吉田 等明 (YOSHIDA Hitoaki)

写真a

所属

岩手大学  教育学部  技術教育 

職名

教授

生年

1955年

研究室住所

〒020-8550 岩手県 盛岡市上田三丁目18-33

研究室

吉田研究室

研究室電話

019-621-6534

研究室FAX

ホームページ

http://kilkhor.cc.iwate-u.ac.jp/wordpress/

メールアドレス

メールアドレス

研究キーワード 【 表示 / 非表示

  • 情報工学

  • 情報学

  • 複雑系

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1980年03月

    東北大学   理学部   化学科   卒業

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1987年03月

    東北大学  理学研究科  化学  博士課程  修了

  •  
    -
    1984年03月

    東北大学  理学研究科  化学  修士課程  修了

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東北大学 -  理学博士  1987年01月01日

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    継続中

    岩手大学   教育学部   技術教育   教授   [本務]

  • 2007年04月
    -
    2014年03月

    岩手大学   情報メディアセンター   准教授   [本務]

  • 2002年04月
    -
    2007年03月

    岩手大学   助教授   [本務]

  • 1997年04月
    -
    2002年03月

    岩手大学   助教授   [本務]

  • 1991年12月
    -
    1996年03月

    岩手大学   助手   [本務]

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 1989年04月
    -
    1991年11月

      筑波大学   助手

  • 1987年04月
    -
    1989年03月

      筑波大学   筑波大学 化学系 技官

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 情報通信 / 知能情報学

  • 情報通信 / 計算機システム

  • 情報通信 / 計算科学

おすすめURL 【 表示 / 非表示

可能な出前講義 【 表示 / 非表示

  • 情報セキュリティ [一般・高校生向け]

    講義の概要

  • 基礎情報工学 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

  • 情報セキュリティ [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

  • 複雑系概論 [一般・高校生向け]

    講義の概要

  • 複雑系概論 [専門家(企業・研究者等)向け]

    講義の概要

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担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2002年度

    シミュレーション工学特論

  • 2002年度

    情報基礎

  • 2002年度

    専門英語セミナー

  • 2003年度

    シミュレーション工学特論

  • 2003年度

    情報基礎

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指導学生数 【 表示 / 非表示

  • 2018年度

    卒業研究指導(学部):1人

    学位論文審査(学部・主査):1人

  • 2017年度

    卒業研究指導(学部):2人

    学位論文審査(学部・主査):2人

  • 2016年度

    卒業研究指導(学部):1人

  • 2015年度

    卒業研究指導(学部):3人

    学位論文審査(学部・主査):2人

  • 2010年度

    卒業研究指導(学部):1人

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FD 研修・教育研究会における発表 【 表示 / 非表示

  • 安全・安心な教育環境実現のために

    教育研究会名 : 岩手技術教育研究会・第48回定例研究会

    開催年月 : 2017年03月

  • 異なる周期を持つマルチサブ系列カオスの実装方法の検討

    教育研究会名 : 日本産業技術教育学会第34回産技東北支部大会

    開催年月 : 2016年11月

  • Periodic Chaosの特徴と島の数の制御に関する研究

    教育研究会名 : 日本産業技術教育学会第34回産技東北支部大会

    開催年月 : 2016年11月

  • 東日本大震災におけるICTを活用した支援活動

    教育研究会名 : 岩手技術教育研究会・第45回定例研究会

    開催年月 : 2015年03月

  • インターネットの安全性を守るセキュリティ技術

    教育研究会名 : 岩手技術教育研究会・第45回定例研究会

    開催年月 : 2015年03月

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教材作成 【 表示 / 非表示

  • プログラミング入門(デジタル教科書,全94ページ)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2018年度

  • フラクタル補助資料(デジタル教科書,全24ページ)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2018年度

  • プログラミング入門(TA用デジタル教科書,全97ページ)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2018年度

  • プログラミング演習・プログラミングII(デジタル教科書,全111ページ)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2018年度

