五味 壮平 (GOMI Sohei)

写真a

所属

岩手大学  人文社会科学部  人間文化課程 

職名

教授

研究分野・キーワード

情報科学・情報学, 情報デザイン, ソーシャルデザイン

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1990年03月

    慶應義塾大学   理工学部   物理学科   その他

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1995年03月

    慶應義塾大学  理工学研究科  物理学  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 慶應義塾大学 -  博士(理学)  1995年01月01日

    学位の分野 : 科学教育

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1995年04月
    -
    2000年03月

    岩手大学   助手   [本務]

  • 2000年04月
    -
    2007年03月

    岩手大学   助教授   [本務]

  • 2007年04月
    -
    2016年03月

    岩手大学   人文社会科学部   准教授   [本務]

  • 2016年04月
    -
    継続中

    岩手大学   人文社会科学部   教授   [本務]

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 情報学

  • 数理物理・物性基礎

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 情報デザイン [一般・高校生向け]

    講義の概要

メッセージ 【 表示 / 非表示

  • 最近では、情報技術、ウェブ技術をもちいた、情報デザイン、ソーシャルデザイン、
    コミュニケーションの場のデザイン、地域情報化などに強い興味を持っています。

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    情報基礎

  • 2004年度

    人間情報科学概論Ⅰ

  • 2004年度

    コンピュータ基礎演習Ⅰ

  • 2004年度

    コンピュータ基礎演習Ⅱ

  • 2004年度

    複雑系科学論

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2003年度

    卒業研究指導(学部):4人

  • 2004年度

    卒業研究指導(学部):3人

    研究指導(修士・主任指導):1人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(博士・主任指導):1人

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(博士・主任指導):1人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):6人

    研究指導(博士・主任指導):1人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 教育研究会名 : 岩手大学FD合宿研修

    開催年月 : 2010年08月

  • 教育研究会名 : 学びのマネジメントWG学習会

    開催年月 : 2010年09月

  • 教育研究会名 : 人文社会科学部FD合宿

    開催年月 : 2010年09月

  • 教育研究会名 : 人文社会科学部FD合宿

    開催年月 : 2011年08月

  • 教育研究会名 : 岩手大学FD合宿研修

    開催年月 : 2011年08月

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • 情報基礎(配布資料)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2004年度

  • 情報基礎(配布資料)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2005年度

  • 情報基礎(配布資料)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2006年度

  • 情報基礎(配布資料)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2007年度

  • 情報基礎(配布資料)

    教材種類:教材

    教材年度 : 2008年度

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2014年度

    岩大E_codeプロジェクト(陸前高田応援)の展開
    (陸前高田訪問・ミーティング・各種アクティビティ)

  • 2015年度

    岩大E_codeプロジェクト(陸前高田応援)の展開
    (陸前高田訪問・ミーティング・各種アクティビティ)

  • 2016年度

    がんぷくカフェで話題提供を行った

  • 2016年度

    岩大E_codeプロジェクト(陸前高田応援)の展開
    (陸前高田訪問・ミーティング・各種アクティビティ)

  • 2017年度

    岩大E_codeプロジェクト(陸前高田応援)の展開
    (陸前高田訪問・ミーティング・各種アクティビティ)

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    NPCN顧問

  • 2013年度

    NPCN顧問

  • 2014年度

    落語研究会顧問

  • 2014年度

    まちづくりサークルNPCN顧問

  • 2015年度

    まちづくりサークルNPCN顧問

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その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    人間情報科学概論I:代表者

    人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
    を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
    2004年度は前期のIで4名、後期のIIで5名、
    計9名を担当した。


    「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

    「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

  • 2005年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    人間情報科学概論I:代表者

    人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
    を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
    2005年度は前期のIで2名、後期のIIで3名、
    計5名を担当した。


    「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

    「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

    「社会情報システム論」では、履修者間での対話と
    協調に基づき、情報デザイン的発想にもとづいた
    プロジェクトの構想・企画から
    システム開発・実施・運営までを一通り経験させた。
    このプロセスで「がんちゃんボード」というシステムが
    開発された。

