、デンプン、サイクロデキストリン、色素、油脂、複合体

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 新規産業創造型提案公募制度  

    専門分野(科研費分類)

    食品科学 ,  化工物性・移動操作・単位操作 ,  物理化学

    研究活動内容

    色素の色調安定化ならびに食品用乳化剤を代替する食品素材の調製を目的にしている。天然色素ならびに加水分解油脂をゲスト物質にして,これを糊化デンプンにシクロデキストリングルカノトランスフェラーゼ(CGTase)をさせて生成するマルトオリゴ糖で被覆することを検討している。

  • 食品素材の非加熱殺菌法の開発

    研究期間:

    2002年04月
    -
    2007年03月

    研究課題キーワード : 殺菌、非加熱、食品素材

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    食品科学 ,  応用生物化学 ,  反応工学・プロセスシステム

    研究活動内容

    食品および食品素材を対象にした非加熱殺菌法を開発することを目的にしている。洗浄・殺菌水には光触媒処理水や電解次亜水,洗浄・殺菌装置には振動攪拌装置や超音波照射装置を用いて非加熱殺菌法を検討している。

  • 地域農林水産物の高度加工

    研究期間:

    2002年04月
    -
    2007年03月

    研究課題キーワード : 地域、資源、農産、林産、水産、高度加工

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: 共同研究  

    専門分野(科研費分類)

    食品科学 ,  熱工学 ,  化工物性・移動操作・単位操作

    研究活動内容

    地域農林水産資源(牛乳,果実,魚介)を高度加工することを目的にしている。畜産加工食品(ヨーグルト,アイスクリーム),農産加工食品(果汁,コンフィチュール,果汁配合加工食品),水産加工食品(練り製品,フライ)の品質改善および新銘柄の開発を進めている。

全件表示 >>

論文 【 表示 / 非表示

  • Isolation and Characterization of Proteolipid in Defatted Soybean Meals

    Makoto Miura, Fumio Yamauchi, Yasushi Ogawa, Kazuo Shibasaki

    Agricultural and Biologycal Chemistry   46 ( 6 ) 1631 - 1637   1982年06月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Effects of Lipids on the Rheological Properties of Aqueous Soybean Protein Dispersions

    Makoto Miura,Fumio Yamauchi

    Agricultural Biological Chemistry   47 ( 10 ) 2217 - 2222   1983年10月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • パーソナルコンピューター接続レオメトリーシステムによるテクスチャープロファイル分析

    三浦 靖,谷井 聡,木村通秀,山内文男

    日本食品工業学会誌   31 ( 2 ) 126 - 130   1984年02月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Rheological Behavior of Soybean Protein-Lipid-Water Gel, from a Small Distortion to Rupture

    Makoto Miura,Fumio Yamauchi

    Agricultural and Biological Chemistry   48 ( 10 ) 2449 - 2455   1984年10月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 大豆タンパク質の加熱ゲル化に及ぼす大豆レシチン共存の影響

    三浦 靖,山内文男

    日本食品工業学会   31 ( 10 ) 636 - 641   1984年10月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • 大豆タンパク質のテクスチャーとレオロジー(共著)

    山内文男,三浦 靖

    食品資材研究会 食品タンパク質の科学-テクスチャーとレオロジー編-  1986年09月

    学術著書

  • 乳化剤(共著)

    三浦 靖

    光琳 製パンの科学II 製パン材料の科学  1992年09月 ISBN: 4-7712-9204-3

    学術著書

  • Effects of Saccharides on Stabilities of Rice Starch Gels - Correlation between Structure of Saccharides and Stabilizing Effects on Gel Structure

    Keiko Katsuta,Akio Nishimura,Makoto Miura ( 担当範囲: データのまとめ )

    Plenum Press Food Hydrocolloids - Structure, Properties, and Functions  1993年06月 ISBN: 0-306-44594-8

    学術著書

  • 小麦粉製品の力学特性-ドウコンディショナーとしての乳化剤-

    三浦 靖

    食品資材研究会 食品の物性-第18集-  1994年07月

    学術著書

  • 多孔性食品の内相評価法(食パンの舌ざわりの評価)(共著)