  • 情報工学I(デジタル教科書,全116ページ)

    教材種類:教科書等の執筆

    教材年度 : 2018年度

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学生向けの課外活動・セミナーの実施 【 表示 / 非表示

  • 2018年度

    セミナー,輪読,個別ディスカッション,専門英語演習など。1回2~3時間程度。4年生に対して50回実施。3年生に対して10回実施

  • 2017年度

    セミナー,輪読,個別ディスカッション,専門英語演習など。1回2~3時間程度。4年生に対して50回実施。3年生に対して10回実施

  • 2016年度

    セミナー,輪読,個別ディスカッション,ロボット製作など。1回1~3時間程度。4年生に対して30回実施。3年生に対して20回実施

  • 2015年度

    セミナー,輪読,個別ディスカッションなど。1回60分~3時間程度。4月7回,5月8回,6月9回,7月3回,8月7回,9月3回,10月5回,11月4回,12月7回,1月4回,2月6回。合計63回。

  • 2014年度

    セミナー,輪読,個別ディスカッションなど。1回3~4時間程度。3月に2回実施。

その他教育活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2018年度

    学生生活指導活動

    講義の履修に関わる相談,学生生活に係る相談・面接,及び関係部署との相談など。

  • 2018年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    CMSによるサイトを立ち上げ,その上で以下の教育支援を行っている。
    (1)授業で用いるデジタル教科書,資料等の配布
    (2)授業での課題の提出場所としての役割
    (3)授業で用いるCMSを稼働させるサーバ
    (4)卒業研究発表会,学位授与式などイベントの通知と報告
    (5)交流
    (6)学生が授業で作成した優秀作品の発表

    参考:教育学部技術教育科 学内限定ページ
    http://kilkhor.cc.iwate-u.ac.jp/wordpress/

  • 2018年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    学生の学習やアクティブラーニングの為に,教育用SNS(Asster)を立ち上げ,運用・管理を行っている。これは登録メンバーだけが利用できる会員制のサービスであり,ノートの共有などの独自機能を持っている。

    参考:Assterのログイン画面
    http://asster.cc.iwate-u.ac.jp/

  • 2018年度

    国際教育活動

    9月に4年生1名を,スペインのタラゴナでの国際会議で研究発表させるとともに,バルセロナ大学を視察した。

  • 2018年度

    教材及び授業等で取り入れた特記すべき事項

    近年のAIの進歩に対応して,学生用図書として東京大学の鳥海先生のご著書を多数推薦した。既に何冊かは閲覧可能で,授業等で活用している。

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研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 複雑系

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : 複雑系

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

  • カオス・ニューラルネットワークを用いた暗号システム

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : 暗号システム、カオス、ニューラルネットワーク

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

  • 地域の情報化

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : e-地域コミュニティ

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

  • カオス・ニューラルネットワーク

    研究期間:

    9999年01月
     
     

    研究課題キーワード : カオス、ニューラルネットワーク、人工ニューロン

    研究態様: 国内共同研究

    研究制度: (選択しない)  

論文 【 表示 / 非表示

  • ある木管楽器演奏者が推定したテンポの深層ニューラルネットワークによる模擬

    川村 暁,劉 忠達,村上 武,渡部謙一,長谷川正規,牛渡克之,白藤淳一,吉田等明

    管楽芸術論集 ( 日本管楽芸術学会 )  1   1 - 20   2022年09月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

    楽器演奏者は楽譜のテンポを人間の感性や経験などに基づき推定しながら演奏を行っている。本研究では,全日本吹奏楽コンクール課題曲(以下,課題曲)から抽出した旋律をある木管楽器演奏者(単一の対象者)が推定したテンポを深層学習により模擬することを試みた。読譜能力および楽器吹奏能力が一定水準以上の単一の対象者が,課題曲から取り出された620 個の旋律(楽譜)を吹奏し,吹奏すべきテンポを推定する。これにより,深層学習で利用できる,旋律と特定の単一対象者が推定したテンポ(数値)から成るデータセットを得る。本研究では,このデータセットをテンポがはやい・おそいの2クラス分類問題として深層学習を行い評価した。このデータセットを学習データと評価データに分け,自己符号化器と深層ニューラルネットワークで深層学習を行った。深層学習における最適パラメータ探索の結果,学習データは約99.8%の認識率となり,評価データは約83.9%の認識率となった。