  • 2006年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    人間情報科学概論:代表者

    人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
    を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
    2006年度は前期のIで4名、後期のIIで6名、
    計9名を担当した。


    「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

    「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

    「社会情報システム論」では、履修者間での対話と
    協調に基づき、情報デザイン的発想にもとづいた
    プロジェクトの構想・企画から
    システム開発・実施・運営までを一通り経験させた。
    このプロセスで「じんかFC」というシステムが
    考案された。

  • 2007年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    人間情報科学概論:代表者

    人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
    を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
    2007年度は前期のIで4名、後期のIIで3名、
    計7名を担当した。


    「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

    「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

  • 2008年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    人間情報科学概論:代表者

    人間情報科学演習I・II:3年次学生が卒論型の研究
    を行い、発表・ミニ卒論の作成を行わせているが、
    2008年度は前期のIで3名、後期のIIで4名、
    計7名を担当した。

    アイアシスタントを積極的に活用した。

    「コンピュータ基礎演習I」:学生にグループ単位でデジタルコンテンツを作成させ、コンペティションで競わせるというスタイルをとっている。学生の協調性と自発性が養われている。

    「コンピュータ基礎演習II」:自習型の授業で各自が学習目標を自分でクリアしていくスタイルをとる一方、課外では新書を5冊読むことを課し、「新書データベース」へ投稿を行わせている。

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 生命情報データの特徴解析

    研究期間:

    1997年04月
    -
    2009年03月

    研究課題キーワード : 生命情報、統計解析

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    統計科学 ,  知能情報学 , 

  • 情報デザイン・ソーシャルデザイン

    研究期間:

    2007年11月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : ウェブ、地域情報化、地域SNS、コミュニティ、情報デザイン

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    図書館情報学・人文社会情報学 ,  地域研究 , 

論文 【 表示 / 非表示

  • Stochastic Transport Model for Diffusive Properties in Amorphous Systems

    Journal of Non-Crystalline Solids   164-166   465   1993年01月

    学術誌  単著

  • Monte Carlo Simulations of Anomalous Relaxation in a-Si -Random Walk in Spaces of Fractal Dimension-

    Journal of Non-Crystalline Solids   164-166   301   1993年01月

    学術誌  単著

  • Anomalous Relaxation in the Fractal Time Random Walk Model

    Physical Review Letters   74 ( 21 ) 4125   1995年01月

    学術誌  共著・分担

  • A new perturbation theory for the dynamics of the Little-Hopfield model (共著)

    Journal of Physics A:Mathematical and Genelar   23   4761   1995年01月

    学術誌  共著・分担

  • Model of anomalous relaxation in supercooled liquids : random walk in fractal space and time

    Journal of Non-Crystalline Solids   205207   207/,884   1996年01月

    学術誌  単著

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著書 【 表示 / 非表示

  • 「言語の制御と統合に関する多角的視点からの研究」(共著)第1章 複雑系・記号・言語

    言語の制御と統合に関する多角的視点からの研究  1999年01月

    調査報告書

  • 自己組織化と進化の論理(共訳)

    スチュアート・カウフマン著 米沢富美子監訳 森弘之、五味壮平、藤原進共訳

    日本経済新聞社  1999年01月

    翻訳書

  • 自己組織化と進化の論理(共訳)

    スチュアート・カウフマン著 米沢富美子監訳 森弘之、五味壮平、藤原進訳

    ちくま書房  2008年02月

    翻訳書

  • 東日本大震災で大学はどう動いたか 1

    五味壮平 吉田等明 ( 担当範囲: pp.132-135 第2章 第8節 救援物資の調達と配布 ①教員からの呼びかけ:学び応援プロジェクト )

    古今書院  2019年10月

    学術図書

  • 東日本大震災で大学はどう動いたか 1

    八代仁 五味壮平 ( 担当範囲: pp.257-259 第5章 第5節 陸前高田グローバルキャンパス )

