後藤 尚人 (GOTO Naoto)

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所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

教授

生年

1959年

研究室住所

〒0208550 岩手県 盛岡市上田3-18-34

研究室

文化記号論研究室(人社1号館305号室)

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

高等教育 大学教育 教育工学, フランス文学、文学理論、記号論、メディア

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1982年03月

    関西大学   文学部   仏蘭西文学科   卒業

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1985年03月

    神戸大学  文学研究科  西洋比較文学  修士課程  修了

  •  
    -
    1988年03月

    神戸大学  文化学研究科  文化構造(言語文化論)  博士課程  単位取得満期退学

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 神戸大学 -  文学修士  1985年03月31日

    学位の分野 : 文学一般

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1991年10月
    -
    1994年09月

    岩手大学   人文社会科学部   講師   [本務]

  • 1994年10月
    -
    2007年03月

    岩手大学   人文社会科学部   助教授   [本務]

  • 2007年04月
    -
    2009年03月

    岩手大学   人文社会科学部   准教授   [本務]

  • 2009年04月
    -
    継続中

    岩手大学   教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1988年04月
    -
    1991年09月

      神戸大学 大学院文化学研究科   助手

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • ヨーロッパ文学

  • 文学一般

  • 教育社会学

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    国際文化入門

  • 2004年度

    文化研究方法論

  • 2004年度

    文化論コロキウムⅦ

  • 2004年度

    記号分析論演習・実習Ⅰ

  • 2004年度

    文化論コロキウムⅧ

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    卒業研究指導(学部):1人

    副研究指導(学部):1人

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):1人

    副研究指導(学部):1人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2006年度

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):1人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):1人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学における全学共通教育の全学担当体制から全教員担当体制への移行について

    教育研究会名 : 国立大学教養教育実施組織会議(旧:教養部長会議)

    開催年月 : 2005年05月

  • 教員と学生が双方向的に活用できる学習支援システム(アイアシスタント)の開発と展望

    教育研究会名 : 東北学院大学工学基礎教育センター講演会

    開催年月 : 2008年11月

  • いわて高等教育コンソーシアムにおけるFD活動について

    教育研究会名 : FDネットワーク代表者会議(京都大学)

    開催年月 : 2009年09月

  • 岩手大学及びいわて高等教育コンソーシアムにおけるFD・SD活動について

    教育研究会名 : 国立大学教養教育実施組織会議(旧:教養部長会議)

    開催年月 : 2010年05月

  • いわて高等教育コンソーシアム「地域リーダー育成プログラム」とは

    教育研究会名 : 岩手大学&いわて高等教育コンソーシアム主催「FD合宿研修会」

    開催年月 : 2010年08月

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 国際文化入門、文化研究方法論において資料配付

    教材種類:教材

    教材年度 : 2008年度

  • 国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論において資料配付

    教材種類:教材

    教材年度 : 2009年度

  • 欧米の文学、国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論等において資料配付

    教材種類:教材

    教材年度 : 2010年度

  • 欧米の文学、国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論等において資料配付

    教材種類:教材

    教材年度 : 2011年度

  • 国際文化入門、文化研究方法論、総合科学論等において資料配付

    教材種類:教材

    教材年度 : 2012年度

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2015年度

    地域リーダー育成プログラムの地域課題解決プロジェクト(久慈地域)のコーディネーターを務めた。

  • 2016年度

    地域リーダー育成プログラムの地域課題解決プロジェクト(さんてつサポーターズ)のコーディネーターを務めた。

  • 2017年度

    地域リーダー育成プログラムの地域課題解決プロジェクト(さんてつサポーターズ及び西和賀地区地域活性化)のコーディネーターを務めた。

  • 2018年度

    地域リーダー育成プログラムの地域課題解決プロジェクト(さんてつサポーターズ及び西和賀地区地域活性化)のコーディネーターを務めた。

  • 2020年度

    サークル「自転車競技部」の顧問を務めた。

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    「メディア文化論特講 II」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、メディアの疑似体験《学内インターンシップ》をテーマに、ビデオ作成や、学長記者会見など、ユニークな授業をコーディネートし、すべての授業をWeb 上でストリーミング配信している。