  • 法から生れて法に還る──銀河鉄道の旅──

    吉田 等明

    賢治学+ 第2集 ( 岩手大学人文社会科学部宮沢賢治いわて学センター )    212 - 225   2022年06月

    学術誌  単著

    仏教及び科学の視点から,宮沢賢治の童話「銀河鉄道の夜」の目的や行先について分析した。

  • Chaotic and random neural network cipher for in-vehicle network security

    Zhongda Liu, Takeshi Murakami, Satoshi Kawamura, and Hitoaki Yoshida

    IEICE Communications Express   10 ( 12 ) 1026 - 1031   2022年01月  [査読有り]

    学術誌  共著・分担

    With the proliferation of automotive electronic devices, electronic control units are increasingly used to share information within in-vehicle networks. This induces a range of security risks, such as information disclosure, spoofing, and tampering. In this paper, we propose a symmetric-key cipher. The method generates pseudo-random numbers using a chaotic and random neural network, and encrypts and decrypts frame messages of in-vehicle networks based on the symmetric key. We also propose a lightweight ID-based key sharing protocol. We evaluated the key sharing, encryption, and decryption in Controller Area Network.

    DOI

  • Non-Attractive Periodic Trajectory Formation Mechanism on Random and Chaotic Time Series

    Hitoaki YOSHIDA and Takeshi MURAKAMI

    Knowledge Innovation Through Intelligent Software Methodologies, Tools and Techniques ( IOS Press )  327   197 - 208   2020年09月

    学術誌  共著・分担

    Pseudo-random number series extracted from chaotic and random time series from the chaotic and random neural network (CRNN) with fixed-point arithmetic has been the focus of attention for protecting the information security of IoT devices. Pseudo-random number series generated by a computer is eventually periodic, practically. The produced closed trajectory is not a limit cycle, because which does not divide the phase space into 2 regions. The closed trajectory in this work is called a non-attractive periodic trajectory (NPT) because it hardly attracts trajectories within the neighborhood. The method of preventing the closed trajectory formation has been proposed on the basis of the NPT formation mechanism in this paper. The method has extended the period of NPT considerably. It is expected to apply security applications for IoT devices.

  • Fast Stream Cipher based Chaos Neural Network for Data Security in CAN Bus

    Zhongda Liu, Takeshi Murakami, Satoshi Kawamura, Hitoaki Yoshida

    Advances in Science, Technology and Engineering Systems Journal   5 ( 5 ) 63 - 68   2020年09月  [査読有り]

    国際的学術誌  共著・分担

    The Controller Area Network (CAN) protocol is widely implemented due to its high fault tolerance. However, the CAN is a serial broadcast bus, and it has no protection against security threats. In this paper,
    we propose a fast stream cipher based on a chaos neural network (CNN) that is able to generate pseudo-random numbers at a high speed, faster than that of the Advanced Encryption Standard,
    to protect ECUs on the CAN bus by encrypting CAN messages. We discuss the chaotic orbit of the CNN and statistical properties of pseudo-random numbers from the CNN. For a stream
    cipher, it is very important to share the symmetric key. We designed a symmetric key that is shared with ID-based encryption without the need to use digital certificates. We evaluated our method's performance with embedded boards and showed that the stream cipher is efficient for the embedded software of the ECU. Further, it does not need a hardware security module to accelerate the encryption.