    古今書院  2019年10月

    学術図書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • ウェブ・コミュニケーションを楽しむ&活用するために

    五味壮平

    岩手大学情報処理センター報告 シグマ ( 岩手大学情報処理センター )  8   21 - 26   2009年03月

    その他  

  • 岩手大学人文社会科学部「イーハトーブ・ミニマム・プログラム」の取組

    五味壮平

    第59回東北・北海道地区大学一般教育研究会 研究収録 ( 第59回東北・北海道地区大学一般教育研究会 )    53 - 57   2009年12月

    その他  

  • ソーシャルメディアのアーキテクチャとコミュニケーションのあり方の関係に関する考察

    五味壮平

    人工知能学会全国大会論文集 ( 人工知能学会 )    2012年06月

    論文に準じたプロシーディング  

  • 岩大E_codeプロジェクトと拡大コミュニティについて

    五味壮平

    現代行動科学会誌 ( 現代行動科学会 )  31   62 - 63   2015年09月

    報告  

  • パネルディスカッション「岩手復興モデルの構築」

    村上清、近藤哲生、南正昭、岩渕明、五味壮平

    第17回地域防災フォーラム 岩手復興モデルの構築 ( 岩手大学地域防災研究センター )  17   34 - 78   2017年03月

    報告  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Anatomilcal Data of Synaptic Connectivity of C.elegans are Almost Perfectly Self-containd

    その他  K.Kawamura,K.Oshio,Y.Iwasaki, S.Morita,Y.Osana,S.Gomi, K.Omata and E.Akiyama

    2004 East Asia Worm Meeting  (Awaji Island) 

    2004年06月
     
     

  • 乱数生成課題による日常的失敗傾向の検討

    ポスター(一般)  川原正弘.五味壮平,松岡和生

    東北心理学会 第58会年会  (岩手県立大学) 

    2004年06月
     
     

  • 長い人間乱数2(スキーマとモードの検証)

    口頭(一般)  五味壮平,川原正弘,松岡和生

    日本物理学会  (青森大学) 

    2004年09月
     
     

  • 生成速度が人間乱数に及ぼす影響

    口頭(一般)  楊静宏, 五味壮平

    日本物理学会 2005年秋季大会  (立命館大学京田部キャンパス(京都府) ) 

    2005年09月
     
     

    日本物理学会

  • 人間乱数の分析

    口頭(一般)  楊静広, 川原正広,五味壮平,新貝鉚蔵

    人工知能学会全国大会  (東京都江戸川区) 

    2006年06月
     
     

    人工知能学会

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 宮沢賢治の文理融合的総合研究 -いのち(生命)・こころ(心象)・うた(詩歌)-

    萌芽研究

    支払支給期間:

    2004年04月
    -
    2006年03月

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:盛岡さんさ踊り実行委員会  1900年01月

    寄附金額:300,000円

  • 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:盛岡さんさ踊り実行委員会  1900年01月

    寄附金額:300,000円

  • 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:盛岡さんさ踊り実行委員会  1900年01月

    寄附金額:300,000円

  • 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:盛岡さんさ踊り実行委員会  1900年01月

    寄附金額:300,000円

  • 人文社会科学部・五味研究室の「盛岡さんさ踊り」活性化に関する 研究「笑顔の街角プロジェクト」実施支援のため

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:盛岡さんさ踊り実行委員会  1900年01月

    寄附金額:0円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 河南地区における商店街活動の方向性と商店街集客力向上の研究

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2013年04月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    地域課題解決プログラムへの盛岡まちづくり株式会社からの応募課題

  • もし大学生が図書館長だったら ~若者がつくる未来の図書館~

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2013年04月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    地域課題解決プログラムへの都南図書館からの応募課題。

  • 地域と学生の協働プロジェクトの多面的展開

    部局経費

    資金支給期間 :

    2013年04月
    -
    2014年03月

    研究内容 :

    地域と学生との協働プロジェクト

  • 朝の連続テレビ小説『あまちゃん』による地域の活性化の検証と課題

    全学経費(学長裁量経費を除く)

    資金支給期間 :