  • 2004年度

    学生生活指導活動

     メディア関連の授業に携わっていることから、テレビ岩手および岩手朝日テレビに直接交渉し、インターンシップとして学生を3名派遣した。

  • 2005年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    「メディア文化論特講 IV」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、《パーソナルメディアとマスメディア》をテーマに、CM作成や、TV収録、ブログの公開などユニークな授業をコーディネートし、すべての授業をWeb 上でストリーミング配信している。

  • 2006年度

    その他

    「メディア文化論特講 II」はメディアの第一線で活躍する方々を講師に迎え、《テレビが一杯のリレー授業》の元、ドキュメンタリー作成や、スポーツ報道、生中継、CM作成や、TV収録、ガンダイニングの収録などユニークな授業をコーディネートし、すべての授業を Web 上でストリーミング配信している。

  • 2006年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    アイアシスタントの試行に合わせて、学習支援機能(アイカードや課題・レポートなど)を使い、教室外学習指導を実質化した。

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 文化記号論研究

    研究期間:

    1986年10月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 記号論、記号学、文化

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    知能情報学 ,  言語学 ,  文学一般

  • 読解理論の研究

    研究期間:

    1989年03月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 読解、レトリック、記号

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    文学一般 , 

  • ジュリアン・グラック研究

    研究期間:

    1994年03月
    -
    1996年03月

    研究課題キーワード : グラック

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    文学一般 , 

  • 高等教育研究

    研究期間:

    2000年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 高等教育 大学教育 教育工学

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    教育工学 ,  教育学 ,  教育社会学

論文 【 表示 / 非表示

  • イゾトピーと詩的機能

    仏語・仏文学   ( 15 ) 253 - 267   1986年02月

    その他(含・紀要)  単著

  • レトリックの変容

    愛知   ( 4 ) 190 - 201   1988年03月

    その他(含・紀要)  単著

  • 語りの文法と力動性

    EBOK   ( 1 ) 113 - 125   1988年12月

    その他(含・紀要)  単著

  • 読解理論のレトリック(1)

    文化学年報   ( 8 ) 79 - 127   1989年03月

    その他(含・紀要)  単著

  • 読解理論のレトリック(2)

    文化学年報   ( 9 ) 27 - 48   1990年03月

    その他(含・紀要)  単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 比較文学概論(共訳)

    渡邊洋、山本昭彦、後藤尚人

    白水出版センター  1993年07月 ISBN: 4-560-00787-X

    翻訳書

  • 基礎情報学

    天木桂子、吉田等明、後藤尚人、他

    学術図書出版社  2002年04月 ISBN: 4-87361-893-2

    教科書

  • 情報基礎

    天木桂子、吉田等明、後藤尚人、他

    学術図書出版社  2006年04月 ISBN: 4-87361-837-1

    教科書

  • 文化を考える

    杉浦直、菊地良夫、山本昭彦、後藤尚人、海妻径子、池田成一 ( 担当範囲: 第4章 )

    御茶の水書房  2008年03月 ISBN: 9784275005731

    学術著書

  • 大学における「学びの転換」と言語・思想・表現(共著)

    木島明博、筒井洋一、安平鎬、松本善子、チャールズ・カベル、浅川照夫、以下千井子、河崎美保、後藤尚人、羽田功、川島啓二、岡田毅 ( 担当範囲: 第3章第3節 )

    東北大学出版会  2009年03月 ISBN: 9784861631160

    学術著書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 文芸記号論とグレマス理論の展開(一)[研究ノート]

