伊藤 菊一 (ITO Kikukatsu)

写真a

所属

岩手大学  農学部  応用生物化学科 

職名

教授

研究室住所

〒0208550 岩手県 岩手県盛岡市上田3-18-8

研究室

生体熱制御システム学研究室

ホームページ

http://www.agr.iwate-u.ac.jp/lab/%e7%94%9f%e4%bd%93%e7%86%b1%e5%88%b6%e5%be%a1%e3%82%b7%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%a0%e5%ad%a6%e7%a0%94%e7%a9%b6%e5%ae%a4-2/

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

生体エネルギー変換、代謝モデュール、宮沢賢治、ハス、サトイモ科、体温調節、リズム、決定論的非線形予測、アルゴリズム、環境適応、温度応答、ホメオスタシス、チオレドキシン、ミトコンドリア、電子伝達系、ザゼンソウ、 シアン耐性呼吸酵素 、活性化エネルギー、、植物の発熱現象、呼吸調節、温度センサー、カオス

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1986年03月

    岩手大学   農学部   農芸化学   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1988年03月

    岩手大学  農学研究科  農芸化学専攻  修士課程  修了

  •  
    -
    1991年03月

    山形大学  医学研究科  第3研究群専攻  博士課程  中退

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 山形大学 -  博士(医学)  1994年09月30日

    学位の分野 : 医化学一般

  • 岩手大学 -  農学修士  1988年03月31日

    学位の分野 : 植物栄養学・土壌学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1994年06月
    -
    1998年06月

    岩手大学   助手   [本務]

  • 1998年07月
    -
    2000年06月

    岩手大学   講師   [本務]

  • 2000年07月
    -
    2006年07月

    岩手大学   助教授   [本務]

  • 2006年08月
    -
    継続中

    岩手大学   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1991年04月
    -
    1995年05月

      山形大学医学部   助手

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 分子生物学

  • 応用分子細胞生物学

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • ザゼンソウの世界 -発熱し体温を制御する植物について- [一般・高校生向け]

    講義の概要

    早春に開花し、その体温を20℃内外に維持するザゼンソウの発熱現象について平易に解説します

  • ザゼンソウの発熱応答メカニズム [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

    植物界では例外的な恒温性を有するザゼンソウの発熱応答機構についてシステム生物学的視点から解説します

メッセージ 【 表示 / 非表示

  •  

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    基礎ゼミナール

  • 2020年度

    植物ストレス応答学

  • 2020年度

    生体機能システム学特論

  • 2020年度

    生化学Ⅱ

教材作成 【 表示 / 非表示

  • Biology, Life on Earth with Physiology

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 発熱する植物たち ザゼンソウ編

    教材種類:教材

    教材年度 : 2016年度

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Degradation of mitochondrial alternative oxidase in the appendices of Arum maculatum

    Kikukatsu Ito, Takafumi Ogata, Takanari Seito, Yui Umekawa, Yusuke Kakizaki, Hiroshi Osada, and Anthony L. Moore

    Biochemical Journal     2020年08月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Thioredoxin o-mediated reduction of mitochondrial alternative oxidase in the thermogenic skunk cabbage Symplocarpus renifolius

    Yui Umekawa, Kikukatsu Ito

    The Journal of Biochemistry   165 ( 1 ) 57 - 65   2018年12月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Data analytic study of the homothermal maintenance mechanism of Skunk Cabbage: Capturing pre-equilibrium characteristics using extended poisson model

    Kawasaki S & Ito K

    Biophysics & Physicobiology   15   235 - 250   2018年09月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Exogenous induction of thermogenesis in Arum concinnatum by salicylic acid

    Danae Laina, Ioanna Oikonomou, Konstantina Koutroumpa, Michael Bariotakis, Kiriakos Kotzabasis, Kikukatsu Ito, Roger S. Seymour and Stergios A. Pirintsos

    Functional Plant Biology     2018年08月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

  • Respiration of thermogenic inflorescences of skunk cabbage Symplocarpus renifolius in heliox

    Seymour, R.S., Ito, K., Umekawa, Y.

    Plant, Cell & Environment     2017年11月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

全件表示 >>

著書 【 表示 / 非表示

  • ザゼンソウの発熱システム

    松川和重、恩田義彦、伊藤菊一

    東海大学出版会  2009年08月 ISBN: 978-4-486-018

    教科書

  • 花はなぜ咲くの?