    2014年04月
    -
    2015年03月

    研究内容 :

    地域課題解決プログラムへの久慈市からの応募課題

  • 地域と学生の協働プロジェクトの多面的展開

    部局経費

    資金支給期間 :

    2014年04月
    -
    2015年03月

    研究内容 :

    地域課題への取組を通した学生の課題発見・解決能力の育成

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    継続中
     

    人工知能学会

  • 2017年05月
    -
    継続中
     

    地域デザイン学会

  • 2019年08月
    -
    継続中
     

    日本災害復興学会

  • 9999年01月
     
     
     

    日本物理学会

学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 1999年01月
    -
    2000年01月

    日本物理学会   領域11 世話人

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本物理学会 秋季大会 実行委員 (2008年09月)

    参加者数 : 4,000人

  • 第25回人工知能学会全国大会 (2011年06月)

    参加者数 : 641人

  • 陸前高田グローバルキャンパス 大学シンポジウム2017 (2017年01月)

    参加者数 : 180人

  • 陸前高田グローバルキャンパス 大学シンポジウム2018 (2018年03月)

    参加者数 : 150人

  • 国際防災・危機管理研究 岩手会議 (2018年07月)

    参加者数 : 300人

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Neural Networks [査読 (2005年12月)]

  • 地域デザイン学会誌 [査読 (2019年10月)]

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2010年度

    「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(NHK おばんですいわて 2010/10/19)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2010年度

    「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(NHK ニュース845 2010/10/19)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2010年度

    「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(NHK おはよう日本 2010/10/27)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: テレビ

  • 2010年度

    「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(盛岡タイムス 2010/10/13)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2010年度

    「さわやファン POP大賞」プロジェクトの実施(岩手日報 2010/10/16)

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

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その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    日本環境教育学会全国大会エクスカーションのコーディネートを行った(陸前高田市内の視察)。

  • 2018年度

    国際防災・危機管理研究 岩手会議の実行委員として、陸前高田へのエクスカーションを企画、引率を行った。

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 盛岡市

    委員会等名 : 地域SNS運営委員会

    役職名 : 運営委員

    2007年11月
    -
    2009年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 広報戦略指針アドバイザリーボード

    役職名 : 座長

    2013年06月
    -
    2014年03月
  • 国土交通省

    委員会等名 : 高田松原津波復興祈念公園 協働デザインワーキンググループ

    役職名 : メンバー

    2014年08月
    -
    2015年07月
  • 大槌町

    委員会等名 : 地方創生総合戦略検討委員会

    役職名 : 委員

    2015年06月
    -
    2016年03月
  • 国土交通省・岩手県

    委員会等名 : 高田松原津波復興祈念公園 協働体制検討ワーキンググループ(およびその関連業務)

    役職名 : 副幹事

    2015年08月
    -
    2018年03月

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2010年度 盛岡市商工会議所青年部セミナー

    指導等の内容 :

    「地域xウェブx大学x○○」というタイトルで講演を行った。

  • 2013年度 岩手県 

    指導等の内容 :

    若手ゼミへのアドバイス

  • 2015年度 陸前高田市観光物産協会

    指導等の内容 :

    ふるさと納税返礼品の選定に関するアドバイスを行った。

  • 2015年度 一般社団法人・生命環境産業振興協議会理事(陸前高田)

    指導等の内容 :

    副理事長

  • 2016年度 一般社団法人・生命環境産業振興協議会理事(陸前高田)

    指導等の内容 :

    副理事長

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学社会教育主事講習

    種類 : 講習会

    担当部門(講演題目) : 震災復興と地域づくり

    2018年07月
     
     
  • NHK大学セミナー 立花隆に学ぶ 「人間の能力とその可能性」

    種類 : 生涯学習支援

    担当部門(講演題目) : コーディネータ 件 パネルディスカッションパネラー

    2004年11月
    -
    2004年12月
  • 石巻高等学校 大学模擬講義

    種類 : 模擬講義

    担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命? 
    コンピュータの中の知能? 
    -人間情報科学へのいざない-