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著書 【 表示 / 非表示

  • 情報基礎

    天木桂子,吉田等明,他14名

    (株)学術図書出版社  2006年04月 ISBN: 87361-837-1

    教科書

  • 基礎情報学

    天木桂子,吉田等明,他16名

    (株)学術図書出版社  2002年04月 ISBN: 87361-893-2

    教科書

  • コンピュータネットワーク入門

    吉田等明,梶原昌五,清水茂幸

    岩手大学生協  2000年08月

    教科書

  • 情報リテラシー

    宮本裕,吉田等明,他9名

    技報堂出版  2000年03月 ISBN: 7655-3333-6

    教科書

  • 情報基礎 [第四版] -コンピュータの基本操作と情報活用術-

    天木桂子,内館道正,遠藤教昭,小野伴忠,川村暁,木村彰男,白旗学,中西貴裕,平原英俊,平山貴司,宮川洋一,三好扶,吉田等明,加治卓磨,金野哲士,福岡誠,本村健太 ( 担当範囲: 3.1,3.2,付録 )

    (株)学術図書出版社  2017年03月 ISBN: 978-4-7806-0564-8

    教科書

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 地震で深まる人の絆 ~盛岡市の地域SNS,モリオネットの活動から

    吉田等明

    季刊「まちづくり」 ( 学芸出版社 )  24 ( 0910 ) 92 - 95   2009年09月

    その他  

  • カオスを用いた擬似乱数生成器の乱数性

    川村暁,吉田等明,三浦守

    石巻専修大学研究紀要 ( 石巻専修大学 )  ( 15 ) 7 - 15   2004年03月

    その他  

  • 組み込み向けCPUにおける数値計算の精度に関する考察

    川村暁,中西貴裕,吉田等明,大関一陽,藤巻和夫,後藤龍司

    石巻専修大学研究紀要 ( 石巻専修大学 )  ( 17 ) 1 - 8   2006年02月

    その他  

  • 人材の宝庫ネットコミュニティ

    吉田等明

    いわて経済同友 ( 岩手経済同友会 )  ( 501 ) 10 - 11   2010年09月

    機関誌  

  • ソーシャルメディアによる東日本大震災時の緊急対応

    吉田等明

    JPNIC News & Views ( 日本インターネットインフォーメーションセンター(JPNIC) )  ( 942 )   2012年03月

    機関誌  

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 頻度検定およびdiehard検定による乱数性の評価-カオスを用いた擬似乱数生成法の乱数性-

    口頭(一般)  川村暁,青柳宏太,村上武,吉田等明,三浦守,丸岡章

    計測自動制御学会東北支部45周年記念学術講演会 

    2009年09月
     
     

  • 新規カオス発生法に関する研究

    口頭(一般)  水野友人,川村 暁,村上 武,吉田等明

    非線形問題研究会 

    2009年12月
     
     

  • 非線形関数の単純化によるカオス・ニューラルネットの挙動の解析

    口頭(一般)  小毛利 徹,衣 海波,中西貴裕,村上 武,吉田等明

    非線形問題研究会 

    2009年12月
     
     

  • アクティブなSNSへ ~活性と活用にむけて~

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  村上文洋,和崎宏,吉田等明,田中美乃里,早瀬公夫

    第7回地域SNS全国フォーラム  (静岡県掛川市 掛川城) 

    2010年09月
     
     

  • 「モリオネットの事例紹介と地域SNSの将来の展望」

    シンポジウム・ワークショップ パネル(指名)  田中秀幸,牧慎太,中垣篤,吉田等明,小松正明,畑仲哲雄

    第7回地域SNS全国フォーラム  (静岡県掛川市 大日本報徳社大講堂) 

    2010年09月
     
     

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学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 最優秀論文賞(システムサイエンスと工学に関する国際会議 (ICSSE-2015))

