原科 幸爾 (HARASHINA Koji)

写真a

所属

岩手大学  農学部  食料生産環境学科 

職名

准教授

研究室電話

019-621-6193

研究室FAX

019-621-6193

メールアドレス

メールアドレス

研究分野・キーワード

循環型社会, 地域資源管理, 湿潤熱帯

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1997年03月

    東京大学   農学部   農業生物学科   その他

    学校の種別:大学

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2003年03月

    東京大学  農学生命科学研究科  生産・環境生物学専攻  博士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京大学 -  博士(農学)  2003年03月28日

    学位の分野 : 園芸科学

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2004年11月
    -
    2013年09月

    岩手大学   ■廃止組織■   地域環境デザイン学   講師   [本務]

  • 2013年10月
    -
    継続中

    岩手大学   ■廃止組織■   共生環境課程   准教授   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 2003年04月
    -
    2004年03月

        東京大学大学院農学生命科学研究科 農学特定研究員

  • 2004年04月
    -
    2004年10月

        岡山大学大学院自然科学研究科 日本学術振興会特別研究員

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 園芸科学

  • 環境農学(含ランドスケープ科学)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2004年度

    地域環境工学技術者入門Ⅰ

  • 2004年度

    地理情報処理演習

  • 2004年度

    農村環境デザイン学特論

  • 2005年度

    ランドスケープエコロジー

  • 2005年度

    地域環境工学技術者入門Ⅰ

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    卒業研究指導(学部):2人

  • 2006年度

    卒業研究指導(学部):6人

    研究指導(修士・主任指導):1人

  • 2007年度

    卒業研究指導(学部):5人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):2人

  • 2008年度

    卒業研究指導(学部):4人

    研究指導(修士・主任指導):4人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

  • 2009年度

    卒業研究指導(学部):5人

    研究指導(修士・主任指導):3人

    学位授与者数(修士・主任指導):1人

    学位論文審査(修士・主査)/ 教育実践研究報告書審査(主担当):1人

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学生課外活動の指導(サークル等の顧問等)の実施 【 表示 / 非表示

  • 2020年度

    ため池保全サークルike-ic(イケイク)顧問

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    学生生活指導活動

    平成17年度入学生クラス担任

  • 2006年度

    その他

    学生向け科目外セミナーの主催(「自然談話会と学校説明会(淡路景観園芸学校)」,2006.7.6,対象学生:4年生)

  • 2006年度

    学生生活指導活動

    平成17年度入学生クラス担任

  • 2010年度

    その他

    FD合宿研修会@八幡平ハイツへの参加(2010.8.26-2011.8.27)
    FDへの参加(H22年度岩手大学学生指導担当教職員研修会@岩手山青少年交流の家,2010.11.20)
    FDの開催・参加(共生環境学コースの目指す方向とカリキュラムについて,数回開催)

  • 2018年度

    国際教育活動

    サバティカル中にウィーン農科大学(BOKU)のホスト研究者であるEduard Hochbichler教授の講義において,日本の林業とバイオマス利用に関する講義を行った(Forestry and Woody biomass use in Japan, 2018.11.14)。

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 農村地域における物質フロー分析

    研究期間:

    1999年04月
    -
    継続中

    研究課題キーワード : 物質フロー、循環型社会

    研究態様: 国際共同研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    環境動態解析 , 

  • 地域循環型の生物地資源利用システムに関する研究

    研究期間:

    2002年04月
    -
    2004年03月

    研究課題キーワード : 生物資源、バイオマス資源、循環型社会

    研究態様: 個人研究

    研究制度: (選択しない)  

    専門分野(科研費分類)

    生物有機化学 ,  地域環境工学・計画学 , 

論文 【 表示 / 非表示

  • 本州における森林の連続性と陸生哺乳類の分布

    原科幸爾・恒川篤史・武内和彦・高槻成紀

    ランドスケープ研究   62   569 - 572   1999年05月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 日本列島における森林連続性の地域的差異

    原科幸爾・恒川篤史・武内和彦

    農村計画論文集   1   337 - 342   1999年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • Estimation of material flow due to human activities in three rural hamlets in the Cianjur-Cisokan watershed, West Java, Indonesia

    Harashina, K., Takeuchi, K., Tsunekawa, A., Arifin, H. S.