    西村尚子 ( 担当範囲: コラム 「発熱して虫に暖を与える植物」 )

    化学同人  2008年03月 ISBN: 978-4-7598-11

    単行本(一般書)

  • 地域のための環境再生読本-県境廃棄物投棄サイト

    伊藤菊一(橋本良二,中澤 廣編著) ( 担当範囲: 環境負荷のないバイオの力で土壌浄化する )

    地域環境再生研究会  2006年06月 ISBN: 9902894

    単行本(一般書)

  • 遺伝子発現研究法

    伊藤菊一

    学会出版センター  2000年03月 ISBN: 4762229407

    学術著書

  • 理工学辞典

    伊藤菊一(宇都宮敏男, 上村光, 鈴木平, 田丸謙二, 宮本博監修, 東京理科               大学理工学辞典編集委員会編)

    日刊工業新聞社  1996年03月 ISBN: 4526038245

    事典・辞書

全件表示 >>

総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 発熱植物ザゼンソウの温度制御システム

    伊藤 菊一

    細胞 ( ニューサイエンス社 )  53 ( 4 ) 46 - 48   2021年03月

    その他  

  • ザゼンソウの恒温性を支配する負の活性化エネルギー

    梅川 結、伊藤 菊一

    化学と生物 ( (社)日本農芸化学会 )  55 ( 8 ) 520 - 522   2017年07月

    学術誌  

  • ミトコンドリアにおけるシアン耐性呼吸酵素(AOX)の構造と機能

    伊藤菊一

    光合成研究 ( 日本光合成学会 )  24 ( 1 ) 10 - 17   2014年05月

    学術誌  

  • Temperature regulation by thermogenic flowers.

    Roger S. Seymour, Kikukatsu Ito

    Plant Physiology and Development ( Lincoln Taiz and Eduardo Zeiger )    2017年11月

    学術誌  

  • ザゼンソウの発熱現象と呼吸制御

    伊藤 菊一

    生化学 ( 日本生化学会 )  84 ( 10 ) 853 - 857   2012年10月

    学術誌  

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • ザゼンソウの発熱応答システム

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  伊藤菊一

    日本農芸化学会東北支部第137回シンポジウム  (鶴岡) 

    2003年07月
     
     

    日本農芸化学会東北支部会

  • Are body temperatures of plants chaotic? Nonlinear analyses of temperatures in the spadix of skunk cabbage, Symplocarpus foetidus.

    口頭(一般)  Ito, T. and Ito, K.

    Twenty-Third Annual International Conference  (NC, USA) 

    2004年01月
     
     

    Dynamic Days 2004

  • ザゼンソウの発熱応答システム

    シンポジウム・ワークショップ パネル(公募)  伊藤菊一

    新しいモデル生物が拓く生物科学フロンティア 基礎生物学研究所研究会  (岡崎) 

    2004年03月
     
     

    基礎生物学研究所研究会

  • Structural requirements for the perception of ambient temperature signals in homeothermic heat production of skunk cabbage (Symplocarpus foetidus).

    口頭(招待・特別)  伊藤菊一

    日本生化学会東北支部奨励賞受賞講演  (田沢湖) 

    2004年05月
     
     

    日本生化学会東北支部

  • ザゼンソウの恒温維持システム

    口頭(招待・特別)  伊藤菊一

    東京大学弥生植物科学研究会講演会  (東京) 

    2004年05月
     
     

    東京大学弥生植物科学研究会

全件表示 >>

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • ゴードン会議 若手研究者奨励賞

    1999年01月

    受賞者:  伊藤 菊一

  • 日本生化学会東北支部奨励賞

    2004年05月

    受賞者:  伊藤 菊一

  • 平成24年度科研費第1段審査委員表彰者

    2012年11月28日

    受賞者:  伊藤菊一

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 物理量抑制装置、物理量制御方法および物理量制御プログラム