    2015年08月08日

    受賞者:  吉田等明,村上武,劉 忠達

    カオス・ニューラルネットワークを基にした高速かつ堅牢な疑似乱数発生器に関する研究に対する表彰

産業財産権 【 表示 / 非表示

  • 暗号化システム

    特許

    特願 特願2005-262581  特許 特許第4586163号

    出願日: 2005年09月09日

  • カオス生成装置および生成方法並びに暗号作成システム

    特許

    特願 特願2000-209969  特開 特開2002-026897 

    出願日: 2011年07月11日

    公開日: 2002年01月01日

  • カオス・ニューラルネットワークを用いた暗号化システム及び復号システム

    特許

    特願 特願平11-321444  特開 特開2001-144746 

    出願日: 1999年11月11日

    公開日: 2001年05月25日

  • カオス・ニューラルネットワークを用いた乱数生成システム

    特許

    特願 特願2001-272113  特開 特開2003-076272 

    出願日: 2001年09月07日

    公開日: 2003年01月01日

  • カオス・ニューラルネットワークを用いた暗号化システム及び復号システム

    特許

    特願 特願2006-170667  特開 特開2006-259775 

    出願日: 2006年06月20日

    公開日: 2006年09月28日

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 楽譜の旋律を対象とした,人間の感性を模擬する人工知能の開発

    基盤研究(C)

    代表者:  川村 暁   研究分担者:  吉田 等明, 劉 忠達, 渡部 謙一, 牛渡 克之, 長谷川 正規

    支払支給期間:

    2022年04月
    -
    2026年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2022年度・ 780,000円・ 180,000円

    2023年度・ 650,000円・ 150,000円

    2024年度・ 650,000円・ 150,000円

    2025年度・ 650,000円・ 150,000円

  • 楽譜の音符列から,人間が演奏時に付加する感性情報を推量し演奏テンポを推定する

    基盤研究(C)

    代表者:  川村 暁   研究分担者:  吉田 等明, 劉 忠達

    支払支給期間:

    2018年04月
    -
    2021年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2018年度・ 520,000円・ 120,000円

    2019年度・ 780,000円・ 180,000円

    2020年度・ 260,000円・ 60,000円

  • GPGPUを用いた超高速疑似乱数発生法に関する研究

    基盤研究(C)

    支払支給期間:

    2016年10月
    -
    2019年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    2016年度・ 900,000円・ 270,000円

    2017年度・ 1,300,000円・ 390,000円

    2018年度・ 100,000円・ 30,000円

  • 幻の化学結合を有する有機ケイ素化合物の合成

    奨励研究(A)

    支払支給期間:

    1990年04月
    -
    1991年03月

    獲得年度・受入金額(円)・間接経費(円)

    1990年度・ 1,000,000円・ 0円

寄附金・講座・研究部門 【 表示 / 非表示

  • 奨学寄附金

    寄附金区分:奨学寄附金

    寄附者名称:(株)P&Aテクノロジーズ  2012年04月

    寄附金額:750,000円

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 含ケイ素プロペランの合成と構造

    筑波大学学内プロジェクト研究費

    資金支給期間 :

    1991年04月
    -
    1992年03月

    研究内容 :

共同研究希望テーマ 【 表示 / 非表示

  • CRNNを用いた暗号化装置の製品への実装

    共同研究実施形態 : 産学連携、民間を含む他機関等との共同研究等を希望する

    産学連携協力可能形態 : その他

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    2014年03月
     

    東北大学サイバーサイエンスセンター大規模科学計算システム全国共同利用連絡会議

  • 2016年08月
    -
    継続中
     

    国際応用知能学会

  • 2015年12月
    -
    継続中
     

    人工知能学会

  • 2014年09月
    -
    継続中
     

    日本産業技術教育学会

  • 2011年01月
    -
    継続中
     

    国際暗号研究会

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学会・委員会等活動 【 表示 / 非表示

  • 2008年04月
    -
    2014年03月

    東北大学サイバーサイエンスセンター大規模科学計算システム全国共同利用連絡会議   委員

学会活動 1(学会・シンポジウムの主催) 【 表示 / 非表示

  • 電子情報通信学会非線形問題研究会(NLP) (2009年12月)

    参加者数 : 0人

  • 第34回日本産業技術教育学会東北支部大会講演会 (2016年11月)