    後藤尚人

    1/0 ( 幻想社 )  ( 1 ) 81 - 108   1986年10月

    その他  

  • グループμ「一般修辞学」他

    後藤尚人

    シコウシテ SHIKOUSITE ( 白地社 )  ( 21 ) 183 - 184   1989年09月

    その他  

  • コンピュータ・ネットワークを用いた教育 〜過去・現在・未来〜

    後藤尚人

    岩手大学情報処理センター報告「Σ sigma」 ( 岩手大学情報処理センター )  ( 7 ) 7 - 18   2008年03月

    その他  

  • いわて高等教育コンソーシアムにおけるFD活動について

    後藤尚人

    京都大学高等教育叢書 ( 京都大学高等教育研究開発推進センター )  ( 28 ) 341 - 348   2010年03月

    学術誌  

  • いわて高等教育コンソーシアム・中核的人材育成「コーディネート力を育むプログラム開発」

    藤井克己、沢田康次、藤本雅彦、今井照、後藤尚人、桑野玲子、山本創太、来住伸子、小館亮之、杉本学、高橋裕子、宮地晶彦、門田淳子、柴田邦富臣、松本早野香、館林正也、山本聡、菊地博道

    産学官連携ジャーナル ( JST科学技術振興機構 )  2012 ( 8 ) 13 - 15   2012年08月

    機関誌  

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芸術・技術・体育系業績 【 表示 / 非表示

  • グループワークはグループワークで!:秦敬治

    大会・展覧会:教授技術学習システム『匠の技』 [その他]

    受賞名・順位等名:

    2011年01月
    -
    継続中

    後藤尚人、江本理恵

    発表場所:http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/

    設置場所:岩手大学大学教育総合センター

  • 教養教育は内容で勝負 - 伝達の匠:小田隆治

    大会・展覧会:教授技術学習システム『匠の技』 [その他]

    受賞名・順位等名:

    2011年01月
    -
    継続中

    後藤尚人、江本理恵

    発表場所:http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/

    設置場所:岩手大学大学教育総合センター

  • 新入生に学び方を!:佐藤浩章

    大会・展覧会:教授技術学習システム『匠の技』 [その他]

    受賞名・順位等名:

    2011年03月
    -
    継続中

    後藤尚人、江本理恵

    発表場所:http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/

    設置場所:岩手大学大学教育総合センター

  • 外国で日本語を日本語で教える:富樫由美子

    大会・展覧会:教授技術学習システム『匠の技』 [その他]

    受賞名・順位等名:

    2011年04月
    -
    継続中

    後藤尚人、江本理恵

    発表場所:http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/

    設置場所:大学教育総合センター

  • 橋本メソッド2 - 大学授業改善論:橋本勝

    大会・展覧会:教授技術学習システム『匠の技』 [その他]

    受賞名・順位等名:

    2011年04月
    -
    継続中

    後藤尚人、江本理恵

    発表場所:http://takumi.iwate-u.ac.jp/takumi/

    設置場所:岩手大学大学教育総合センター

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • ナラトロジーの問題 --- 語りの分法と力動性

    口頭(一般)  後藤尚人

    日本フランス語フランス文学会1986年度秋季大会  (高知大学) 

    1986年10月
     
     

    日本フランス語フランス文学会

  • 「全学統一拡張Webシラバス」システムを基軸においたFDの試み

    口頭(一般)  江本理恵、後藤尚人

    日本教育工学会第21回全国大会  (徳島大学) 

    2005年09月
     
     

    日本教育工学会

  • 全学共通教育から見た学士一貫教育

    口頭(一般)  後藤尚人

    第12回国立大学新構想学部教育・研究フォーラム  (こばまエミナース) 

    2006年09月
     
     

    東京大学教養学部

  • In Assistant(アイアシスタント)を基軸においたFDの試み

    口頭(一般)  江本理恵、後藤尚人

    日本教育工学会第22回全国大会  (関西大学) 

    2006年11月
     
     

    日本教育工学会

  • In Assistant(アイアシスタント)の全学的導入とFD

    口頭(一般)  江本理恵、後藤尚人

    第13回大学教育研究フォーラム  (京都大学) 