    Proceedings of the 1st Seminar under JSPS-DGHE Core University Program in Applied Biosciences     109 - 118   2001年02月

    その他(含・紀要)  共著・分担

  • 西ジャワ農村地域における地形条件と土地利用

    原科幸爾・武内和彦

    農村計画論文集   4   229 - 234   2002年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

  • 湿潤熱帯における持続可能な地域生態系の再構築

    原科幸爾・武内和彦・ハディ スシロ アリフィン

    ランドスケープ研究   66   91 - 96   2002年11月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

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著書 【 表示 / 非表示

  • Toward restructuring for sustainable regional ecosystems in the humid tropics. In: Hayashi, Y., Manuwoto, S. and Hartono, S. (eds.), Sustainable Agriculture in Rural Indonesia

    Harashina, K., Takeuchi, K., and Arifin, H. S.

    Gadjah Mada University Press  2003年05月 ISBN: 979-420-521-4

    その他

  • Studies on restructuring for sustainable regional ecosystems in the humid tropics. (Eds.: Arifin, H. S. and Roosita, K.) Landscape Ecological Study on Sustainable Bio-resources Management in Rural Indonesia

    Harashina, K., Takeuchi, K., and Arifin, H.S

    Bogor Agricultural University Press  2008年02月 ISBN: 978-979-17540

    教科書

  • ランドスケープエコロジーと地域資源管理-インドネシア西ジャワ農村における生物資源循環(荒木徹也・井上真 編)「フィールドワークからの国際協力」

    原科幸爾

    株式会社 昭和堂  2009年06月 ISBN: 9784812209172

    学術著書

  • Features of Urbanization and Changes in the Thermal Environment in Jakarta, Indonesia. In: In: Yokohari, M., Murakami, A., Hara, and Y. Tsuchiya, K. (eds.), Sustainable Landscape Planning in Selected Urban Regions

    Murakami, A., Kurihara, S., Harashina, K., Zain, A.M.

    Springer  2016年01月 ISBN: 9784431564454

    学術図書

  • 温熱環境とコミュニケーション.「メガシティ6 高密度化するメガシティ」村松伸・岡部明子・林憲吾・雨宮和彦編

    原科幸爾

    東京大学出版会  2017年01月 ISBN: 9784130651561

    学術図書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 地域資源に依存した循環型社会形成に向けて―物質フローからみた西ジャワ農村―

    原科幸爾

    科学 ( 岩波書店 )  73   778 - 779   2003年07月

    その他  

  • 東日本大震災発生から1年経過時点の復興状況と被災者の声に見る我々が果たすべき役割

    山下良平,栗田英治,黒岩麗子,原科幸爾,牧山正男,森本英嗣,渡辺真季,渡辺陽介

    農村計画学会誌 ( 農村計画学会 )  31   169 - 172   2012年09月

    学術誌  

  • 持続可能な社会形成に向けた剪定枝葉リサイクルの意義

    原科幸爾

    東京と緑 ( 東京都造園緑化業協会 )  ( 201 ) 1 - 1   2016年01月

    機関誌  

  • 紫波町における再生可能エネルギー利用推進に向けた取り組み

    原科幸爾

    林業経済 ( 林業経済研究所 )  71 ( 7 ) 3 - 5   2019年01月

    学術誌  

研究発表 【 表示 / 非表示

  • Estimation of material flow due to human activities in three rural hamlets in the Cianjur-Cisokan watershed, West Java, Indonesia

    口頭(一般)  Harashina, K., Takeuchi, K., Tsunekawa, A., Arifin, H. S.

    The 1st Seminar under JSPS-DGHE Core University Program in Applied Biosciences, The University of Tokyo, February 21st, 2001  (The University of Tokyo, Tokyo, Japan) 

    2001年02月
     
     

  • 西ジャワ農村地域における自然地域区分と土地利用

    ポスター(一般)  原科幸爾・武内和彦・Arifin Hadi Susilo

    2002年度農村計画学会春期大会  (東京大学) 

    2002年04月
     
     

  • Toward restructuring for sustainable regional ecosystems in the humid tropics

    口頭(一般)  Harashina, K., Takeuchi, K., and Arifin, H. S.

    The 2nd Seminar under JSPS-DGHE Core University Program in Applied Biosciences, The University of Tokyo, February 16th, 2003  (The University of Tokyo, Tokyo, Japan) 

    2003年02月
     
     

  • Studies on restructuring for sustainable regional ecosystems in the humid tropics

    ポスター(一般)  Harashina, K.