    参加者数 : 40人

  • 第21回コミュニケーションデザインセミナー及びディスカッション (2014年03月)

    参加者数 : 10人

  • 第8回コミュニケーションデザインセミナー (2012年11月)

    参加者数 : 30人

  • 教育と地域の情報化を考えるシンポジウム SPER2001 in Shiroishi (2004年02月)

    参加者数 : 0人

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学会活動 2(国際会議などの座長) 【 表示 / 非表示

  • Chairman of "Advanced mathematical methodology in Time Series" [International Work-Conference on Time Series Analysis (ITISE2017, Granada Spain) (2017年09月)]

  • Chair of "Evolutionary Algorithms and Heuristic Search" [The 29th International Conference on Industrial, Engineering & Other Applications of Applied Intelligent Systems (2016年08月)]

  • Chair of "Applied Neural Networks" [The 29th International Conference on Industrial, Engineering & Other Applications of Applied Intelligent Systems (2016年08月)]

  • 座長 [日本産業技術教育学会第33回東北支部大会 (2015年12月)]

学会活動 3(学会誌の編集・査読) 【 表示 / 非表示

  • Proceedings of NOLTA2020 [査読 (2020年11月)]

  • Proceedings of NOLTA2019 [査読 (2019年12月)]

  • Journal of Advanced Simulation in Science and Engineering [査読 (2019年04月)]

  • Proceedings of NOLTA2018 [査読 (2018年09月)]

  • Proceedings of ITISE2017 [査読 (2017年09月)]

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提供可能な資源 【 表示 / 非表示

  • 情報倫理を家庭で学ぶための「日めくりカレンダー」です。
    以下から,ダウンロードして利用できるようにしてあります。

    http://kilkhor.cc.iwate-u.ac.jp/sperng/isac/himekuri1.htm

    JAVAスクリプト版や,パワーポイント版もあります。

  • 「楽しくネットを使いましょう」保護者と子どもが一緒に学び,安全に楽しく使うための「約束」を,一緒に話し合って決めてください。

  • 「楽しく活用,安全に活用 インターネット・携帯電話・パソコン・ゲーム機 (利用のヒントと注意)」保護者と子どもが一緒に学び,安全に楽しく使うための「約束」を,一緒に話し合って決めてください。

研究員(受入れ) 【 表示 / 非表示

  • 劉 忠達 氏(中国籍)を客員研究員として受け入れた (

    1人 
    2010年04月
    -
    2011年03月

    )

マスメディアによる報道 【 表示 / 非表示

  • 2012年度

    岩手日報紙記事
    リエゾンI事業育成資金が,共同研究先のP&Aテクノロジーズに授与された。評価された開発は,共同研究を通じて技術供与している「カオス・ヴァーナム暗号をベースとした,次世代ネットワーク対応暗号化デバイスの開発」。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    4月1日付岩手日報
    「未使用学用品送ろう」SNS会員が活動

    研究として取り組んでいる地域SNS「モリオネット」の成果が報道された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    3月27日付Yahoo!ニュース
    トップ記事
    地域SNS活用,学用品支援の輪が全国に

    研究として取り組んでいる地域SNS「モリオネット」の成果が報道された。

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: インターネット

  • 2011年度

    3月27日付読売新聞
    被災地へ学用品を

    研究として取り組んでいる地域SNS「モリオネット」の成果が報道された。

    報道区分: 全国報道

    メディア区分: 新聞

  • 2011年度

    3月25日付 洛南タイムス
    被災地の児童に文具品を

    研究として取り組んでいる地域SNS「モリオネット」の成果が報道された。

    報道区分: 国内報道(全国報道を除く)

    メディア区分: 新聞

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その他研究活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2019年度