    2007年03月
     
     

    京都大学高等教育研究開発推進センター

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 教育業績評価システムとしての「e-ティーチング・ポートフォリオ・システム」の開発

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2011年04月
    -
    2014年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2011年度・ 1,294,000円・ 0円

    2012年度・ 2,780,000円・ 0円

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進

    戦略的大学連携支援事業

    資金支給期間 :

    2008年10月
    -
    2011年03月

    研究内容 :

     国際通用性や教育の質保証などの大学を取り巻く状況、低迷する大学進学率や県内就職率などの地域的課題に対応するため、「いわて高等教育コンソーシアム」を設立し、地域の中核を担う人材育成を目指す。

  • 地域を担う中核的人材育成事業

    大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業

    資金支給期間 :

    2011年12月
    -
    2016年03月

    研究内容 :

     沿岸復興活動拠点の形成、大学進学事業、中核的人材育成事業、地域貢献事業を通じて、震災復興を担える中核的人材育成と被災地の復興に関する研究を推進する。

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1982年06月
    -
    継続中
     

    日本フランス語フランス文学会

  • 1985年10月
    -
    継続中
     

    日本記号学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 1998年06月
    -
    2001年06月

    日本フランス語フランス文学会   渉外委員会委員

  • 2002年04月
    -
    2006年05月

    日本フランス語フランス文学会   東北支部事務局

  • 2006年06月
    -
    2008年06月

    日本フランス語フランス文学会   広報委員会副委員長

  • 2008年06月
    -
    2009年05月

    日本フランス語フランス文学会   広報委員会委員長

  • 2009年05月
    -
    2010年05月

    日本フランス語フランス文学会   広報委員会委員

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本フランス語フランス文学会秋季大会 (2008年11月)

    参加者数 : 298人

  • 国際シンポジウム「日本とフランス語圏の高等教育事情とICTの活用方策」 (2011年01月)

    参加者数 : 60人

  • 日本フランス語フランス文学会東北支部大会 (2012年11月)

    参加者数 : 40人

  • 第11回全国大学コンソーシアム研究交流フォーラム (2014年09月)

    参加者数 : 280人

  • 大学教育学会2015年度課題研究集会 (2015年11月)

    参加者数 : 260人

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Nord-Est [査読 (2012年04月)]

  • Nord-Est [査読 (2013年04月)]

  • Nord-Est [査読 (2014年06月)]

  • Nord-Est [査読 (2015年05月)]

研究員(参加) 【 表示 / 非表示

  • 東北大学高等教育開発推進センターの大学教育支援センター共同利用運営委員会委員として、教育関係共同利用拠点の方針及び運営に関し、専門家の立場から意見を述べ、活動の改善・充実に資する。 (

    2011年10月
    -
    2012年03月

    )

  • 東北大学高等教育開発推進センターの大学教育支援センター共同利用運営委員会委員として、教育関係共同利用拠点の方針及び運営に関し、専門家の立場から意見を述べ、活動の改善・充実に資する。 (

    2012年04月
    -
    2015年03月

    )

  • 電気通信大学メガリスク型災害研究ステーションの学外研究員として、当ステーションが主催するシンポジウム等で情報提供等を行っている。 (

    2013年08月
    -
    継続中

    )

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    八幡平市との共同研究「八幡平市地域振興研究」の成果が、以下の新聞記事となっ
    【岩手日報】
    *2010年9月6日「地域振興の力に、兄川地区の魅力」
    *2010年9月26日「兄川地区つなぐ看板作成」
    *2011年2月15日「館市地区 雪で元気に」
    *2011年2月20日「大学間、地域連携の課題探る」
    【毎日新聞】
    *2011年2月4日「学生がまちおこし」

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    八幡平市との共同研究「八幡平市地域振興研究」の成果(雪まつり)が、テレビ岩手の2011年2月17日「ニュースプラスワン」で紹介された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2011年度