    特許

    特許 特許第 5464326 号

    登録日: 2014年01月31日

  • 疑似乱数生成装置、疑似乱数生成方法及びそのプログラム

    特許

    特願 特願2010-293811  特許 特許第5700369

    出願日: 2000年12月28日

    登録日: 2015年02月27日

  • 温度制御方法、及び、温度調節装置

    特許

    特願 EP20040822565  特開 EP1852765A4  特許 US8150558 B2

    出願日: 2012年04月03日

    公開日: 2012年04月03日

    登録日: 2012年04月03日

  • 生体時系列信号解析装置及び生体時系列解析方法

    特許

    特願 特願2002-345307  特許 特許第3658623号

    出願日: 2002年11月28日

    登録日: 2005年03月25日

  • パルス変換装置、制御システム、及び制御方法

    特許

    特願 特願2011-078277  特許 5750800

    出願日: 2011年03月31日

    登録日: 2015年05月29日

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 発熱植物ザゼンソウの体温調節に関わる温度センシングモデュールの探索と同定

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2019年04月
    -
    2023年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2019年度・ 2,700,000円・ 810,000円

    2020年度・ 2,800,000円・ 840,000円

    2021年度・ 2,500,000円・ 750,000円

    2022年度・ 2,600,000円・ 780,000円

    2023年度・ 2,600,000円・ 780,000円

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 熱-生命システム相関学創成プログラム

    21世紀COEプログラム

    資金支給期間 :

    2004年10月
    -
    2009年03月

    研究内容 :

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 9999年01月
    -
    継続中
     

    日本農芸化学会

  • 1998年01月
    -
    継続中
     

    日本分子生物学会

  • 9999年01月
    -
    継続中
     

    日本生化学会

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 第1回 ザゼンソウ シンポジウム (2007年02月)

    参加者数 : 150人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Gene [査読 (2018年12月)]

  • Plant Cell & Environment [査読 (2018年08月)]

  • New Phytologist [査読 (2016年09月)]

  • Communicative & Integrative Biology [査読 (2014年10月)]

  • Nature Communications [査読 (2014年11月)]

全件表示 >>

研究員(参加) 【 表示 / 非表示

  • 豪州首相日本支援教育プログラム (

    2011年11月
     
     

    )

研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • 外国人招へい研究者 (

    1人 
    2012年03月
    -
    2012年04月

    )

  • 日本学術振興会 外国人短期招聘事業 (

    1人 
    2013年07月
    -
    2013年08月

    )

  • JSPS外国人特別研究員 (

    1人 
    2014年08月
     
     

    )

  • JSPS外国人研究者短期招聘事業 (

    1人 
    2015年03月
    -
    2015年04月

    )

  • JSPS短期招聘事業 (

    1人 
    2015年07月
     
     

    )

全件表示 >>

その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    1. ザゼンソウの体温時系列データを対象に決定論的非線形予測手法をはじめとする一連の数理的解析を行い、本植物の発熱制御が “Zazen attractor”と名付けた非線形ダイナミクスにより支配されていることを突き止めた(Ito & Ito, Phys. Rev. E, 2005)。本論文は、植物におけるカオスの存在を世界で初めて明らかにした成果として、Science Online News、Science誌、米国物理協会Physics News UpdateおよびPhysics News Graphicsで紹介されると共に、英誌NewScientist、仏誌Pour la Scienceに関連記事が掲載された。また、本論文は、Virtual Journal of Biological Physics Research(Statistics and Nonlinear Physics のセクション(Vol. 10, 2005))にも取り上げられ、世界的に注目された。

    2. 生研センター最終成果発表集の表紙にザゼンソウ研究成果が採択された。

  • 2006年度

    1.科学雑誌「化学と生物」の2006年4月号の表紙にザゼンソウの写真が掲載された(当該号に「ザゼンソウの発熱制御システム」と題した総説が掲載)。

    2.技術雑誌「ブレインテクノニュース」の2007年1月号の表紙にザゼンソウの赤外線解析画像が掲載された(当該号に「発熱植物ザゼンソウに見出された非線形体温制御システム」と題した総説が掲載)。

    3.21世紀COEプログラムの中間評価結果が公表され(2006年9月28日)、「研究面では、発熱性植物ザゼンソウの発熱アルゴリズムの解明など注目に値する成果が挙がっている」とのコメントがあった(http://www.jsps.go.jp/j-21coe/05_chukan/index.html)。

  • 2007年度

    Plant Physiologyに発表した論文(Onda et al., Plant Physiology 146: 636-645 (2008))が当該号におけるトピックスとしてOn the Inside(Minorsky, Plant Physiology 146: 323-324 (2008))で紹介された。