    International Symposium on Pursuing Sustainable Societies in Diverse Environments, Kobe University, June 27th, 2003  (Kobe University, Kobe, Japan) 

    2003年06月
     
     

  • Study on regional bioresource utilization and recycling system in medium-scale local city in Japan

    ポスター(一般)  Harashina, K. and Takeuchi, K.

    International Seminar “Towards Rural and Urban Sustainable Communities: Restructuring Human-Nature Interaction”, Padjadjaran University, Bandung, January 6th , 2004,  (Bandung, Indonesia) 

    2004年01月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 環境情報科学ポスターセッション優秀ポスター賞(理事長賞)

    2009年11月30日

    受賞者:  原科幸爾

  • 奨励賞

    2014年08月28日

    受賞者:  原科幸爾

  • 平成28年農業農村工学会優秀技術賞

    2016年05月10日

    受賞者:  山本清仁・小林晃・原科幸爾・倉島栄一・武藤由子・塚田康博

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 連携と持続に着目した東日本大震災の農村復興に関する総合的農村計画研究

    基盤研究(A)

    支払支給期間:

    2012年04月
    -
    2017年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2012年度・ 350,000円・ 105,000円

  • 湿潤熱帯上流域における持続的農業生態系の崩壊と再構築に関する研究

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2004年04月
    -
    2007年03月

  • 野生動物による農林業被害発生機構の解明と被害防除に関する実証的研究

    基盤研究(B)

    支払支給期間:

    2005年04月
    -
    2009年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2005年度・ 0円・ 0円

    2006年度・ 0円・ 0円

    2007年度・ 0円・ 0円

    2008年度・ 0円・ 0円

  • 地域循環型生物資源利用システムにおける物質フローからみた持続可能性評価手法の開発

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2008年04月
    -
    2011年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2008年度・ 2,100,000円・ 630,000円

    2009年度・ 900,000円・ 270,000円

  • 地域循環型生物資源利用システムにおける物質フローからみた持続可能性評価手法の開発

    若手研究(B)

    支払支給期間:

    2008年04月
    -
    2011年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2008年度・ 2,100,000円・ 630,000円

    2009年度・ 900,000円・ 270,000円

    2010年度・ 300,000円・ 90,000円

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その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 農林業および人身被害防除のためのツキノワグマ個体の行動・環境利用解析

    財団法人さんりく基金研究助成金

    資金支給期間 :

    2005年07月
    -
    2006年03月

    研究内容 :

  • 生物資源に依拠した循環型社会構築のための地域評価手法の開発:北上川流域圏におけるケーススタディ

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2005年08月
    -
    2006年03月

    研究内容 :

  • 土地改良区が地域水資源管理に果たす役割とその機能保全に関する調査研究

    河川整備基金助成

    資金支給期間 :

    2006年06月
    -
    2007年05月

    研究内容 :

  • バイオマスタウンの形成による地域環境における持続可能性変化の定量的評価手法の確立

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2007年08月
    -
    2008年03月

    研究内容 :

  • インドネシアにおける生物資源利用に関する現地調査

    学長裁量経費

    資金支給期間 :

    2007年12月
     
     

    研究内容 :

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 1998年05月
    -
    継続中
     

    環境情報科学センター

  • 1998年10月
    -
    継続中
     

    日本造園学会

  • 1999年01月
    -
    継続中
     

    農村計画学会

  • 2004年09月
    -
    2009年04月
     

    地理情報システム学会

  • 2005年04月
    -
    継続中
     

    農業農村工学会

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2005年12月

    農村計画学会   2005年度秋期大会実行委員

  • 2008年04月
    -
    2012年03月

    農村計画学会   学術交流委員

  • 2010年04月
    -
    2014年03月

    農村計画学会   査読委員会委員

  • 2012年04月
    -
    2020年04月

    農村計画学会   評議員

  • 2013年07月
    -
    2018年05月

    日本造園学会   支部運営委員

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学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 日本鳥学会2006年度大会 (2006年09月)

    参加者数 : 0人

  • 農村計画学会東北地区セミナー (2009年01月)

    参加者数 : 0人

  • 震災2周年を迎えた津波被災地の現状と課題 ~地域コミュニティの連携と持続性の視点から~ (2013年03月)