    戦略的大学連携支援事業「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」での成果が、以下の新聞の記事となった。

    【読売新聞】
    *2010年4月19日「いわて学講座スタート」

    【盛岡タイムス】
    *2010年4月18日「「いわて学」が開講」

    【岩手日報】
    *2010年4月18日「広く深く「いわて学」」

    【岩手日日】
    *2010年6月13日「等身大のまちづくりを」

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    戦略的大学連携支援事業「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」での成果(コンソーシアムシンポジウム)が、テレビ岩手の2011年2月19日「ニュースプラスワン」で紹介された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2011年度

    大学等における地域復興のためのセンター的機能整備事業「地域を担う中核的人材育成事業」での成果(きずなプロジェクト)が、テレビ岩手の2012年1月9日「ニュースプラスワン」で紹介された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

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その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2006年度

    放送大学との共同プロジェクトの実施報告書「岩手大学と放送大学との間における単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」(2006年3月)を執筆・発行した。

  • 2007年度

    *国立大学協会教育・研究委員会の大学院教育に関する海外調査(韓国)を行い、「大学院教育に関する海外調査報告書ー韓国(釜山大学校、高麗大学校、ソウル大学校)—」(2007年4月)を分担執筆した。
    *国立大学協会教育・研究委員会の教育小委員会において我が国の大学院に関するアンケート調査を実施し、報告書「国立大学の大学院の現状と課題」(2007年7月)を分担執筆・編集した。
    *授業支援システム「アイアシスタント」を ICS と共同開発し、市販化を始めた。

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 国立大学協会

    委員会等名 : 教育・研究委員会:教育小委員会

    役職名 : 専門委員

    2006年04月
    -
    2010年03月
  • いわて未来づくり機構

    委員会等名 : 「地域力を支える人材の育成」作業部会

    役職名 : 委員

    2008年06月
    -
    2009年04月
  • いわて高等教育コンソーシアム

    委員会等名 : 理事会

    役職名 : 陪席:事業推進責任者

    2008年10月
    -
    2018年03月
  • いわて高等教育コンソーシアム

    委員会等名 : 事務局会議

    役職名 : 事業推進責任者

    2008年10月
    -
    2011年03月
  • いわて高等教育コンソーシアム

    委員会等名 : 評価委員会

    役職名 : 陪席:事業推進責任者

    2008年10月
    -
    2011年03月

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2014年度 アカデミア・コンソーシアムふくしま

    指導等の内容 :

    アカデミア・コンソーシアムふくしまで現在実施している大学間連携共同教育推進事業「ふくしまの未来を拓く「強い人材」づくり共同教育プログラム」の事業評価委員として、同事業の中間報告にむけた事業評価書の作成に加わった。

  • 2015年度 アカデミア・コンソーシアムふくしま

    指導等の内容 :

    アカデミア・コンソーシアムふくしまで現在実施している大学間連携共同教育推進事業「ふくしまの未来を拓く「強い人材」づくり共同教育プログラム」の事業評価委員として、同事業の中間報告にむけた事業評価書の作成に加わった。

産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • NHK大学セミナー

    実績年度 : 2004年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • いわて高等教育コンソーシアム設立記念シンポジウム

    実績年度 : 2008年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • いわて未来づくり機構シンポジウム

    実績年度 : 2009年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • いわて高等教育コンソーシアムシンポジウム

    実績年度 : 2009年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • いわて高等教育コンソーシアムシンポジウム

    実績年度 : 2010年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

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ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2011年度

    ボランティア

    いわて高等教育コンソーシアムの震災復興支援活動として「きずなプロジェクト」を組織し、連携5大学の学生を中心に、平成23(2011)年12月から平成24(2012)年3月まで、2期の活動を通して、宮古、釜石、陸前高田にて、復興支援、学習支援活動等を展開した。