  • 2015年度

    Plant Cell & Environment誌の4月号の表紙にザゼンソウ写真が掲載された。

  • 2020年度

    発熱植物Arum maculatumのシアン耐性呼吸酵素(AOX)をターゲットした生化学的解析から、AOXが特定のタンパク質分解酵素により温度依存的に分解される現象を見出した。本研究は100年以上の歴史を持つ生化学分野のトップジャーナルであるBiochemical Journal誌に掲載され、同誌の表紙にも採択された。https://www.iwate-u.ac.jp/cat-research/2020/10/003599.html

 

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • ざぜん草祭り講演会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 自然保護とざぜん草について

    2004年03月
     
     
  • ざぜん草祭り講演会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 自然保護とざぜん草について

    2005年03月
     
     
  • 成人教育:環境講座「歩いて大自然にふれ、環境を見つめ直そう」

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 植物の不思議 -ザゼンソウの体温調節のしくみ-

    2005年04月
     
     
  • 出前講義

    種類 : 大学模擬講義(秋田県立横手高等学校)

    担当部門(講演題目) : ザゼンソウの発熱現象について

    2005年09月
     
     
  • 平成17年度 いちのへ町民セミナー

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : ザゼンソウの世界

    2005年09月
     
     

全件表示 >>

産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 株式会社豊田中央研究所

    実績年度 : 2014年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 花巻企業化支援センター 「「カオスて何? ノイズと思っているデータを捨ててません か」と題する講演を行う。

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 花巻企業化支援センター 産学官連携技術セミナー 「カオス解析とその応用」と題する講演を行う。

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 独立法人農業・生物系特定産業技術研究機構作物研究所においてザゼンソウの発熱に関する講演会を行う(2004.11.11)。

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 平成17年度東北農業試験研究推進会議 生物工学推進部会・生物工学研究会 研究紹介として講演を行う

    実績年度 : 2005年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

全件表示 >>

国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :生研センター 基礎研究推進事業
    オーストラリア アデレード大学教授 
    Roger Seymour博士を招聘(3週間)

  • 2005年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :岩手大学21世紀COEプログラムの推進のため
    オーストラリア University of Wollongong
    大学院生1名を受け入れ(3週間)

  • 2005年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :吉林農業大学・岩手大学農学部学術交流

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :2005年10月4日に岩手大学で開催された「学術交流会」において21世紀COEプログラムに関する説明を行った。

  • 2011年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :オーストラリア政府

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :共同研究の遂行

  • 2012年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :JSPS 外国人招へい研究者事業(短期)

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :目的:学術の振興・国際交流のため
    研究課題:ザゼンソウの発熱制御メカニズムに関する研究
    招へい研究者:Roger S. Seymour (University of Adelaide, Professor, Australia)

全件表示 >>

他大学等の非常勤講師 【 表示 / 非表示

  • 鶴岡工業高等専門学校

    物質工学特別講義 (

    2010年06月
     
     

    )

  • 鶴岡工業高等専門学校

    物質工学特別講義 (

    2011年06月
     
     

    )

  • 鶴岡工業高等専門学校

    物質工学特別講義 (

    2012年06月
     
     

    )

  • 放送大学

    2日間対面講義を行った。 (

    2013年02月
     
     

    )

  • 放送大学

    対面授業を行う(2日間) (

    2013年06月
     
     

    )

全件表示 >>

ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    第12回白馬ざぜん草祭り、および、今津ザゼンソウ祭りに参加し、ザゼンソウの発熱現象に関する説明を行い、地域資源の利活用の促進に向けた活動を行った。

  • 2010年度

    文化の伝承、発展及び創造活動への寄与

    第12回白馬ざぜん草祭り、および、今津ザゼンソウ祭りに参加し、ザゼンソウの発熱現象に関する説明を行い、地域資源の利活用の促進に向けた活動を行った。

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2001年度

    白馬ざぜん草祭り 学術協力(2001年から継続中)

  • 2003年度

    平成15年度スーパーサイエンスハイスクール(生物コース) 講師

  • 2007年度

    岩手県西和賀町においてヒメザゼンソウの移植作業に協力する。

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    将来構想委員会

  • 2007年度

    教育研究支援施設等業務

  • 2008年度

    農学部戦略企画評価

  • 2008年度

    生物環境制御室運営委員会

  • 2008年度

    学科・課程等での業務分担

全件表示 >>