    (株)P&Aテクノロジーズ及び大井電気株式会社と暗号に関する研究会を6回実施した。

  • 2018年度

    (株)P&Aテクノロジーズ及び大井電気株式会社と暗号に関する研究会を6回実施した。

  • 2017年度

    (株)P&Aテクノロジーズ及び大井電気株式会社と暗号に関する研究会を6回実施した。

  • 2016年度

    (株)P&Aテクノロジーズ及び大井電気株式会社と暗号に関する研究会を6回実施した。

  • 2015年度

    望月善次名誉教授とともに,宮沢賢治と宗教に関する研究会(1回90分前後)を実施している。2015年度は17回実施した。

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国・地方自治体等の委員歴 【 表示 / 非表示

  • 総務省

    委員会等名 : 地域情報化アドバイザ

    役職名 : アドバイザー

    2008年04月
    -
    2016年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 子ども科学館協議会

    役職名 : 委員長

    2019年04月
    -
    2020年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 子ども科学館協議会

    役職名 : 委員長

    2018年04月
    -
    2019年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 子ども科学館協議会

    役職名 : 委員長

    2017年04月
    -
    2018年03月
  • 盛岡市

    委員会等名 : 子ども科学館協議会

    役職名 : 委員長

    2016年04月
    -
    2017年03月

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企業・団体等への指導等 【 表示 / 非表示

  • 2006年度 アルプスシステムインテグレーション(株)

    指導等の内容 :

    eラーニングについての講演

    セミナー名:ALSI エデュケーションセミナー
    http://www.alsi.co.jp/event/es1.html
    日時:5月19日 12:30開場 17:00終了予定
    来場者:60名
    会場名:イズミティ21 (地下鉄泉中央駅)

  • 2008年度 宮古市

    指導等の内容 :

    三陸沿岸地域情報化セミナーにて講演を行った。
    2008年11月28日

  • 2005年度 (株)ミクニ

    指導等の内容 :

    講演「情報セキュリティと最近のトッピックス」を行なうと共に,IT一般に関する議論を行なった

  • 2004年度 CAUA

    指導等の内容 :

    CAUAシンポジウム仙台にパネリストとして参加した

  • 2001年度 盛岡市

    指導等の内容 :

    盛岡市情報化基本計画策定ワーキンググループ会議で講演した。「地域情報化の基本的な考え方」

生涯学習支援実績 【 表示 / 非表示

  • 盛岡三高での研究へのアドバイス

    種類 : 出前講義(高校・一般向け)

    担当部門(講演題目) : 数学分野(暗号について)

    2015年07月
    -
    2015年12月
  • えさし車座研究会

    種類 : 講演会

    担当部門(講演題目) : 「ITを活用した生涯学習システムの構築」に関する講演及び,議論を行なった。

    2005年01月
     
     

産学官民連携活動 【 表示 / 非表示

  • ふるさと文学ふれあい巡り協議会

    実績年度 : 2009年度

    活動区分 : プロジェクト

  • SPERng研究会第15回研究会

    実績年度 : 2006年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 第53回岩手県中学校技術・家庭科教育研究大会(久慈大会)

    実績年度 : 2018年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 岩手技術教育研究会第49回定例研究会・総会

    実績年度 : 2018年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

  • 岩手技術教育研究会第48回定例研究会・総会

    実績年度 : 2017年度

    活動区分 : 研究会・セミナー等

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国際交流活動 【 表示 / 非表示

  • 2005年度

    国際交流事業

    交流機関・事業等名 :留学生支援

    交流内容・受入れ目的・事業の担当内容 :Wikiによる留学生支援
    http://pub.cozmixng.org/~hiki/

ボランティア・寄与など 【 表示 / 非表示

  • 2017年度

    ボランティア

    スペシャルオリンピックス日本・岩手の水泳競技会(10月8日盛岡市総合プール)にて,一般ボランティアとして活動するとともに,表彰式でのメダル授与を行った。

  • 2016年度

    ボランティア

    スペシャルオリンピックス日本・岩手のボッチャ交流会(10月1日岩手大学第一体育館)にて,一般ボランティアとして活動するとともに,表彰式でのメダル授与を行った。

  • 2015年度

    ボランティア

    子ども科学館発明クラブのボランティア支援

  • 2015年度

    ボランティア

    スペシャルオリンピックス日本・岩手の水泳競技会(11月1日盛岡市総合プール)にて,一般ボランティアとして活動するとともに,表彰式でのメダル授与を行った。

  • 2014年度

    ボランティア

    ICT支援について協議するため,大槌町教育委員会と数回にわたって協議を行うとともに,2014年6月に大槌小学校を視察した。

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その他社会貢献活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2018年度