    工藤重樹,三浦 靖

    テクノシステムズ -ネオマシンビジョンアプリケーション- 目視検査の自動化技術  1995年01月 ISBN: 4-924728-30-6

    学術著書

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 地域の素材を生かした食品産業の活性化

    三浦 靖

    東北農政だより 土と水と,人間と ( 東北農政局 )  ( 255 ) 2 - 3   2004年01月

    その他  

  • トレーサビリティ講演会「安全,安心な水産加工食品の開発-トレーサビリティの活用-」

    三浦 靖

    三陸総合研究 ( (財)さんりく基金 )  ( 24 ) 45 - 59   2004年01月

    その他  

  • 人間の英知を総動員して食品づくり

    三浦 靖

    岩手大学広報誌 Hi!こちら岩手大学 ( 岩手大学 )  ( 5 ) 5 - 6   2004年02月

    その他  

  • 食品製造分野における製造技術および設備・装置の動向

    三浦 靖

    化学装置 ( 工業調査会 )  46 ( 1 ) 57 - 70   2004年06月

    その他  

  • 超音波を利用した食品安全性のための製造技術

    三浦 靖

    日本音響学会誌 ( 日本音響学会 )  61 ( 3 ) 166 - 171   2005年03月

    その他  

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • スルメイカ乾燥品の力学特性に及ぼす有機酸塩水溶液浸漬の影響

    口頭(一般)  丹代賀人,三浦 靖,小林昭一,島香 尚

    日本農芸化学会2004年度(平成16年度)大会  (広島大学東広島キャンパス) 

    2004年03月
     
     

    日本農芸化学会

  • 加熱処理米粉の配合が膨化食品の食品テクスチャーに与える影響

    口頭(一般)  高橋 徹,三浦 靖,大久長範,小林昭一

    日本食品工学会第5回(2004年度)年次大会  (東京大学農学部) 

    2004年08月
     
     

    日本食品工学会

  • 手延べうどんの組織構造の特徴抽出によるテクスチャ評価

    口頭(一般)  前田竜郎,山田昌治,本井博文,三浦 靖

    日本食品科学工学会第51回大会  (岩手大学学生センター棟,人文社会学部5号館) 

    2004年09月
     
     

    日本食品科学工学会

  • 加熱処理米粉の配合がライスプディングの食品テクスチャーに与える影響

    口頭(一般)  高橋 徹,大久長範,三浦 靖,小林昭一

    日本食品科学工学会第51回大会  (岩手大学学生センター棟,人文社会学部5号館) 

    2004年09月
     
     

    日本食品科学工学会

  • ツェイン加水分解ペプチドがケーキ生地の起泡性に及ぼす影響

    口頭(一般)  清宮千鶴子,三浦 靖,小林昭一,小澤喜久夫

    日本食品科学工学会第51回大会  (岩手大学学生センター棟,人文社会学部5号館) 

    2004年09月
     
     

    日本食品科学工学会

全件表示 >>

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 日本食品工学会第10回(2009年度)年次大会優秀発表賞

    2009年09月

    受賞者:  三輪章志,越野勝彦,三國克彦,三浦 靖,小林昭一

    2009年8月1日~2日に石川県立大学を会場として開催された日本食品工学会第10回(2009年度)年次大会において,秀発表賞を受賞した。
    本発表は,生物系特定産業技術研究支援センター「基礎研究推進事業・異分野融合研究支援事業」(2002~2006年)で実施した研究課題「農水産物の脂溶性機能性成分CDラップを用いた新規食品の開発」(実施体制:石川県農業総合研究センター(技術コーディネーター),岩手大学,塩水港精糖株式会社,株式会社スギヨ,株式会社柴舟小出)の成果の一部として行われたもので,発表演題は「抹茶の退色防止および分散性向上技術の開発」である。