    2005年10月
     
     
  • 大館鳳鳴高等学校 大学模擬講義

    種類 : 模擬授業

    担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命? 
    コンピュータの中の知能? 
    -人間情報科学へのいざない-

    2005年02月
     
     
  • 大船渡高等学校 大学模擬講義

    種類 : 模擬講義

    担当部門(講演題目) : コンピュータの中の生命? 
    コンピュータの中の知能? 
    -人間情報科学へのいざない-

    2005年10月
     
     

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産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 第1回 本のまち・盛岡の可能性を考える会

    実績年度 : 2011年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 本のまち・盛岡の可能性を考える会(仮)

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • しあわせ計画舎への提案

    実績年度 : 2012年度

    活動区分 : プロジェクト

  • 盛岡まちづくり株式会社・肴町4S会との共同研究

    実績年度 : 2013年度

    活動区分 : プロジェクト

  • しあわせ計画舎との共同研究

    実績年度 : 2013年度

    活動区分 : プロジェクト

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ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    ボランティア

    もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
    を支援するボランティア「ブドリーズ」の代表をつとめ、
    その立ち上げと活性化に尽力した。

  • 2008年度

    ボランティア

    もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
    「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
    代表をつとめ、その活性化に尽力した。

    平成21年3月現在で登録者数は750名をこえ、
    活況を呈している。
    このSNSについては、平成20年4月22日付,12月24日の
    岩手日報朝刊にもとりあげられた。

  • 2009年度

    ボランティア

    もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
    「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
    代表をつとめ、その活性化に尽力した。

    平成22年1月現在で登録者数は900名をこえ、活況を呈している。

  • 2009年度

    ボランティア

    学内外の有志を集い、「夏ゼミ」を開催した(2回)。
    テーマは「地域情報化」。
    学外からは主にモリオネットメンバーが、学内からは
    学部をまたいで複数の教員、および学生が参加した。

  • 2010年度

    ボランティア

    もりおか地域SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス
    「モリオネット」を支援するボランティア「ブドリーズ」の
    代表をつとめ、その活性化に尽力した。

    平成23年1月現在で登録者数は1000名をこえ、活況を呈している。

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2009年度

    「いわて観光おもてなしマイスター」(岩手県観光協会主催)審査委員

  • 2011年度

    NPO いわてNPOフォーラム21 理事

  • 2012年度

    NPO いわてNPOフォーラム21 理事

  • 2012年度

    岩大E_codeの運営。

    陸前高田を応援するフリーマガジン「いいことマップ」
    Vol.1~4の刊行。

  • 2013年度

    NPO いわてNPOフォーラム21 理事

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2003年度

    総合的教育研究システムWG

  • 2004年度

    インターンシップ検討WG

  • 2005年度

    グランドデザイン検討WG

  • 2005年度

    課程専攻合同委員会

  • 2005年度

    特色GP検討ワーキンググループ

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    特色GP検討WGの活動とも関連して、
    主副専攻制度導入にむけて尽力した。

  • 2007年度

    総合的FD委員会の活動とも関連して、教育GP申請、部局戦略経費の活動とも関連して、イーハトーブミニマム・プログラムの構想・導入にむけて尽力した。

    とくにアイミニマムの企画、構築、運営、管理に
    中心的に携わった。



    総合的FD委員会の活動とも関連して、特色GP申請、部局戦略経費の活動とも関連して、イーハトーブミニマム・プログラムの構想・導入にむけて尽力した。

  • 2008年度

    ・アイミニマムの運営

    ・学部ウェブサーバの管理

    ・がんちょんタイム話題提供(イーハトーブ・ミニマム・プログラム)
    (2008/11/19)

    学部ウェブサーバの管理アイミニマムの運用

  • 2009年度

    ・アイミニマムの運営

    ・学部ウェブサーバの管理

    ・アイミニマムの運用・学部ウェブサーバの管理・紀要編集委員長

  • 2010年度

    ・アイミニマムの運営

    ・学部ウェブサーバの管理

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