    参加者数 : 46人

  • 日本造園学会東北支部大会「三陸復興国立公園創設による地域活性化」 (2013年10月)

    参加者数 : 50人

  • 震災復興シンポジウム「 宮城県における津波被災地の現状と課題 ~地域コミュニティの連携と持続性の視点から~」 (2014年03月)

    参加者数 : 50人

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学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • 座長 [農業農村工学会全国大会 (2013年09月)]

  • コーディネーター [農村計画学会春期大会 (2014年04月)]

  • コーディネーター [農村計画学会秋期大会 (2014年11月)]

  • Moderator [The 5th International conference of JABODETABEK study forum “Sustainable mega cities: vulnerability, diversity and livability” (2015年03月)]

  • コーディネーター [農村計画学会春期大会 (2018年04月)]

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学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • ランドスケープ研究 [査読 (2005年05月)]

  • ランドスケープ研究 [査読 (2006年05月)]

  • 農村計画論文集 [査読 (2006年11月)]

  • 農業土木学会誌 [査読 (2007年08月)]

  • ランドスケープ研究 [編集 (2007年10月)]

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研究員(参加) 【 表示 / 非表示

  • ウィーン農科大学(BOKU)客員研究員 (

    2018年06月
    -
    2018年11月

    )

 

国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 紫波町

    委員会等名 : 紫波町森林バイオマス利活用検討委員会

    役職名 : 委員長

    2011年04月
    -
    2011年08月
  • 国土交通省

    委員会等名 : 植生回復によるCO2吸収量算定手法に関する検討委員会

    役職名 : 委員

    2012年09月
    -
    2013年03月
  • 国土交通省

    委員会等名 : 植生回復によるCO2吸収量算定手法に関する検討委員会

    役職名 : 委員

    2013年09月
    -
    2014年03月
  • 国土交通省

    委員会等名 : 植生回復によるCO2吸収量算定手法に関する検討委員会

    役職名 : 委員

    2014年09月
    -
    2015年03月
  • 岩手県

    委員会等名 : 多面的機能支払制度推進委員会

    役職名 : 委員

    2019年06月
    -
    2020年03月

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2006年度 東北農政局北上土地改良調査事務所

    指導等の内容 :

    勉強会(2006.4.27)へ出席し,地理情報処理技術についてのプレゼンテーションを行った。

  • 2014年度 太平洋セメントおよびアジア航測

    指導等の内容 :

    イヌワシの生息地保全に関する検討会の委員として参加。

  • 2014年度 三菱総合研究所

    指導等の内容 :

    「平成26年度気候変動への理解のための気候変動による将来影響の予測等実施委託業務」への助言・指導。

  • 2015年度 太平洋セメントおよびアジア航測

    指導等の内容 :

    イヌワシの生息地保全に関する検討会の委員として参加。

  • 2015年度 東京造園緑化業協会

    指導等の内容 :

    日本造園学会が受託した「剪定枝葉堆肥化等のみどりの資源化に関する調査研究」の委員として参加し,剪定枝のリサイクル利用についての助言・指導を行った。

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生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 平成20年度岩手大学公開講座「水と緑と城下町~盛岡まちなか再発見~」

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 平成20年度岩手大学公開講座「水と緑と城下町~盛岡まちなか再発見~」の準備,引率,運営。

    2008年10月
     
     
  • 出前講義(2016/10/21)八戸西高校

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 出前講義(2016/10/21)八戸西高校
    「地理情報の世界」

    2016年10月
     
     
  • 公開講座「ドローンを使って空から環境を調べよう」

    種類 : 公開講座

    担当部門(講演題目) : 公開講座(20170701)において,高校生を対象に「ドローンを使って空から環境を調べよう」を担当した。
     その他上記項目に該当しない特記すべき事項

    2017年07月
     
     
  • 70周年記念事業企画展での資料展示

    種類 : 記念事業における企画展示

    担当部門(講演題目) : 陸前高田市のドローンによる水田モニタリングの研究成果についてパネルとドローンから撮影した動画と出展した。

    2020年10月
    -
    2020年11月

産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • 東北農政局管内農業農村整備事業推進方策検討委員会

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 東北農政局北上土地改良調査事務所・岩手大学の意見交換会

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 東北農政局管内農業農村整備事業推進方策検討委員会

    実績年度 : 2007年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 東北農政局北上土地改良調査事務所・岩手大学の意見交換会