  • 日本食品工学会第15回(2014年度)年次大会優秀口頭発表賞

    2014年09月01日

    受賞者:  佐藤真友子,三浦 靖,三國克彦,三輪章志,小林昭一

    2014年8月7日~9日につくば国際会議場(茨城県つくば市)で開催された日本食品工学会第15回(2014年度)年次大会おいて,優秀口頭発表賞を受賞した。本研究は,既存添加物である乳化剤を代替し,米粉の高度利用による米消費拡大に繋がる食品素材を開発することが目的である。岩手大学,塩水港精糖株式会社,石川県農林総合研究センターおよび一般社団法人菓子・食品新素材技術センターが連携して,JST研究成果展開事業・研究成果最適展開支援プログラム:課題番号AS2511250N「過熱水蒸気加熱とリパーゼ処理を組み合わせた実用レベルの乳化能を持つ食品素材の開発」の予算で研究開発を進めた。

  • 日本食品工学会第20回(2019年度)年次大会 優秀口頭発表賞

    2019年08月08日

    受賞者:  柴田拓道,三浦 靖

    去る2019年8月7日(水)から8日(木)までかがわ国際会議場(サンポートホール高松会議室)で開催された日本食品工学会第20回(2019年度)年次大会において,総合科学研究科農学専攻1年生の柴田拓道さんが「優秀口頭発表賞」を受賞しました。各セッションから「優秀口頭発表賞」(6演題),「優秀ポスター賞」(3演題)および「インダストリアルプラザ優秀賞」(1演題)が参加者(188名)による投票により決定されました。受賞者:柴田拓道,三浦 靖 受賞演題:団子の食品テクスチャーと理化学的特性の関係
    日本には非常に多くの食品テクスチャー用語があり,その中でも「もちもち感」は様々な食品の表現に使用されていますが,その理化学的な定義は不明確なままであり,定義付けおよび客観的評価方法に関する研究は皆無です。そこで,本研究では「もちもち感」を理化学的に定義し,それを客観評価する手法を確立することを目的にしています。

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 画像処理装置および方法

    特許

    特願 平09-92976  特開 平10-269352 

    出願日: 1997年03月26日

    公開日: 1998年10月09日

  • 成型米飯の崩れ測定方法及びその利用

    特許

    特願 平10-205967  特開 2000-39430 

    出願日: 1997年03月26日

    公開日: 2000年02月08日

  • 粉末青果物の製造方法

    特許

    特願 平10-252076  特開 2000-083580  特許 第2987702号

    出願日: 1998年09月07日

    公開日: 2000年03月28日

    登録日: 1999年10月08日

  • 凍結・解凍耐性の高いクリーム類及びその製造方法

    特許

    特願 平11-189450  特開 2000-342212 

    出願日: 1999年06月01日

    公開日: 2000年12月12日

  • 食感の評価方法及びシステム

    特許

    特願 2000-60764  特開 2001-133374 

    出願日: 2000年03月06日

    公開日: 2001年05月18日

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 磁気利用による脂質の結晶化制御と食品加工への応用

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2003年04月
    -
    2005年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2003年度・ 2,900,000円・ 0円

    2004年度・ 900,000円・ 0円

  • 嚥下困難者に対応した固体膨化食品の創製に向けての食塊の力学・界面物性の制御

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2014年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 1,800,000円・ 540,000円

    2013年度・ 1,200,000円・ 360,000円

  • 「微細構造-咀嚼時の破断挙動-呈味性」の相関を利用した減塩食品の創製

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2015年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2015年度・ 1,400,000円・ 420,000円

    2016年度・ 1,400,000円・ 420,000円

  • 食品の適塩化・低糖質化に向けた「微細構造-破断挙動-呈味」の関連性の解明

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2017年04月
    -
    2020年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2017年度・ 1,000,000円・ 300,000円

    2018年度・ 1,300,000円・ 390,000円

    2019年度・ 1,200,000円・ 260,000円

  • 呈味性と咀嚼・嚥下容易性を制御するための3次元造形手法の確立

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2021年04月
    -
    2024年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2021年度・ 1,690,000円・ 390,000円

    2022年度・ 1,300,000円・ 300,000円

    2023年度・ 1,170,000円・ 270,000円

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 三菱化学フーズ株式会社奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:三菱化学フーズ株式会社  2005年08月

    寄附金額:300,000円

  • 株式会社小松製菓奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:株式会社小松製菓  2005年10月

    寄附金額:100,000円

  • 株式会社カネカ奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:株式会社カネカ  2006年03月