  • 2012年度

    ボランティア

    いわて高等教育コンソーシアムの震災復興支援活動として「きずなプロジェクト」を組織し、連携5大学の学生を中心に、平成24(2012)年4月から平成25(2013)年3月までに、2期の活動を通して、山田町、釜石にて、復興支援活動等を展開した。

  • 2013年度

    ボランティア

    いわて高等教育コンソーシアムの震災復興支援活動として「きずなプロジェクト」を組織し、連携校の学生と共に、大槌町、釜石市にて、復興支援活動等を展開した。

  • 2016年度

    ボランティア

    台風10号の被害で、宮古市や岩泉町へ災害ボランティアを実施

  • 2019年度

    ボランティア

    台風19号の被害に遭った山田町と三陸鉄道の佐羽根駅周辺のドロ上げなどのボランティア活動を行った。

その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    地域課題解決プログラムとして岩手日報社と共同で「大学生など若者の新聞への期待」プロジェクトを主宰し、アンケート調査から若者のメディアに対する意識等を明らかにした。

  • 2017年度

    岩手日報社とNIEの活動を行い、陸前高田市のグローバルキャンパスでゼミの学生が新聞記者として記事を作成した。

 

大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    教育研究支援施設等業務

  • 2004年度

    学科・課程等での業務分担

  • 2004年度

    人文社会科学部:転課程検討WG

  • 2005年度

    教育研究支援施設等業務

  • 2005年度

    学科・課程等での業務分担

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

     岩手大学計算機システムの仕様策定、導入委員を務めた。

  • 2005年度

     岩手大学大学情報データベースシステムの調達に関する仕様策定委員を務めた。

     特別教育研究経費「大学教育センターにおける組織的授業改善と教室外学習支援システムの構築」プロジェクトの責任者として、システムの研究、仕様策定、開発、試行、運営に携わっている。

     岩手大学と放送大学との「単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」の責任者として、多様な観点からの授業実施の試行に取り組んでいる。

  • 2006年度

     特別教育研究経費「大学教育センターにおける組織的授業改善と教室外学習支援システムの構築」プロジェクトの責任者として、アイアシスタントの開発、試行、運営に携わっている。


     「マルチメディア教育支援(CALL)システム」導入に際し、仕様策定委員等を務めた。



     岩手大学と放送大学との「単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」の責任者として、多様な観点からの授業実施の試行に取り組んでいる。

  • 2007年度

     平成20年度の「戦略的大学連携支援事業」申請に向け、いわて5大学学長会議を母体とする「いわて高等教育コンソーシアム:イーハトーブキャンパス」の設立と人材育成事業の展開に関する原案の作成作業に2007年10月から従事した。

     「マルチメディア教育支援(CALL)システム」導入(第2システム)に際し、仕様策定委員等を務めた。



     特別教育研究経費「大学教育センターにおける組織的授業改善と教室外学習支援システムの構築」プロジェクトの責任者として、アイアシスタントの開発、稼働・運営に携わっている。

     岩手大学と放送大学との「単位互換モデル構築に向けた研究プロジェクト」の責任者として、多様な観点からの授業実施の試行に取り組んでいる。

  • 2008年度

     「マルチメディア教育支援(CALL)システム」導入(第3システム)に際し、仕様策定委員等を務めた。



     岩手大学と放送大学との「教育協力型単位互換」制度の責任者として、多様な観点からの授業実施に取り組んでいる

     平成20年度の戦略的大学連携支援事業に「いわて高等教育コンソーシアムにおける地域の中核を担う人材育成と知の拠点形成の推進」が採択され、その取組担当者(事業推進責任者)として、プロジェクトを推進している。

     学長特命プロジェクト「全学改革推進プロジェクトチーム」のメンバーとして、岩手大学第二期全学改革〈答申〉を策定した。

     「いわて高等教育コンソーシアム」事業推進責任者、学長特命「全学改革推進プロジェクトチーム」委員、「大学教育総合センター」教育評価・改善部門長を務めた。

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