    実績年度 : 2007年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 東北農政局北上土地改良調査事務所・岩手大学の意見交換会

    実績年度 : 2008年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :拠点大学交流事業(応用生物学分野:「生物生産における開発と環境の調和」)

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 : 本事業は,東京大学大学院農学生命科学研究科とボゴール農科大学を拠点大学とする応用生物科学分野の共同研究を推進することを目的とする。具体的には,インドネシアへの日本人研究者の派遣およびインドネシア人研究者の日本への招へいを通して,学術交流を図るとともに共同研究を展開している。
     本事業においては,「持続的生物資源管理システムに関する地域生態学的研究」を課題とする第4グループに所属し,学術交流と共同研究をすすめるとともに,グループおよび事業全体の派遣・招へい計画の取りまとめや報告書・計画書の作成などの実務を遂行している。また,相手国のコーディネータが来日する際の会議やその他全般的な対応も担当している。

  • 2005年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :拠点大学交流事業(バイオシステム学分野:「地域資源の利・活用による持続的発展のためのバイオシステムの確立と評価」

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 : 本事業は筑波大学と北京大学を拠点大学として複合的視点から持続的な食糧生産を目指すバイオシステム学の共同研究を推進していくものである。
     「乾燥地の生物生産システムにおける土壌環境の評価と改善」を研究課題とする第3分野のグループのメンバーとして中国を訪問し,現地調査のほか国際セミナーへの参加などの交流を行った。

  • 2006年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :拠点大学交流事業(バイオシステム学分野:「地域資源の利・活用による持続的発展のためのバイオシステムの確立と評価」

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 : 本事業は筑波大学と北京大学を拠点大学として複合的視点から持続的な食糧生産を目指すバイオシステム学の共同研究を推進していくものである。 「乾燥地の生物生産システムにおける土壌環境の評価と改善」を研究課題とする第3分野のグループのメンバーとして中国を訪問し,現地調査のほか国際セミナーへの参加などの交流を行った。

  • 2006年度

    学術交流

    交流機関・事業等名 :拠点大学交流事業(応用生物学分野:「生物生産における開発と環境の調和」)

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :本事業は,東京大学大学院農学生命科学研究科とボゴール農科大学を拠点大学とする応用生物科学分野の共同研究を推進することを目的とする。具体的には,インドネシアへの日本人研究者の派遣およびインドネシア人研究者の日本への招へいを通して,学術交流を図るとともに共同研究を展開している。 本事業においては,「持続的生物資源管理システムに関する地域生態学的研究」を課題とする第4グループに所属し,学術交流と共同研究をすすめるとともに,グループおよび事業全体の派遣・招へい計画の取りまとめや報告書・計画書の作成などの実務を遂行している。また,相手国のコーディネータが来日する際の会議やその他全般的な対応も担当している。

  • 2007年度

    外国人受入れ(私費留学生を除く)

    交流機関・事業等名 :

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :2007年9月から,インドネシアからの留学生を1名(バユ ドゥィ アプリ ヌグロホさん)を受け入れている

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    農学部広報図書委員会

  • 2005年度

    農学部ホームページ専門委員会

  • 2005年度

    農学部情報システム委員会

  • 2006年度

    農学部ホームページ専門委員会

  • 2006年度

    農学部広報図書委員会

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    久慈高校の大学案内(2005.12.8)
    ・大学紹介(プレゼン)
    ・研究室およびキャンパス内の案内

    第2回公開説明会(2005.10.22) 
    ミニ講義「地理情報の世界」

    出前講義(2005.6.14) 黒沢尻北高校

  • 2006年度

    田名部高校の大学案内(2006.10.11)
    ・大学紹介(プレゼン)
    ・講義見学およびキャンパス内の案内

    出前講義(2006.10.12) 盛岡四高

  • 2007年度

    出前講義(2007.10.30) 市立函館高校

    一関二高の大学案内(2007.6.12)
    ・大学紹介(プレゼン)
    ・講義見学およびキャンパス内の案内

    岩泉高校の大学案内(2007.12.10)
    ・大学紹介(プレゼン)
    ・講義見学およびキャンパス内の案内

    大学説明会(2007.8.30釧路江南高校および2007.8.31釧路湖陵高校)

  • 2010年度

    北海高等学校での出前講義(2010.11.12)