    寄附金額:500,000円

  • 株式会社小松製菓奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:株式会社小松製菓  2006年06月

    寄附金額:200,000円

  • 二戸市ふるさと振興株式会社奨学金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:二戸市ふるさと振興株式会社  2006年07月

    寄附金額:200,000円

全件表示 >>

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • ミートアナログ製造に向けた大豆タンパク質の湿式紡糸性の検討

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • 嚥下困難者対応の低水分固体食品の創製

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • 3Dモデリング装置を用いた食品の構造・物性と呈味性の制御

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • 小麦粉生地における油脂の分散状態と生地物性との関連性

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

  • 微生物変換を利用した食品機能素材の創製

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : 共同研究

全件表示 >>

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1980年01月
    -
    継続中
     

    日本食品科学工学会

  • 1980年01月
    -
    継続中
     

    日本農芸化学会

  • 1981年01月
    -
    継続中
     

    日本レオロジー学会

  • 1983年01月
    -
    1986年12月
     

    日本家政学会

  • 1983年01月
    -
    1997年03月
     

    日本商品学会

全件表示 >>

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 1994年01月
    -
    継続中

    食品の物性に関するシンポジウム   運営委員

  • 2002年01月
    -
    継続中

    日本食品機械研究会   理事

  • 2006年04月
    -
    2010年03月

    日本応用糖質科学会   J. Appl. Glycosci.編集委員

  • 2010年07月
    -
    継続中

    日本応用糖質科学会   東北支部役員

  • 2011年05月
    -
    継続中

    日本レオロジー学会   理事,会誌編集委員

全件表示 >>

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 第23回食品の物性に関するシンポジウム (1996年10月)

    参加者数 : 70人

  • 日本農芸化学会東北支部大会 (2009年10月)

    参加者数 : 80人

  • 日本農芸化学会東北支部シンポジウム (2010年06月)

    参加者数 : 50人

  • 日本応用糖質科学会東北支部 岩手地区講演会 (2010年07月)

    参加者数 : 67人

  • 日本食品科学工学会第58回大会 (2011年09月)

    参加者数 : 900人

全件表示 >>

学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • Symposia organizer (Food Rheology) [The XVII International Congress on Rheology (ICR2016) (2016年08月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • 日本食品科学工学会誌 [査読 (2005年05月)]

  • Bioscience, Biotechnology, and Biochemistry [査読 (2005年05月)]

  • Food Science and Technology Research [査読 (2005年07月)]

  • 日本調理科学会誌 [査読 (2005年10月)]

  • Food Science and Technology Research [査読 (2005年10月)]

全件表示 >>

提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • 地域活性化・地域住民生活等緊急支援交付金(地方創生先行型)事業「矢巾町健康食品開発販路拡大地方創生事業」として進めている『いわて塩彩プロジェクト』において,開発した『ナト・カリ塩』(商標登録済み)である。これは,食品加工や調理の際に,食塩配合量の一部を,味覚に大きな影響を及ぼさない範囲でカリウム塩(有機酸カリウム塩,塩化カリウム塩,乳清ミネラル塩など)に置換することで,減塩効果とカリウム増加による相乗効果を目指す塩味素材である。

  •  玄米由来のビタミン類,ミネラル,食物繊維などの栄養成分を損なうことなく,種々の加工食品の原料として使用できるように改質した玄米粉です。岩手県パン工業組合と岩手大学農学部との共同で開発した化学物質を一切使用しない特殊技術(特許登録)により改質していますので,安心です。

    *お米を『粒食』ばかりでなく『粉食』も
     お米は日本人のアイデンティティです。世界では主要穀物を粉にして色々な食品に加工して食べています。米飯としての『粒食』ばかりでなく,加工食品として『粉食』も加われば,米の高度利用,米の消費拡大になります。

    *玄米は栄養素の宝庫
     玄米は精白米に比べて脂質,総脂肪酸,食物繊維,マグネシウム,リン,ビタミンB1,ビタミンB6,ナイアシンが豊富です。
    玄米は強力小麦粉に比べて総脂肪酸,マグネシウム,リン,ナイアシンが豊富です。イムナーフラワーの栄養素は玄米と同等です。小麦粉の一部を当該加工食品用玄米粉に置き換えれば,栄養成分が理想的になります。