    日仏協会の理事として活動中

  • 2018年度

    2016年3月より,NPO法人スペシャルオリンピックス日本・岩手の理事として活動中

  • 2017年度

    日仏協会の理事として活動中

  • 2017年度

    2016年3月より,NPO法人スペシャルオリンピックス日本・岩手の理事として活動中

  • 2016年度

    2016年3月より,NPO法人スペシャルオリンピックス日本・岩手の理事として活動中

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大学運営活動履歴 【 表示 / 非表示

  • 2018年度

    クラス担任

  • 2018年度

    情報セキュリティ委員会 (委員長)

  • 2018年度

    情報基盤委員会 (ネットワーク・セキュリティWG)

  • 2018年度

    代議員会(環境管理委員会含む) (施設専門委員会)

  • 2017年度

    ネットワーク導入委員会

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その他大学運営活動の特記すべき事項 【 表示 / 非表示

  • 2007年度

    学術情報基盤作業部会(第14回)でのプレゼンテーション
    会議日時 : 3月17日(月) 15:00~17:00
    場 所  : 文部科学省3F2特別会議室 (東館3階)
    発表題名 : 岩手大学 総合情報処理センター
    発表者  : 齋藤 徳美,吉田 等明

  • 2013年度

    岩手大学の次期ネットワークシステムのデザインのため以下を実施した。

    (1)全学のユーザを対象としたWEBアンケートによる対規模な希望調査
    (2)企業からのプレゼンによる新製品の意見招請
    (3)デザインしたシステムの鳥瞰図の作成

  • 2012年度

    「岩手大学超高速ネットワーク開通記念式典」の企画・立案・実施を行った。

    講演3件と懇親会を実施した。

    日 時:平成24年6月29日(金)14:00-17:00
    場 所:岩手大学図書館2F 生涯学習・多目的学習室
    主 催:岩手大学情報メディアセンター

    開会挨拶 情報メディアセンター長 西崎 滋

    祝辞   元情報処理センター長 宮本 裕
         岩手大学のインターネット接続の歴史について

    基調講演「高速ネットワークと地域活性化」
    四国情報通信懇談会(運営委員長),地域情報化アドバイザー(総務省委嘱),前高知大学国際・地域連携センター教授(生涯学習部門長) 坂本 世津夫

    講演1「超高速ネットワークで実現する大学の情報基盤」
    伊藤忠テクノソリューションズ株式会社 エンタープライズビジネス第2本部
    公共ビジネス推進担当部長 中島 淑乃

    講演2 「クラウド等を活用したBCP対策 ~東日本大震災の教訓を踏まえて~」
    東日本電信電話株式会社 ビジネス&オフィス事業推進本部
    ソリューションエンジニアリング部
    ビジネス開発部門 ビジネス開発担当 課長 澤出 剛治

  • 2011年度

    6/25 情報処理センター講演会の企画と実施


    東日本大震災におけるSNSを利用した後方支援の重要性とその課題
    講師:井内 ゆみ 氏

  • 2011年度

    情報セキュリティポリシー講習会の企画と実施

    12/14 岩手大学情報セキュリティセミナー
       会 場:岩手大学工学部 テクノホール
    講 演:岩手大学情報セキュリティセミナー ~日常に潜む脅威と対策~
    講 師:独立行政法人 情報処理推進機構 セキュリティセンター
       情報セキュリティ分析ラボラトリー 花村 憲一 氏
    参加者数:19名

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