研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • オリエンタル酵母工業株式会社・食品事業本部・研究開発部・食品研究所・研究員を受け入れた。食品からの脂質の抽出,脂質組成分析を研修した。 (

    1人 
    2014年04月
     
     

    )

  • オリエンタル酵母工業株式会社・食品事業本部・研究開発部・食品研究所・研究員を受け入れた。食品からの脂質の抽出,脂質組成分析を研修した。 (

    1人 
    2014年09月
     
     

    )

  • オリエンタル酵母工業株式会社・食品事業本部・研究開発部・食品研究所・研究員を受け入れた。食品からの脂質の抽出,脂質組成分析を研修した。 (

    1人 
    2014年10月
     
     

    )

  • 地方独立行政法人北海道立総合研究機構・食品加工研究センター・食品開発部食品開発グループ・研究職員を受け入れた。食品テクスチャーは,外観や味・香りと並んでおいしさに関わる重要な要素である。食品テクスチャー評価技術は,複雑な食感を客観的に数値化する手段であり,商品開発や,品質管理の技術向上に活用可能な技術である。研修者はこれまでに単軸圧縮・引張型レオメータ(RE2-3305B,(株)山電)を用いた単軸等速圧縮破断試験で得られる破断特性値から,冷凍コロッケのサク味(サクサク感)を評価する方法を検討し,官能評価と対応する指標を見出した。今後,多様化する食品のおいしさに関わる加工技術および品質評価技術を高めるためには,新たな食感評価のアプローチが必要となる。そこで,本研修ではアコースティック・エミッション(AE)計測を食品の構造破壊現象の計測に用い,調湿した揚げ加工パン(パン粉のモデル食品)の単軸等速圧縮破断試験におけるAE計測を行い,水分の収着による揚げ加工パンにおける破断特性変化の評価条件を検討した。 (

    1人 
    2014年11月
    -
    2014年12月

    )

  • オリエンタル酵母工業株式会社・食品事業本部・研究開発部・食品研究所・研究員を受け入れた。食品からの脂質の抽出,脂質組成分析を研修した。 (

    1人 
    2015年04月
     
     

    )

全件表示 >>

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    米粉で乳化機能素材 岩手大などの研究グループ 開発に高まる期待
    (盛岡タイムス,2010年9月4日)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2010年度

    産業振興へ行動を 三浦准教授(岩手大)ら講演 宮古でフォーラム
    (岩手日報,2010年5月18日)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2010年度

    米粉の用途可能性探る 岩手大の三浦靖准教授 乳化剤への活用研究 小麦粉代替,方法を比較
    (岩手日報,2010年12月25日)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    ハーブの干物を商品化
    (盛岡タイムス,2012年3月29日)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    「ハーブ干物」味な一品 岩手大・三浦教授が製造技術考案 今月にも試験販売 水産加工業の光に
    (岩手日報,2012年3月13日)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

全件表示 >>

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    共同研究「紫波町産素材を原料とした食品加工物の試作」において,2006年8~9月に紫波町内公民会で「もちもちスコーン」講習会を3回実施(毎回20名定員)し,その後に商品化に至った。

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手県宮古地方振興局

    委員会等名 : 宮古・下閉伊モノづくりネットワーク

    役職名 : 水産部会アドバイザー

    2001年11月
    -
    2006年03月
  • 農林水産省東北農政局岩手農政事務所

    委員会等名 : いわて米粉ネットワーク

    役職名 : 理事

    2003年07月
    -
    2016年03月
  • 中小企業金融公庫

    委員会等名 : 株式会社ビッグ・サンに係る成長新事業育成審査会

    役職名 : 新規性の審査員

    2004年03月
     
     
  • 社団法人食品需給研究センター

    委員会等名 : 地域食料産業等再生のための研究開発等支援事業のうち「食品産業と生産者の連携強化」

    役職名 : 推進委員

    2005年07月
    -
    2007年03月
  • 岩手労働局

    委員会等名 : 紫波町地域雇用創造促進会議

    役職名 : 委員

    2005年12月
    -
    2006年03月

全件表示 >>

企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2004年度 有限会社丸徳

    指導等の内容 :

    食品加工工程の改善,新規食品の開発

  • 2004年度 太子食品工業株式会社

    指導等の内容 :

    大豆素材の機能評価

  • 2004年度 株式会社ビッグ・サン

    指導等の内容 :

    新規食品の開発

  • 2004年度 株式会社オリオンベーカリー

    指導等の内容 :

    新製品の開発

  • 2004年度 株式会社スギヨ

    指導等の内容 :

    食品の凍結技術

全件表示 >>

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 第9回農業生命科学科公開講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : ケーキはなぜ膨らむのか?-ベークド製品の「さいえんす」-

    2004年07月
     
     
  • 平成16年度いわて農業者トップスクール

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : マーケティング論

    2004年09月
     
     
  • 田野畑村産業実践大学公開講座

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 畜産物および水産物の高度加工

    2004年11月
     
     
  • 田野畑村産業実践大学出前講義

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 地域農林畜水産物の高度加工~過去,現在,未来~

    2005年02月
     
     
  • 平成17年度いわて農業者トップスクール

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : マーケティング論

    2005年09月
     
     

全件表示 >>

産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 岩手農林協議会(AFR)

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第1回食品磁場活用研究会

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第3回食品磁気科学応用研究会

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 技術情報協会セミナー「乳化操作における乳化剤の選択・評価とエマルションの安定化」

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • アグリビジネス産学官連携フォーラム

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

全件表示 >>

国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :学部研究生

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :朴春紅(先方講師)を11月~2月に受け入れ

  • 2016年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :大学院研究生(ケニヤ大使館推薦の国賓留学)

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :Anne Wacuka Mutahi(岩手大学大学院連合農学研究科への入学希望者)を4月~9月に受け入れ

  • 2017年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :キルギス・トルコマナス大学訪問教員対応

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :訪問教員に食品工学分野の研究内容を紹介

他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 宮城大学

    食産業学部で「地域食材開発論」と「食品開発論」を講義 (

    2007年04月
    -
    2011年09月

    )

  • 宮城大学

    食産業学部で「食品工学」を講義(全8回) (

    2014年09月
    -
    2015年02月

    )

  • 宮城大学

    食産業学部で「食品物理化学」を講義(全8回:1回に2コマ) (

    2015年04月
    -
    2015年08月

    )

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    米の消費量増加に向けて,岩手県パン工業組合が出願人となって2000年8月3日に出願した特許「玄米粉の製造方法,玄米粉を用いたパン類,キビ粉の製造方法およびキビ粉を用いたパン類」が,拒絶査定となったが不服審判の結果,2006年1月24日に登録審決が下され,2006年3月10日に登録になった。

  • 2013年度

    岩手県立盛岡第三高等学校が実施している平成25年度スーパーサイエンスハイスクール事業において,物理班「新しい動力伝達~ダイラタント流体を用いて~」の実験に協力(指導,装置使用)し,第13回岩手県高等学校理数科課題研究発表会に参加し、物理班が最優秀賞を受賞した。

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    将来構想委員会

  • 2004年度

    入試業務

  • 2004年度

    入試業務

  • 2004年度

    入試業務

  • 2004年度

    入試業務

全件表示 >>

その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    岩手大学地域連携推進センター
    兼務

  • 2009年度

    「ヘリウム液化装置 一式」の全般に係る技術審査

    仕様策定委員(ヘリウム液化装置)

  • 2010年度

    ・平成22年度岩手大学説明会(5/22,八戸市ユートリー)
    ・高校PR訪問(8/20,宮城県立第一高等学校,宮城県立二華高等学校,宮城県立仙台南高等学校)
    ・高校PR訪問(9/10,秋田県立大館鳳鳴高等学校,秋田県立能代高等学校)
    ・大型設備調達に関わる技術審査委員・連合農学研究科教員審査委員会専門委員

  • 2012年度

    仕様策定委員:パルスNMR装置

  • 2012年度

    岩手大学大学院連合農学研究科教員審査委員会専門委員(2件)

全件表示 >>